タイアップとは?意味2つとラベルの違い【2026】

タイアップとは?意味2つとラベルの違い【2026】

読了目安:約

結論:タイアップとは、複数の企業や個人が組んで1つの企画を行うことです。SNSの文脈では意味が1つ増えます。Instagramは「タイアップ投稿(ブランドコンテンツとも呼びます)」を機能名として定義しており、投稿の上に「◯◯とのタイアップ投稿」というラベルが表示されます。検索している人の多くは、このどちらか一方だけを指しています。

株式会社TaTap(SNSマーケティング支援会社)は、累計300アカウント以上の運用支援を行ってきました。タイアップのご相談で最も多い誤解は、ラベルを付けると投稿が届かなくなる、というものです。実際には違います。

この記事の要点

  • タイアップとは、複数の企業や個人が組んで1つの企画を行うことを指します。
  • Instagramは「タイアップ投稿(ブランドコンテンツとも呼びます)」を機能名として定義しています。
  • ラベルは「◯◯とのタイアップ投稿」の形で、パートナーの名前を開示します。
  • 投稿が宣伝されている場合や未公開の広告である場合は、別に[広告]ラベルが表示されると記載されています。
  • アフィリエイトリンクを含むコンテンツにもラベルは必要ですが、パートナーのタグ付けは不要とされています。
  • ステルスマーケティングの規制対象は広告主である事業者で、依頼を受けたインフルエンサーは対象外です。
  • TaTapの有償タイアップは、フォロワー単価2.5〜5円で、最低30万円からです。

無料オンライン相談する →
無料で資料ダウンロードする →

タイアップとは何ですか?SNSのタイアップ投稿と何が違いますか?

結論:もともとは提携を指す言葉です。SNSでは開示のための機能名として使われています。

タイアップは、複数の企業や個人が協力して1つの企画を行うことを指す言葉です。コラボ商品の共同開発、雑誌のタイアップ広告、映画とアーティストのタイアップ曲などが該当します。企画と契約の話です。

「タイアップ」には、意味が2つあります 検索している人は、たいていどちらか一方だけを指しています 意味1:商習慣としての提携 複数の企業や個人が組んで 1つの企画を行うことです ・コラボ商品の共同開発 ・タイアップ広告、タイアップ曲 ・イベントの共催 → 契約と企画の話です 意味2:Instagramの機能名 ブランドコンテンツとも呼ばれる 開示のための機能です ・投稿の上にラベルが出ます ・「◯◯とのタイアップ投稿」 ・パートナー名が表示されます → 表示と開示の話です 企業の実務では、2つを分けて考えます ・意味1(提携) → 誰と組むか、いくら払うか、何を作るかを決めます ・意味2(機能) → 投稿に開示のラベルを付け、関係を明示します ・法令対応    → ステマ規制で責任を負うのは、依頼した企業の側です → ラベルを付けるのは相手ですが、付け忘れの責任は自社に返ってきます

図:「タイアップ」という言葉が持つ2つの意味

SNSでは、意味が変わります。Instagramヘルプセンターのタイアップ投稿ラベルに関するページには「タイアップ投稿(ブランドコンテンツとも呼びます)では、[タイアップ投稿:]ラベルを使用してビジネスパートナーまたはブランドパートナーの名前を開示します」と記載されています。

つまりSNSのタイアップ投稿は、企画の呼び名ではなく、関係を明示するための機能です。企業の実務では、この2つを分けて考えてください。誰と組むかを決めるのが前者、投稿でどう開示するかを決めるのが後者になります。

比べる点提携としてのタイアップSNSのタイアップ投稿
指すもの企画と契約投稿に付く開示のラベル
登場する場面商品開発、広告、イベントInstagram、Facebook、Threads
決めること誰と組むか、いくら払うか誰の名前を出して開示するか
別の呼び方コラボ、共同企画ブランドコンテンツ
判断する人事業部門と法務運用担当とインフルエンサー

近い言葉が複数あるため、社内で用語を揃えておくと発注時に迷いません。TaTapでは次のように使い分けています。

用語対価投稿の主導権継続性
タイアップ金銭の報酬があります企業が要点を指定します単発が中心です
ギフティング商品の提供のみです相手に任せます単発が中心です
アンバサダー報酬の形はさまざまです相手に任せます継続が前提です
コラボ対等な取り決めです共同で決めます企画単位です
UGC対価はありません完全に相手のものです自然発生です

Instagramのタイアップ投稿ラベルは何を表示しますか?

