LINE公式アカウントとは?機能7つと料金プラン3種

LINE公式アカウントとは?機能7つと料金プラン3種

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LINE公式アカウントは無料で始められますが、費用が発生するかどうかは「何通送るか」でほぼ決まります。ここを理解しないまま友だちを増やすと、思ったより早く有料プランへの切り替えが必要になります。逆に言えば、通数の設計さえできれば、コストを抑えたまま運用を続けられます。本記事は、累計300アカウント・600万フォロワー以上のSNSグロースを支援してきた株式会社TaTapが、LINE公式アカウントの機能・費用・始め方を整理します。

LINE公式アカウントとは、企業や店舗がLINE上で顧客とつながり、メッセージ配信やクーポン提供ができる法人向けのサービスである。料金は月額固定費と配信するメッセージ通数で決まり、月200通までなら月額無料で利用できる。開設前にまず、月に何通送る想定かを試算しておくことが出発点になる。

この記事の要点

  • LINE公式アカウントは、企業が顧客とLINEでつながる法人向けサービス。
  • 料金プランは3種類。月200通までなら月額無料で使える。
  • 費用は「友だち数×配信回数」で決まる。通数の設計が要になる。
  • 一斉配信だけでなく、絞り込み配信で通数を抑えられる。
  • 他のSNSと違い、届く前提の媒体。だからこそ配信頻度に注意する。

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LINE公式アカウントとは?個人アカウントとの違い

結論:企業が顧客とつながるための、法人向けアカウントです。

個人アカウントとLINE公式アカウントの違い できることも、費用の考え方も違う 個人アカウント 友だちと1対1でやりとり 一斉配信の機能はない 分析機能もない 複数人での管理は不可 商用利用には向かない LINE公式アカウント 友だち全員に一斉配信できる クーポン・ショップカード 配信結果を分析できる 複数の担当者で管理できる 月200通までなら無料 商用で使うなら公式アカウント一択

個人アカウントを店舗の連絡用に使っている例を見かけるが、担当者が変わったときに引き継げない、複数人で対応できない、配信履歴が残らないなど、運用上の問題が多い。商用で使うなら、公式アカウントに切り替えたい。

項目個人アカウントLINE公式アカウント
一斉配信できないできる
友だちの上限あり制限なし
複数人での管理できない権限を分けて可能
分析機能なし開封・クリックを確認できる
自動応答なし設定できる
費用無料通数により無料〜有料

LINE公式アカウントの主な機能7つ

結論:配信だけでなく、来店促進や顧客管理の機能も揃っています。

LINE公式アカウントの主な機能7つ 1と2をまず設計すれば、運用は回り始める 1 メッセージ配信:友だちに一斉、または条件で絞って送る 2 リッチメニュー:トーク画面下部に常時出る固定メニュー 3 クーポン:来店・購入のきっかけになる割引や特典 4 ショップカード:来店ごとにポイントを貯める仕組み 5 チャット:友だちと1対1でやりとりする問い合わせ対応 6 自動応答・あいさつ 7 分析:開封・クリックの確認 全部使おうとせず、目的に合うものから

業種によって、優先して使う機能は変わる。目安を挙げておく。

  • 飲食・小売:クーポンとショップカードで再来店を促す。
  • 美容・サロン:リッチメニューから予約に直接つなぐ。
  • EC:新商品やセールの配信と、サイトへの導線。
  • BtoB・士業:チャットでの問い合わせ対応と資料の案内。
  • スクール・教室:自動応答で日程や料金の質問に答える。

このうち、最初に設計したいのが2番目のリッチメニューである。トーク画面を開くたびに常に表示される領域なので、配信とは別に、いつでも見てもらえる導線になる。予約ページ、メニュー、店舗情報など、よく見られるものを置いておきたい。

7番目の分析も、運用の質を左右する。誰にどれだけ届き、何人が開き、どこをクリックしたかがわかるため、次の配信内容を数字で判断できる。配信して終わりにせず、翌日の数字を見る習慣をつけたい。

LINE公式アカウントの料金プランは3種類

結論:月に送るメッセージ通数で、選ぶプランが決まります。

LINE公式アカウントの料金プラン3種類 金額は税別。最新は公式サイトで確認する コミュニケーション 月額 0円 月200通まで 追加配信はできない まず試すならここから ライト 月額 5,000円 月5,000通まで 追加配信はできない 通数が読める場合に スタンダード 月額 15,000円 月30,000通まで 追加配信ができる 本格運用ならこれ 通数を超えると配信が止まる点に注意

