インスタのおすすめに載らない原因と30日で戻す方法【2026】

インスタのおすすめに載らない原因と30日で戻す方法【2026】

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インスタ おすすめに載らない状態は、推測ではなくアカウントステータスで確認できます。Instagramは、リーチに制限があるかどうかを確認し、再びおすすめの対象になるための変更や異議申し立てができる場所として、アカウントステータスを定期的に確認するよう推奨しています。最も多い原因は非オリジナル判定で、直近30日間の投稿の大半がオリジナルと判断されれば対象に戻れます。

おすすめに載らないとは、まだフォローしていない人への表示(発見タブ・リールのおすすめ・おすすめ投稿)の対象外になっている状態です。Instagramは、この判定が既にフォローしている人への表示には影響しないと明記しています。まず確認すべきは、フォロワー以外へのリーチが落ちているかという1点です。

この記事の要点

  • おすすめに載っているかは、Instagramのアカウントステータスで確認できます。
  • Instagramは、コンテンツが非オリジナルと判断された場合、まだフォローしていない人へのおすすめ表示の対象外になり、リーチが制限される可能性があると説明しています。
  • Instagramは、直近30日間に投稿したリール・写真・カルーセルの大半がオリジナルと判断されれば、再びおすすめの対象になれると説明しています。
  • Instagramは、オリジナルコンテンツのガイドラインが、既にフォローしている人への表示には影響しないと明記しています。
  • 株式会社TaTap(SNSマーケティング支援会社)が全国の20〜49歳男女435名を対象に実施した「買う場面(CEP)とSNSの関係調査」では、SNSで商品情報を見かける人は77.2%でした(全体435名ベース)。

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インスタの「おすすめに載らない」とはどういう状態ですか?

結論:まだフォローしていない人への表示の対象外になっている状態です。発見タブ、リールのおすすめ、フィード内のおすすめ投稿がこれに当たります。既存フォロワーのタイムラインには通常どおり表示されます。

Instagramは、オリジナルコンテンツのガイドラインについて、既にフォローしている人へのコンテンツの表示方法には影響しないと明記しています。フォロワー以外へのリーチだけが落ちている場合が、おすすめの対象外になっている典型的な状態です。

表示される場所対象おすすめ対象外の影響
フォロワーのフィード既にフォローしている人影響しない
フォロワーのストーリーズ欄既にフォローしている人影響しない
発見タブフォローしていない人表示されなくなる
リールのおすすめフォローしていない人表示されなくなる
フィード内のおすすめ投稿フォローしていない人表示されなくなる

おすすめに載っているかはどこで確認しますか?

結論:アカウントステータスで確認します。設定から[詳細とサポート]を開き、[アカウントステータス]を選びます。推測する必要はありません。

「おすすめに載らない」は推測せず、アカウントステータスで確認します Instagramは、リーチに制限があるかどうかを確認し、再びおすすめの対象になるための変更や 異議申し立てができる場所として、アカウントステータスを定期的に確認するよう推奨しています 出典:Instagram for Creators「Original Content Guidelines」 アカウントステータスの開き方 1. 設定を開く 2.[詳細とサポート]を開く 3.[アカウントステータス]を開く プロアカウントでも同じ場所にあります アカウントステータスでできること ・[削除済みコンテンツ]を確認する ・[利用できない機能]を確認する ・[審査をリクエスト]で異議を申し立てる Instagramヘルプセンターは、アカウントステータスで、投稿したコンテンツにコミュニティ規定に 違反しているものがあるか、アカウントの制限や削除が行われる可能性があるかを確認できると説明しています 「シャドウバンかもしれない」と推測する前に、この画面を開いてください