結論:投稿した人とパートナーの間に商業的な関係があり、報酬が発生していることを示します。

Instagramヘルプセンターには、閲覧する側から見た意味も説明されています。「フィードやストーリーズの投稿の上に『…とのタイアップ投稿』と表示されている場合、その投稿をシェアした人と言及されているビジネスパートナーとの間に商業的な関係があり、シェアした人が投稿によって何らかの方法で報酬を受けていることを意味します」と記載されています。

表示の形式も決まっています。公式ヘルプには「[パートナーのInstagramアカウント名、Threadsアカウント名、またはFacebookページ名]とのタイアップ投稿」のように表示されると説明されています。自社のアカウント名がそのまま出るため、正しいアカウントをタグ付けしてもらう必要があります。

項目公式の記載
ラベルの意味商業的な関係と報酬の発生を示します
表示の形「◯◯とのタイアップ投稿」
対象のアカウントInstagram、Threads、Facebookページ
別の呼び方ブランドコンテンツ
広告との関係ブランドコンテンツは広告とは異なります

インフルエンサーマーケティングの内容と料金を見る →

タイアップ投稿ラベルと「広告」ラベルは、どう使い分けますか?

結論:タイアップ投稿ラベルは関係の開示、広告ラベルは配信の有無を示します。

「タイアップ投稿」ラベルと「広告」ラベルは別物です 出典:Instagramヘルプセンター「タイアップ投稿ラベルについて」 タイアップ投稿ラベル 商業的な関係があることを示します 「◯◯とのタイアップ投稿」の形で パートナー名が表示されます 配信していない通常の投稿にも付きます → 開示のための表示です 広告ラベル 投稿が宣伝されている場合や 未公開の広告である場合に、 他の広告と同様に表示されます 配信の有無で付きます → 出稿していることの表示です アフィリエイトリンクを含むコンテンツにもラベルが必要です ただし、この場合はビジネスパートナーをタグ付けする必要はないと記載されています ラベルを付けたうえで広告配信すると、2つが同時に出る形になります 「ラベルを付けると広告扱いになって届かなくなる」というのは誤解です

図:タイアップ投稿ラベルと広告ラベルの違い

公式ヘルプには「投稿が宣伝されている場合や、未公開の広告である場合は、他の広告と同様に[広告]ラベルが表示されます」と記載されています。タイアップ投稿ラベルを付けたうえで広告配信すれば、2つが同時に出る形になります。

ここが誤解されやすい点です。「ラベルを付けると広告扱いになって配信されなくなる」という説明を見かけますが、公式の記載とは合いません。Instagramヘルプセンターは「ブランドコンテンツは、Instagramで表示される広告とは異なります」と説明しています。開示のラベルと出稿は、別の話です。

実務では、配信するかどうかを後から決める場面が多くあります。先にラベルを付けて通常投稿として出し、反応が良ければ広告として配信する流れです。この順番であれば、ラベルを付け直す必要はありません。

もう1つ押さえておきたいのがアフィリエイトの扱いです。公式ヘルプには「アフィリエイトリンクを含むコンテンツには[タイアップ投稿]ラベルを付ける必要がありますが、ビジネスパートナーをタグ付けする必要はありません」と記載されています。ラベルは必要、タグ付けは不要という組み合わせです。

ケースタイアップ投稿ラベル広告ラベル
報酬ありの通常投稿付けます付きません
報酬ありの投稿を広告配信付けます付きます
未公開の広告として配信付けます付きます
アフィリエイトリンクあり付けます(タグ付けは不要)配信すれば付きます
報酬のない純粋な感想付けません付きません

タイアップ投稿にPR表記は必要ですか?ステマ規制ではどう扱われますか?

