Instagram AI生成プロフィールとは|企業の対応3点【2026

Instagram AI生成プロフィールとは|企業の対応3点【2026

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Instagramは2026年8月31日、AIクリエイターラベルを「AI生成プロフィール」に改称し、AI生成の人物を掲載しながらこのラベルを付けないプロフィールのリーチを制限すると発表しました。ただし対象は「AI生成の人物が登場するプロフィール」であり、制作過程でAIツールを使っているだけの企業アカウントは対象外です。まず確認すべきは、自社の投稿にAI生成の人物が登場しているかという1点です。

AI生成プロフィールラベルとは、プロフィールに登場する人物がAIによって生成されたものであることを示す、Instagramの表示です。Instagram for Creatorsは、制作過程の一部としてAIツールを使うだけのクリエイターはラベルを付ける必要がないと明記しています。株式会社TaTap(SNSマーケティング支援会社)のInstagramアカウント運用は月額30万円(税別・2026年9月時点)からです。

この記事の要点

  • Instagramは2026年8月31日、AIクリエイターラベルを「AI生成プロフィール」に改称すると発表しました。
  • Instagram for Creatorsは、AI生成の人物を掲載しながらこのラベルを付けないプロフィールについて、リーチを制限すると説明しています。
  • Instagram for Creatorsは、制作過程の一部としてAIツールを使うだけのクリエイターはラベルを付ける必要がないと明記しています。
  • ラベルを付けずに検知されたプロフィールがおすすめ掲載に戻る経路は、ラベルを付けるか異議を申し立てるかの2つです。
  • 株式会社TaTap(SNSマーケティング支援会社)が全国の20〜49歳男女321名を対象に実施した「AI検索時代の購買行動調査」では、AIの回答に引用元が表示されると信頼が上がる人は59.6%でした(AI利用者250名ベース)。

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Instagramは2026年8月31日に何を変更しましたか?

結論:ラベル名の変更と、未表示のプロフィールへのリーチ制限の2点です。従来は任意で付けるものでしたが、AI生成の人物を掲載しながら付けない場合はおすすめに表示されなくなります。

2026年8月31日に発表されたInstagramの変更点 出典:Instagram for Creators「Bringing More Transparency to AI-Generated Profiles on Instagram」(2026年8月31日) ① ラベル名の変更 「AI creator(AIクリエイター)」から 「AI-generated profile(AI生成プロフィール)」へ AIをテーマに投稿する実在の人間と区別するため ② 未表示はリーチを制限 AI生成の人物を掲載しながらラベルを 付けないプロフィールはリーチが制限されます おすすめに表示されなくなります ③ 制作過程でAIを使うだけなら不要 Instagramは「制作過程の一部としてAIツールを 使うだけのクリエイターはラベルを付ける必要が ない」と明記しています ④ 検知と復帰の経路 未表示のプロフィールは検知され通知されます アカウントステータスで制限の有無を確認できます 復帰は「ラベルを付ける」か「異議申立て」の2つ 対象は「AI生成の人物が登場するプロフィール」であって、 「AIツールを使って制作したコンテンツ」ではありません この線引きが、企業アカウントが対象かどうかを分けます

図:2026年8月31日に発表されたInstagramのAI生成プロフィールラベルの変更点

Instagram for Creatorsは2026年8月31日の発表で、AIクリエイターラベルを「AI生成プロフィール」に改称し、プロフィールに登場する人物がAIによって生成されたものか人間かをより明確にすると説明しています。あわせて、AI生成の人物を掲載しながらこのラベルを付けないプロフィールのリーチを制限するとしています。

項目変更前変更後(2026年8月31日発表)
ラベルの名称AIクリエイター(AI creator)AI生成プロフィール(AI-generated profile)
表示の位置づけ任意で付けるものAI生成の人物を掲載する場合は付けるべきもの
付けない場合特段の制限なしプロフィールのリーチが制限される
検知の仕組み未表示のプロフィールは検知され通知される
状態の確認方法アカウントステータスで確認する
既にラベルを付けた人新名称を確認し、継続か削除かを選べる

Instagram for Creatorsは、この変更の背景として、人間に見えるプロフィールを見た後で、そこに登場する人物がAIによって生成されたものだと知ることを人々が好まないという声が届いていると説明しています。既存のAIラベルの仕組みはInstagram AIラベルとは?仕組み・表示ルール・企業が取るべき対策を徹底解説【2026年最新】にまとめています。

自社のInstagramアカウントは対象になりますか?