図:おすすめ表示の状態を確認するアカウントステータスの場所とできること

Instagramヘルプセンターは、アカウントステータスでは、Instagramで投稿したコンテンツの中にコミュニティ規定に違反しているものがあるかどうか、およびそれが原因でアカウントの制限や削除が行われる可能性があるかどうかを確認できると説明しています。あわせて、Instagramはリーチに制限があるかを確認し、再びおすすめの対象になるための変更や異議申し立てを行う場所として、アカウントステータスを定期的に確認することを推奨しています。

確認する場所見る内容判断
アカウントステータスの[削除済みコンテンツ]コミュニティ規定違反で削除された投稿あれば内容を見直す
アカウントステータスの[利用できない機能]使えなくなった機能と、その理由あれば措置をとる
アカウントステータスの[審査をリクエスト]削除の判断に対する異議申し立て誤りと考える場合に使う
インサイトの「フォロワー以外のリーチ」フォロワー外への到達数の推移落ちていればおすすめ対象外の可能性
インサイトの「フォロワーのリーチ」既存フォロワーへの到達数維持されていれば表示自体は正常

フォロワー以外のリーチだけが落ち、フォロワーへのリーチが維持されている場合は、おすすめ対象外の可能性が高い状態です。インサイトの読み方はInstagramインサイト分析・改善ガイド【2026】スキップ率・4指標の組み合わせで伸ばすPDCAで解説しています。

おすすめに載らない原因は何ですか?

結論:最も多いのは非オリジナル判定です。他アカウントの投稿をそのまま使ったり、枠線や速度変更だけの編集で再投稿したりすると、フォロワー以外への表示の対象外になります。

おすすめの対象外になる最大の原因は「非オリジナル」判定です 出典:Instagram for Creators「Original Content Guidelines」 オリジナルとされるもの ・自分で撮影した写真・動画 ・自分でデザインしたコンテンツ ・第三者のコンテンツに実質的な編集を加えたもの ナレーション、独自のテキスト、文脈の追加など 元にはなかった視点を重ねたものが該当します 非オリジナルとされるもの ・他アカウントからそのままコピーしたもの ・実質的な編集がないコピー 枠線の追加、透かし、速度変更、 元の制作者のクレジット表記だけ キャプションを変えただけのもの 判定の目安:自分の寄与を取り除いても内容がほぼ同じなら、 その投稿には「自分」がまだ足りていません Instagramは、コンテンツが非オリジナルと判断された場合、まだフォローしていない人への おすすめ表示の対象外になり、リーチが制限される可能性があると説明しています 企業アカウントでは、他社投稿のスクリーンショット紹介、素材サイトの画像だけの投稿、 まとめ・リポスト中心の運用がここに当たりやすくなります

図:Instagramが定めるオリジナルと非オリジナルの境界

Instagramは、オリジナルコンテンツを、自分が全面的に作成したもの、または自分の独自の視点を反映したものと定義しています。具体例として、自分が撮影した写真や動画、自分がデザインしたコンテンツ、第三者のコンテンツに実質的な編集を加えたものを挙げています。

逆に非オリジナルとされるのは、他アカウントからそのままコピーしたコンテンツと、実質的な編集がないコピーです。Instagramは、軽微で実質的でない編集の例として、枠線の追加、透かし、速度変更、元の制作者のクレジット表記だけを挙げています。判定の目安として、自分の寄与を取り除いても内容がほぼ同じなら、その投稿には自分がまだ足りていないと説明しています。

原因企業アカウントで起きる場面対処
非オリジナル判定他社投稿のスクリーンショット紹介、まとめ投稿自社撮影の投稿に入れ替える
素材サイトの画像だけの投稿フリー素材にテキストを乗せただけ自社で撮影するか、独自の情報を重ねる
コミュニティ規定違反削除済みコンテンツがあるアカウントステータスで確認し、審査をリクエストする
アカウントが非公開設定が非公開のまま公開アカウントに切り替える
AI生成の人物にラベルを付けていないAI生成モデルを使っているAI生成プロフィールのラベルを付ける
投稿が少なく判定材料がない開設直後、投稿が数本のみ自社撮影の投稿を継続して積む

他アカウントの投稿を紹介したい場合、Instagramは実質的な編集を加えないならリポストかストーリーズでのシェアを推奨しています。まとめアカウントの制限についてはInstagramリポスト・まとめアカウントの制限を徹底解説|アルゴリズム変更の影響と今すぐ取るべき対策まで完全ガイドで詳しく解説しています。

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シャドウバンとは何が違いますか?