結論:必要です。そして責任を負うのは、依頼した企業の側です。

消費者庁のステルスマーケティングに関するページには「広告であるにもかかわらず、広告であることを隠すことがいわゆる『ステルスマーケティング』です」と記載されています。令和5年10月1日から、景品表示法違反となっています。

ラベルを付けるのは相手、責任を負うのは自社です 出典:消費者庁「令和5年10月1日からステルスマーケティングは景品表示法違反となります。」 インフルエンサー側 ・投稿を作ります ・タイアップ投稿ラベルを付けます 景品表示法の規制対象ではありません 責任 依頼した企業側(広告主) ・依頼と対価の支払いをします ・開示がされているかを確認します 規制の対象となるのはこちらです 消費者庁の記載(要旨) ・規制の対象となるのは、商品・サービスを供給する事業者(広告主)です ・企業から依頼を受けたインフルエンサー等の第三者は、規制の対象とはなりません だから、企業側がやることは3つです 1. 依頼書に開示の方法と表記の文言を明記します 2. 公開後に開示がされているかを1件ずつ確認し、記録を残します

図:ステマ規制における責任の所在と、企業がやること

企業にとって重要なのは、責任の所在です。同じページには「規制の対象となるのは、商品・サービスを供給する事業者(広告主)です。企業から広告・宣伝の依頼を受けたインフルエンサー等の第三者は規制の対象とはなりません」と明記されています。

ラベルを付ける操作をするのはインフルエンサーですが、付け忘れたときに問われるのは自社です。この非対称性を前提に、依頼書と確認の運用を組んでください。

対象の範囲も広く定義されています。公式ページには「広告には、企業がインフルエンサー等の第三者に依頼・指示するものも含まれます」「インターネット上の表示(SNS投稿、レビュー投稿など)だけでなく、テレビ、新聞、ラジオ、雑誌等の表示についても対象です」と記載されています。一方で「個人の感想等の広告でないものや、テレビCM等の広告であることが分かるものは対象外です」とも説明されています。

やること具体的な内容担当
依頼書への明記開示の方法と表記の文言を書きます企業側
ラベルの設定タイアップ投稿ラベルを付けますインフルエンサー側
本文での表記PRや広告である旨を書きますインフルエンサー側
公開後の確認1件ずつ開示を確認します企業側
記録の保管確認したことを残します企業側

なお、消費者庁は表記の具体的な文言を指定していません。プラットフォームのラベルだけで法令対応が完了すると断定はできないため、本文にも分かる形で書いてもらう運用が安全です。X側の開示ルールとの両立はギフティングのPR表記ルール【2026年最新】|X公式ポリシーが求める開示とステマ規制の両対応で整理しています。

投稿はされたのに、売上につながっていませんか?

人選から開示の設計、二次活用まで引き受けます。サービス詳細を見る →

タイアップ投稿はどうやって設定しますか?

結論:投稿の作成画面でタイアップ投稿ラベルを有効にし、ビジネスパートナーをタグ付けします。

  1. 企業側でブランドコンテンツの承認設定を確認します。誰がタグ付けできるかを事前に決めておきます。
  2. インフルエンサー側が投稿の作成画面を開きます。詳細設定からタイアップ投稿ラベルの項目に進みます。
  3. ラベルを有効にし、パートナーのアカウントをタグ付けします。表示名が正しいかをここで確認してください。
  4. 本文にもPRである旨を記載します。ラベルとあわせて、文章でも分かるようにします。
  5. 公開後に企業側が表示を確認します。ラベルが出ているかをスクリーンショットで残してください。

手順そのものは数分で終わります。時間がかかるのは1と5です。1を決めていないと、公開の直前に設定が通らず投稿が遅れます。5を飛ばすと、付け忘れに気づくのが炎上のあとになります。