結論:多くの企業アカウントは対象外です。判定の基準は「AIを使ったかどうか」ではなく「AI生成の人物がプロフィールに登場するか」です。投稿文の生成や写真の加工にAIを使っているだけなら、ラベルは不要です。

自社のアカウントはラベルの対象ですか? ラベルは不要(多くの企業アカウント) ・生成AIで投稿文やハッシュタグを作る ・実写の商品写真をAIで加工・背景合成する ・AIで動画のカット割りや字幕を作る ・AIでリールのBGMやナレーションを生成する ・実在の社員やモデルが登場する 制作過程でAIを使うだけなら対象外です ラベルが必要になり得るケース ・AI生成の人物をブランドの顔にしている ・バーチャルインフルエンサーを運用している ・AI生成のモデルが商品を着用して登場する ・実在の人物に見えるAIキャラクターが発信する ・AI生成の人物が「お客様の声」として登場する プロフィールにAI生成の人物が登場するかで判定します 判定の基準は「AIを使ったか」ではなく「AI生成の人物が登場するか」です Instagramは、制作過程の一部としてAIツールを使うだけのクリエイターはラベルを付ける必要がないと明記しています 迷う場合は、投稿に人物が写っているか、その人物が実在するかの2点で確認してください なお、コンテンツ単位のAI表示は従来どおり別に存在します Instagramは、個々の投稿にAIで作成・編集された旨のラベルが既にある場合の扱いにも言及しています プロフィール単位のラベルと、投稿単位の表示は別の仕組みとして整理してください

図:自社のアカウントがAI生成プロフィールラベルの対象かどうかの判定

Instagram for Creatorsは、制作過程の一部としてAIツールを使うだけのクリエイターはラベルを付ける必要がないと明記しています。生成AIで投稿文を作る、実写の商品写真を加工する、リールの字幕やBGMを生成するといった使い方は、この「制作過程での利用」に当たります。

自社のAI活用ラベルの要否判定の理由
生成AIで投稿文・ハッシュタグを作る不要制作過程でのAIツールの利用に当たる
実写の商品写真をAIで加工・背景合成する不要登場する人物がAI生成ではない
実在の社員が出演し、編集にAIを使う不要人物は実在する
AI生成のモデルが商品を着用して登場する必要になり得るプロフィールにAI生成の人物が登場する
バーチャルインフルエンサーを運用する必要になり得る人間に見えるAI生成の人物が中心になる
AI生成の人物を「お客様の声」に使う必要になり得る実在すると誤認させる可能性がある

AI生成の人物を「お客様の声」や体験談として使う場合は、ラベルの要否とは別に、景品表示法上の問題も検討してください。実在しない人物の感想を実在するかのように示す表示は、ステルスマーケティング規制や優良誤認の観点から慎重な判断が必要です。AIクリエイターの見分け方はInstagramのAIクリエイターとは|見分け方と是非【2026】で解説しています。

ラベルを付けないとリーチはどうなりますか?