結論:シャドウバンはInstagramの正式な機能名ではない俗称で、おすすめ対象外はアカウントステータスで確認できる公式の状態です。推測で対処するのではなく、まず画面を開いて確認してください。

項目「シャドウバン」(俗称)おすすめ対象外(公式の状態)
Instagramの用語か正式な機能名ではないアカウントステータスで確認できる
確認方法体感やリーチの推測設定の[アカウントステータス]
影響範囲不明とされることが多いフォロワー以外への表示のみ
復帰の方法ハッシュタグを外すなど諸説ある投稿を入れ替えるか、異議を申し立てる
期間不明直近30日間の投稿で判定される

「シャドウバン」という言葉で語られてきた現象の多くは、アカウントステータスで確認できる制限か、単にリーチが伸びていないだけのどちらかです。俗称としての整理はインスタのシャドウバンとは?確認方法と解除【2026】にまとめています。

おすすめに載るようにするにはどうすればいいですか?

結論:非オリジナルの投稿を削除し、自社で撮影・作成した投稿に入れ替えます。判定は直近30日間の投稿で行われるため、入れ替えが進むほど対象に戻りやすくなります。

手順は次の4段階です。投稿の作り方を変えるところから始めてください。

段階やること所要の目安
状態の確認アカウントステータスとインサイトのフォロワー以外のリーチを見る1日
投稿の棚卸し直近30日の投稿を、自社制作か他者由来かで分ける3日
非オリジナル投稿の整理他者由来で実質的な編集がない投稿を削除する1日
自社素材の投稿を継続撮影した写真・動画で月6本以上を維持する30日

第三者のコンテンツを使う場合は、実質的な編集を加えます。Instagramは、写真や動画の内容を説明する以上の意味を持つテキストの重ね、元の情報以上の文脈を与えるナレーションやストーリー、創造的なグラフィックの追加を例として挙げています。撮影体制の作り方はInstagramフォロワーの増やし方【2026年最新】|「面」と「向き」で設計する投稿戦略大全で解説しています。

復帰までどのくらいの期間がかかりますか?

結論:目安は30日です。Instagramは、直近30日間に投稿したリール・写真・カルーセルの大半がオリジナルと判断されれば、再びおすすめの対象になれると説明しています。

おすすめの対象に戻る条件と期間 Instagramは、おすすめの対象外になったアカウントについて、直近30日間に投稿した リール・写真・カルーセルの大半がオリジナルと判断されれば、再び対象になれると説明しています この判定は継続的に行われます(出典:Original Content Guidelines) 経路1:投稿を入れ替える 非オリジナルの投稿を削除し、 自社で撮影した投稿を続けます 目安は30日 経路2:異議を申し立てる 判定が誤りと考える場合は アカウントステータスから 審査をリクエストします 既存フォロワーへの影響 Instagramは、この基準が既に フォローしている人への表示には 影響しないと明記しています 他アカウントの投稿を紹介したい場合の公式の代替手段 Instagramは、実質的な編集を加えずに紹介するならリポストかストーリーズでのシェアを推奨しています 企業アカウントは「30日で入れ替わる」前提で、月8投稿の内訳を先に決めてください 自社撮影の投稿を月6本以上に保てば、非オリジナル判定に触れる可能性は下がります

図:おすすめの対象に戻る2つの経路と、30日という判定期間

Instagramは、この判定が継続的に行われるとしています。30日を1つの区切りとして、自社制作の投稿を積み上げるほど判定は改善します。判定が誤りと考える場合は、アカウントステータスから審査をリクエストする経路もあります。

期間やること見る指標
1〜7日目アカウントステータスを確認し、非オリジナル投稿を整理する削除済みコンテンツ・利用できない機能
8〜30日目自社撮影の投稿を月6本以上のペースで継続するフォロワー以外のリーチ
31日目以降フォロワー以外のリーチが戻っているかを確認するフォロワー以外のリーチ・保存数
戻らない場合アカウントステータスから審査をリクエストする審査の結果

Instagram運用を外注する場合の費用はいくらですか?