企業側の承認設定は、一度決めれば毎回使えます。誰からのタグ付けを受け入れるかを事前に登録しておくと、公開当日のやりとりがなくなります。複数のインフルエンサーに同時に依頼する場合は、この設定の有無で進行の速さが変わります。

タイミング企業側がやること所要時間の目安
依頼の前承認設定と表記の文言を決める初回のみ30分
依頼時依頼書に開示の方法を明記する10分
下書きの確認時本文の表記を確認する5分
公開直後ラベルの表示を確認して記録する5分
公開から1週間後投稿が消えていないかを確認する3分
TaTap 無料SNSマーケティングウェビナー

SNSマーケの最新ノウハウを無料ウェビナーで公開中

累計300アカウント支援の現場知見を凝縮。開催スケジュールを見る →

タイアップの費用相場はいくらですか?

結論:有償タイアップはフォロワー単価2.5〜5円が目安です。TaTapでは最低30万円からお受けしています。

費用は、起用する人のフォロワー数と本数で決まります。TaTapの有償タイアップ(インフルエンサーマーケティング支援)は、フォロワー単価2.5〜5円のレンジで、最低30万円からです。オリエンシートの作成サポート、リスト選定と交渉依頼、投稿までのディレクション、投稿後のインサイト回収が含まれます。発送業務のみクライアント側での対応になります。

施策費用含まれる内容
有償タイアップフォロワー単価2.5〜5円(30万円〜)人選・交渉・ディレクション・インサイト回収
成果報酬型ギフティング対象投稿1件 8,000円〜リスト選定・DM送付・やりとり
ギフティング(発送対応込み)1件 12,000円〜上記+発送業務
二次利用の許可取り1件 2,000円広告やサイト掲載への転用
インサイト回収1件 1,000円数値の取得と整理

予算の考え方として、まず二次利用の許可を取ってください。1件2,000円で、撮った素材を広告やサイトに回せます。投稿の一度きりで終わらせるより、費用対効果が大きく変わります。フォロワー規模別の相場は【2026年最新】インフルエンサーPR相場|インスタ費用フォロワー別完全ガイドにまとめました。

タイアップ投稿でよくある失敗は何ですか?

結論:開示の確認を現場任せにして、付け忘れに気づかないケースです。

失敗起きること先にやること
開示の確認が抜けるステマとして指摘されます公開後の確認を業務に組み込みます
依頼書に文言がない表記がばらつきます表記の例文を渡します
承認設定をしていない公開直前にタグ付けできません事前に設定します
二次利用の許可を取っていない素材を広告に回せません契約時に許可を取ります
フォロワー数だけで人選する反応が出ません過去投稿の内容で選びます

もう1つ多いのが、投稿の内容を細かく指定しすぎるケースです。台本どおりの文章は、フォロワーにすぐ見抜かれます。伝えてほしい要点を3つに絞り、表現は相手に任せるほうが、結果として反応が出ます。人選の考え方はインフルエンサーとは?意味・種類・影響力の仕組みを図解でわかりやすく解説【2026年版】で解説しています。

SNSコンサルティングの支援内容を見る →

タイアップはどんな企業に向いていますか?効果はどのくらいの期間で見ますか?

結論:使う場面が説明しづらい商材に向いています。判断は3か月を目安にしてください。

タイアップが効くのは、自社で説明すると長くなる商材です。使っている様子を第三者が見せると、一度で伝わります。逆に、価格と仕様だけで選ばれる商材では、投稿の効果が読みにくくなります。

状況判断
使う場面の説明が長くなる向いています
口コミが購入の決め手になる向いています
広告素材が不足している向いています(二次利用が前提)
価格と仕様だけで選ばれる効果が読みにくくなります
開示の確認体制がない体制を整えてから始めます

効果の判断は3か月を目安にしてください。投稿した直後の数字だけで決めると、効いている施策を止めてしまいます。TaTapが全国の20〜49歳男女435名を対象に実施した「買う場面(CEP)とSNSの関係調査」では、SNSで見たときは今すぐ必要ないと思った商品を、後日その場面が訪れたときに思い出して購入した経験がある人は69.6%でした(SNSで商品情報を見かける336名ベース)。

タイアップした投稿を広告として配信する方法はInstagramパートナーシップ広告(UGC広告)とは?付け方・費用・CVR/CPA目安まで徹底解説【2026年最新】で解説しています。

よくある質問

Q1. タイアップとコラボは何が違いますか?