結論:おすすめに表示されなくなります。Instagram for Creatorsは、適切にラベルを付けないAI生成プロフィールはリーチの制限を受ける可能性があると説明しています。

リーチが制限された場合、おすすめ掲載に戻る2つの経路 未表示のプロフィールが検知され、通知が届く アカウントステータスでおすすめ対象外かを確認します 経路1:ラベルを付ける プロフィールを編集し、 「AI生成プロフィール」をオンにします AIによる正体を正しく反映させる方法です 経路2:異議を申し立てる システムが常に完璧とは限らないため、 誤りと考える制限には申立てができます 認められれば再びおすすめの対象になります 先にラベルを付けたクリエイターは、プロフィールのリーチに変化はありません 検知される前に自分で付けるほうが、リーチの損失を避けられます 企業アカウントがまずやるべきことは、既存投稿の棚卸しです AI生成の人物が登場する投稿があるか、それがブランドの顔として使われているかを確認します 該当がなければ対応は不要で、あればラベルの要否を運用ルールに明記してください

図:リーチ制限を受けた場合の復帰経路と、企業アカウントが先にやること

Instagram for Creatorsは、未表示のプロフィールを検知した場合に通知し、アカウントステータスでおすすめ掲載の対象外になっているかを確認できるとしています。おすすめ掲載に戻る経路は2つで、AIによる正体を正しく反映するようラベルを付けるか、誤りと考える制限に異議を申し立てるかです。申立てが認められれば、プロフィールとそのコンテンツは再びおすすめの対象になります。

先にラベルを付けたクリエイターは、プロフィールのリーチに変化はないと明記されています。検知されてから対応するより、該当する場合は自分で先に付けるほうが、リーチの損失を避けられます。

状態おすすめ掲載次にやること
AI生成の人物なし・ラベルなし影響なし対応不要。運用ルールに判定基準を明記する
AI生成の人物あり・先にラベルあり変化なし名称変更を確認し、継続か削除かを選ぶ
AI生成の人物あり・ラベルなし制限される可能性プロフィールを編集してラベルをオンにする
検知され通知が届いた対象外の可能性アカウントステータスで状態を確認する
誤検知と考えられる対象外異議を申し立て、認められれば復帰する

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企業アカウントは何を、どのくらいの期間で確認すればいいですか?

結論:既存投稿の棚卸しから始め、該当がなければ2週間で完了します。AI生成の人物が登場する投稿があるか、それがブランドの顔として使われているかを確認し、判定基準を運用ルールに書き足してください。

確認の手順は次の4段階です。該当がなければ2週間で完了し、以降は投稿前チェックに1項目を足すだけで済みます。

段階やること所要の目安担当
既存投稿の棚卸し過去6か月の投稿に、AI生成の人物が登場するものがあるかを確認する1週間社内+外注
判定基準の文書化「AI生成の人物が登場するか」を投稿前チェックの項目に加える3日社内
ラベルの要否判断該当する場合、プロフィールを編集してラベルをオンにする1日社内
制作会社への共有クリエイティブ制作の外注先に、AI生成の人物を使う場合の事前申告を求める3日社内

投稿前チェックの項目づくりは、SNS運用ガイドラインに組み込むのが確実です。作り方はSNS運用ガイドラインの作り方|13章テンプレ【2026】で解説しています。

投稿前チェックにはどんな項目を足せばいいですか?

結論:「人物が登場するか」「その人物は実在するか」「AI生成なら誰の判断で使ったか」の3項目です。判断が分かれるのは3項目目で、外注先が独断でAI生成の人物を使っていた場合に気づけません。

チェックは1投稿あたり30秒で終わる粒度にします。項目を増やしすぎると運用が止まります。

チェック項目確認方法該当した場合の対応
投稿に人物が登場するか画像・動画を見る登場しなければ以降の確認は不要
その人物は実在するか撮影データか出演者リストを確認する実在すればラベルは不要
AI生成なら誰が判断して使ったか制作の外注先に事前申告を求める使用前に社内で要否を判断する
体験談・お客様の声として使っていないかキャプションを読む実在しない人物の感想は使わない
プロフィール全体でAIの人物が中心か直近の投稿一覧を見る中心ならラベルの要否を判断する

AI生成のクリエイティブは今後も使えますか?