結論:企画から投稿までを任せる場合は月額30万円(税別)から、投稿文の作成や編集だけを切り出す場合は月額5万円(月7時間・税別)からです。オリジナル素材の撮影はTaTap Creative Studioが6万円からです。

株式会社TaTapの料金は次の通りです。金額はすべて税別で、2026年9月時点のものです。

メニュー月額(税別)内容初期費用・契約期間
Instagramアカウント運用30万円〜月8投稿の企画・制作・投稿、日々のチャットサポート、KPI設計初期設計費用は無償/3ヶ月〜
ショート動画運用30万円月6本のリール企画・編集・投稿。撮影費用は別途3ヶ月〜
SNS特化 定額BPO LIGHT5万円月7時間。投稿文作成・編集・月次レポートを16項目から選択初期費用10万円/6ヶ月〜
SNS特化 定額BPO STANDARD10万円月15時間。制作本数を増やす場合に選択初期費用10万円/6ヶ月〜
TaTap Creative Studio 撮影6万円〜オリジナル素材の撮影。約1時間・1〜2シーン・レタッチ後5カットからスポット実施可
コンサルティング(月1回)20万円投稿設計と制作体制づくりを伴走。初回限定料金(商談月契約のみ適用)3ヶ月〜

定額BPOの時間単価は、LIGHTが7,143円、STANDARDが6,667円です。オリジナル素材が足りない場合は、撮影を月1回まとめて行い、その素材で1か月分の投稿を作る運用が現実的です。お問い合わせから業務開始までは最短1週間です。

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おすすめを狙わないほうがいいのはどんなアカウントですか?

結論:既存顧客との接点が目的のアカウント、商圏が限られる店舗、BtoBで対象企業が数百社のアカウントは、おすすめを狙う必要がありません。おすすめの対象外でも、既存フォロワーへの表示は影響を受けません。

状況判断理由
既存顧客との接点が目的狙わないフォロワーへの表示は影響を受けない
商圏が半径数キロの店舗狙わない商圏外へのリーチは来店につながらない
BtoBで対象企業が数百社狙わない指名検索と保存数のほうが商談に直結する
他社投稿の紹介が中心の運用設計から変える非オリジナル判定を避けられない
撮影素材を用意できない先に体制を作るオリジナル投稿を継続できない

おすすめに載ることは手段であって目的ではありません。株式会社TaTapが全国の20〜49歳男女435名を対象に実施した「買う場面(CEP)とSNSの関係調査」(2026年9月公開)では、SNS・動画で商品情報を見かける人は77.2%でした(全体435名ベース)。見かける機会が多いからこそ、誰に見せるかを絞るほうが効果は上がります。指標の置き方はSNS運用の適切な目標設計(KPI)|フォロワー数より「ブランドリーチ」と「UGC」を追うべき理由で解説しています。

まとめ:インスタ おすすめに載らない状態は画面で確認できます

おすすめに載らないとは、まだフォローしていない人への表示の対象外になっている状態です。推測する必要はなく、設定の[アカウントステータス]で確認できます。Instagramは、リーチに制限があるかを確認し、再び対象になるための変更や異議申し立てができる場所として、この画面を定期的に確認するよう推奨しています。

最も多い原因は非オリジナル判定です。他アカウントの投稿をそのまま使う、枠線や速度変更だけの編集で再投稿するといった運用が該当します。復帰の目安は30日で、直近30日間の投稿の大半がオリジナルと判断されれば対象に戻れます。既にフォローしている人への表示には影響しないため、既存顧客との接点が目的のアカウントは、おすすめを狙わない判断も成り立ちます。

フォロワー以外へのリーチが、伸びなくなっていませんか?