明確な使い分けの定義はありません。実務では、対価を支払って発信してもらう場合をタイアップ、対等に組んで企画や商品を作る場合をコラボと呼ぶことが多くあります。Instagramの機能としては、報酬が発生する投稿に「タイアップ投稿」ラベルを付けます。呼び方より、報酬の有無で判断してください。

Q2. タイアップ投稿ラベルを付けると、投稿は届きにくくなりますか?

公式にそのような記載はありません。Instagramヘルプセンターは、ブランドコンテンツは広告とは異なると説明しており、ラベルは関係を開示するための表示です。届き方を心配してラベルを外すと、ステルスマーケティングとして問題になります。開示は必ず行ってください。

Q3. PR表記はハッシュタグだけで足りますか?

足りるかどうかは、消費者が広告だと分かるかで判断されます。消費者庁は具体的な文言を指定していません。ハッシュタグを大量に並べた最後に置くと、分かりにくいと判断される可能性があります。冒頭に書く、ラベルとあわせて使うなど、見落とされない位置に置いてください。

Q4. ステマ規制でインフルエンサーは罰せられますか?

景品表示法の規制対象にはなりません。消費者庁は、規制の対象となるのは商品・サービスを供給する事業者であり、依頼を受けたインフルエンサー等の第三者は対象とはならないと明記しています。ただし、開示の実行を任せる以上、依頼書での取り決めと公開後の確認は企業側の責任で行ってください。

Q5. 商品を無償で送っただけでも、タイアップ投稿ラベルは必要ですか?

必要になる場合があります。金銭の支払いがなくても、商品の提供が対価にあたる場合は商業的な関係があると判断されます。判断に迷うときは、開示する側に倒してください。付けなくてよかった場合の損失より、付け忘れた場合の損失のほうがはるかに大きくなります。

無料オンライン相談する →
無料で資料ダウンロードする →

最終更新:2026年9月16日/執筆:株式会社TaTap 編集部(監修:代表取締役 富田竜介)

記事監修
富田竜介 プロフィール写真
富田 竜介 Ryusuke Tomita
株式会社TaTap 代表取締役|SNSマーケティングコンサルタント

Instagram・TikTok・X(旧Twitter)・YouTubeを中心に、企業のSNS運用設計・コンテンツ制作・改善まで一気通貫で支援。累計300社以上の支援実績をもとに、業種・予算規模を問わず再現できる運用モデルを体系化している。
現場の一次情報にもとづいた実践的なノウハウを強みとし、自社メディア「SOCIAL TALK」ではSNSトレンドの解説や運用事例を継続発信中。

富田竜介 著書

支援企業の成功事例

指名検索と情報の蓄積で成果を出したTaTapの支援事例を紹介します。自社の課題に近いケースを参考にしてください。

Service

この記事に関連するサービス

記事の内容を自社で実行するのが難しい場合は、TaTapが実務ごとお引き受けします。アカウント診断とご提案までは無料です。

Seminar

開催中のセミナー

SNSマーケティングに関する独自のノウハウをお届けするセミナー・ウェビナーを、定期的に無料開催しています。

Related knowledge

関連するナレッジ

TaTapの提供サービス内容や数多くの実績や事例についての資料をダウンロードいただけます。
ぜひ一度ご覧ください。

私たちTaTapはSNSを活用したマーケティングの戦略設計から伴走支援をいたします。課題や要件が明確でなくても問題ございませんので、お気軽にご相談ください。