結論:使えます。制作過程でのAI利用は明確に対象外とされています。ただし人物をAIで生成する場合だけは、ラベルの要否と、見る人が実在すると誤認しないかの2点を確認してください。

透明性が求められる流れは、AI検索の側でも同じです。株式会社TaTapが全国の20〜49歳男女321名を対象に実施した「AI検索時代の購買行動調査」(2026年8月公開)では、AIの回答に引用元が表示されると信頼が上がる人は59.6%でした(AI利用者250名ベース)。同じ調査では、AIの回答だけで購入を判断する人は2.4%にとどまっています。出どころが分かることが信頼につながるという点で、方向は一致しています。

AIの使い方今後の扱い企業側で決めておくこと
投稿文・企画のたたき台の生成従来どおり使える事実確認と数値の裏取りは人が行う
画像の加工・背景合成従来どおり使える商品の見え方が実物と乖離しない範囲に留める
動画の字幕・BGM・カット編集従来どおり使える特に制限なし
AI生成の人物モデルの起用ラベルの要否を確認実在すると誤認させない表現にする
AI生成の人物による体験談推奨しない景品表示法上の論点も併せて検討する

AI生成の人物を使わずに済ませる方法もあります。実在の社員が出演する形にすれば、ラベルの判断も誤認の懸念も発生しません。実写素材の作り方はSNS運用の生成AI活用 完全ガイド【2026年最新】|テキスト・画像・動画の自動化術とNG行動で解説しています。

Instagram運用の外注や体制構築はいくらかかりますか?

結論:企画から投稿までを任せる場合は月額30万円(税別)から、投稿文の作成や編集だけを切り出す場合は月額5万円(月7時間・税別)からです。投稿前チェックの基準づくりだけならコンサルティングが月1回20万円からです。

株式会社TaTapの料金は次の通りです。金額はすべて税別で、2026年9月時点のものです。

メニュー月額(税別)内容初期費用・契約期間
Instagramアカウント運用30万円〜月8投稿の企画・制作・投稿、日々のチャットサポート、KPI設計初期設計費用は無償/3ヶ月〜
ショート動画運用30万円月6本のリール企画・編集・投稿。撮影費用は別途3ヶ月〜
SNS特化 定額BPO LIGHT5万円月7時間。投稿文作成・編集・月次レポートを16項目から選択初期費用10万円/6ヶ月〜
SNS特化 定額BPO STANDARD10万円月15時間。制作本数を増やす場合に選択初期費用10万円/6ヶ月〜
コンサルティング(月1回)20万円投稿前チェックの基準づくりと運用ルールの整備を伴走。初回限定料金(商談月契約のみ適用)3ヶ月〜
TaTap Creative Studio 撮影6万円〜実在の社員・商品の撮影。AI生成の人物を使わない選択肢スポット実施可

定額BPOの時間単価は、LIGHTが7,143円、STANDARDが6,667円です。お問い合わせから業務開始までは最短1週間です。

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ラベルを付けないほうがいいのはどんな企業ですか?

結論:実在の社員や商品しか登場しない企業は、ラベルを付けないほうがよい企業です。念のために付けると、実在の人物をAI生成だと誤解させることになります。

状況判断理由
実在の社員・商品しか投稿していない対応不要AI生成の人物が登場しない
AIで文章と画像加工だけをしている対応不要制作過程でのAI利用は対象外と明記されている
念のためラベルを付けたい付けない実在の人物が登場するなら誤解を招く
AI生成の人物を使う予定がある先にルールを決める投稿してから判断すると、リーチ制限を受けてから直すことになる
制作を外注しており実態が不明外注先に確認するAI生成の人物を使ったかは制作側にしか分からない

Instagramの仕様は今後も変わります。発表から時間が経った情報は、必ずヘルプセンターと公式ブログで最新の内容を確認してください。

まとめ:Instagram AI生成プロフィールは「人物」が判定基準です

Instagramは2026年8月31日、AIクリエイターラベルを「AI生成プロフィール」に改称し、AI生成の人物を掲載しながらラベルを付けないプロフィールのリーチを制限すると発表しました。判定の基準は「AIを使ったか」ではなく「AI生成の人物が登場するか」です。