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インスタのおすすめ表示に関するよくある質問

Q1. おすすめに載っていないかはどこで確認できますか?

Instagramの設定から[詳細とサポート]を開き、[アカウントステータス]で確認します。Instagramヘルプセンターは、この画面で投稿したコンテンツにコミュニティ規定に違反しているものがあるか、それが原因でアカウントの制限や削除が行われる可能性があるかを確認できると説明しています。あわせてインサイトの「フォロワー以外のリーチ」も見てください。

Q2. おすすめに載らない最も多い原因は何ですか?

非オリジナル判定です。Instagramは、コンテンツが非オリジナルと判断された場合、まだフォローしていない人へのおすすめ表示の対象外になり、リーチが制限される可能性があると説明しています。他アカウントからそのままコピーしたコンテンツや、枠線・透かし・速度変更・クレジット表記だけの編集は非オリジナルとされます。

Q3. おすすめの対象外になると、フォロワーにも投稿が届かなくなりますか?

届きます。Instagramは、オリジナルコンテンツのガイドラインが、既にフォローしている人へのコンテンツの表示方法には影響しないと明記しています。影響を受けるのは発見タブ、リールのおすすめ、フィード内のおすすめ投稿など、まだフォローしていない人への表示だけです。

Q4. 復帰までどのくらいかかりますか?

目安は30日です。Instagramは、おすすめの対象外になったアカウントについて、直近30日間に投稿したリール・写真・カルーセルの大半がオリジナルと判断されれば再び対象になれると説明しており、この判定は継続的に行われるとしています。判定が誤りと考える場合は、アカウントステータスから審査をリクエストする経路もあります。

Q5. 他アカウントの投稿を紹介したい場合はどうすればいいですか?

実質的な編集を加えるか、リポストとストーリーズでのシェアを使ってください。Instagramは、実質的な編集を加えずに他アカウントのコンテンツを紹介する場合、リポストするか、ストーリーズにシェアする方法を推奨しています。いずれも元の制作者にクレジットとリーチが渡る形になります。

Q6. TaTapに依頼した場合の費用と進め方を教えてください。

Instagramアカウント運用は月額30万円(税別)からで、初期設計費用は無償です。オリジナル素材の撮影はTaTap Creative Studioが6万円(税別)からです。進め方は、アカウントステータスの確認、直近30日の投稿の棚卸し、自社撮影による投稿への入れ替えの順に進めます。お問い合わせから業務開始までは最短1週間です。

仕様は公式資料で確認してください。オリジナルコンテンツの基準はOriginal Content Guidelines(Instagram for Creators)、確認画面の使い方はInstagramでアカウントステータスを確認する(Instagramヘルプセンター)に掲載されています。

最終更新:2026年9月2日/執筆:株式会社TaTap 編集部(監修:代表取締役 富田竜介)

記事監修
富田竜介 プロフィール写真
富田 竜介 Ryusuke Tomita
株式会社TaTap 代表取締役|SNSマーケティングコンサルタント

Instagram・TikTok・X(旧Twitter)・YouTubeを中心に、企業のSNS運用設計・コンテンツ制作・改善まで一気通貫で支援。累計300社以上の支援実績をもとに、業種・予算規模を問わず再現できる運用モデルを体系化している。
現場の一次情報にもとづいた実践的なノウハウを強みとし、自社メディア「SOCIAL TALK」ではSNSトレンドの解説や運用事例を継続発信中。

富田竜介 著書

支援企業の成功事例

指名検索と情報の蓄積で成果を出したTaTapの支援事例を紹介します。自社の課題に近いケースを参考にしてください。

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