生成AIで投稿文を作る、実写の商品写真を加工する、リールの字幕を生成するといった使い方は、制作過程でのAI利用として対象外と明記されています。多くの企業アカウントは対応が不要です。AI生成の人物モデルやバーチャルインフルエンサーを運用している場合だけ、ラベルの要否を確認してください。まずは過去6か月の投稿を棚卸しし、投稿前チェックに1項目を足すところから始めます。

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InstagramのAI生成プロフィールラベルに関するよくある質問

Q1. AI生成プロフィールラベルとは何ですか?

プロフィールに登場する人物がAIによって生成されたものであることを示すInstagramの表示です。Instagram for Creatorsは2026年8月31日、従来のAIクリエイターラベルをこの名称に改称すると発表しました。AIをテーマに投稿する実在の人間と混同されないよう、より明確な名称に変更されています。

Q2. 生成AIで投稿画像を作っている企業アカウントも対象ですか?

対象外です。Instagram for Creatorsは、制作過程の一部としてAIツールを使うだけのクリエイターはラベルを付ける必要がないと明記しています。判定の基準は「AIを使ったかどうか」ではなく「AI生成の人物がプロフィールに登場するか」です。実写の商品写真をAIで加工する使い方も対象外です。

Q3. ラベルを付けないとどうなりますか?

プロフィールのリーチが制限されます。Instagram for Creatorsは、AI生成の人物を掲載しながら適切にラベルを付けないプロフィールについて、おすすめに表示されなくなる可能性があると説明しています。未表示のプロフィールは検知されて通知され、アカウントステータスで制限の有無を確認できます。

Q4. リーチ制限を受けた場合、元に戻せますか?

戻せます。Instagram for Creatorsは復帰の経路を2つ示しています。1つはプロフィールを編集して「AI生成プロフィール」をオンにすること、もう1つは誤りと考える制限に異議を申し立てることです。申立てが認められれば、プロフィールとそのコンテンツは再びおすすめの対象になります。

Q5. バーチャルインフルエンサーを起用する施策はどうすればいいですか?

ラベルの要否を運用側と事前に確認してください。AI生成の人物が中心のアカウントはラベルの対象になり得ます。あわせて、実在する人物と誤認させない表現になっているか、体験談として使っていないかも確認してください。実在のインフルエンサーへの切り替えを検討する場合は、施策設計から見直すことをおすすめします。

Q6. TaTapに依頼した場合の費用と進め方を教えてください。

Instagramアカウント運用は月額30万円(税別)からで、初期設計費用は無償です。投稿前チェックの基準づくりと運用ルールの整備だけならコンサルティングが月1回20万円(初回限定・商談月契約のみ適用)からです。進め方は、既存投稿の棚卸し、判定基準の文書化、制作外注先への共有の順に進めます。

仕様は公式資料で確認してください。発表内容はBringing More Transparency to AI-Generated Profiles on Instagram(Instagram for Creators)、ラベルの詳細はInstagramヘルプセンターに掲載されています。

最終更新:2026年9月2日/執筆:株式会社TaTap 編集部(監修:代表取締役 富田竜介)

記事監修
富田竜介 プロフィール写真
富田 竜介 Ryusuke Tomita
株式会社TaTap 代表取締役|SNSマーケティングコンサルタント

Instagram・TikTok・X(旧Twitter)・YouTubeを中心に、企業のSNS運用設計・コンテンツ制作・改善まで一気通貫で支援。累計300社以上の支援実績をもとに、業種・予算規模を問わず再現できる運用モデルを体系化している。
現場の一次情報にもとづいた実践的なノウハウを強みとし、自社メディア「SOCIAL TALK」ではSNSトレンドの解説や運用事例を継続発信中。

富田竜介 著書

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