プランを選ぶうえで理解しておきたいのが、「1通」の数え方である。友だち100人に1回配信すると、100通としてカウントされる。つまり通数は「友だち数×配信回数」で増えていく。

友だち数月4回配信月8回配信必要なプランの目安
50人200通400通無料枠〜ライト
200人800通1,600通ライト
500人2,000通4,000通ライト
1,000人4,000通8,000通ライト〜スタンダード
3,000人12,000通24,000通スタンダード

たとえば友だち1,000人のアカウントで週2回配信すると、月8回で8,000通になる。ライトプランの5,000通では足りず、スタンダードプランが必要になる計算である。友だちを集める前に、この試算をしておきたい。

この表からわかるのは、友だちが増えるほど、同じ配信回数でも費用が上がる構造だという点である。友だち数だけを追いかけると、コストが先に膨らむ。

なお、料金や無料枠の条件は改定されることがある。2026年10月には追加メッセージの料金体系が変わる予定とされているため、LINEヤフー for Businessの公式サイトで最新の内容を必ず確認してほしい。上記の金額はいずれも税別である。

費用を抑える3つの考え方

通数の構造がわかると、抑えどころも見えてくる。

  • 絞り込み配信を使う:全員ではなく、条件に合う人だけに送れば通数が減る。
  • 配信回数を見直す:週2回を週1回にするだけで、通数は半分になる。
  • リッチメニューに寄せる:常設の導線に情報を置けば、配信しなくても見てもらえる。

3つ目が、もっとも見落とされている。「知らせたいこと」をすべて配信で伝えようとすると通数が膨らむが、常に表示されるリッチメニューに置けば費用はかからない。配信は「今伝えるべきこと」に絞りたい。

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開設方法と、最初にやる設定5つ

結論:開設自体は数分。設定を整えてから友だちを集めてください。

  1. アカウントを開設する:メールアドレスまたはLINEアカウントで登録する。
  2. プロフィールを整える:アカウント名、写真、説明文、営業時間。
  3. あいさつメッセージを作る:友だち追加直後に自動で届く1通。
  4. リッチメニューを設置する:予約・メニュー・店舗情報などの導線。
  5. 応答方法を決める:チャットで対応するか、自動応答にするか。

プロフィール設定では、次の項目を埋めておきたい。

  • アカウント名:店舗名や会社名を、検索されやすい表記で。
  • プロフィール画像:ロゴまたは店舗の外観がわかるもの。
  • ステータスメッセージ:何のアカウントかを一言で。
  • 基本情報:営業時間、住所、電話番号、サイトのURL。

3番目のあいさつメッセージは、開封率がもっとも高い1通である。友だち追加してくれた直後は関心が最も高い状態なので、ここで「何が得られるアカウントか」を伝えておきたい。クーポンを付けるなら、この1通に入れるのが効果的である。

順番として、設定を整える前に友だちを集め始めるのは避けたい。空のアカウントに追加された人は、何も得られないままブロックしてしまう。

友だちを増やす方法

結論:既存の接点を使うのが、もっとも確実で費用もかかりません。

方法向いているケースコスト
店頭でQRコードを掲示実店舗印刷費のみ
会計時に案内する実店舗なし
他のSNSで告知する全業種なし
サイトやメールに導線を置くEC・BtoB実装工数
友だち追加特典を用意する全業種特典の原価
友だち追加広告を使う予算がある場合広告費

友だちを増やす前に確認しておきたいのが、「追加したあと、何が届くのか」を用意できているかである。あいさつメッセージとリッチメニューが整っていない状態で集めると、追加してもすぐブロックされる。集める作業より、受け皿づくりが先になる。

最初に取り組みたいのは、上から3つである。すでに接点のある人に案内するほうが、広告で新規を集めるより追加率も継続率も高い

5番目の特典は効果が出やすいが、設計に注意したい。特典目当てで追加した人は、受け取った直後にブロックすることが多い。継続的に価値を感じてもらえる内容を、あいさつメッセージやリッチメニューで示しておきたい。

他のSNSとの違い|LINEが担う役割

結論:新規獲得ではなく、既存顧客との関係維持に向いた媒体です。

LINE公式アカウントは、友だちに直接メッセージが届く。これは他のSNSにない強みだが、裏を返せば、友だちになってもらうまでは何も届かないということでもある

TaTapが15〜29歳の男女363名を対象に実施した調査では、LINEの利用率は58.4%と高い一方、SNSきっかけで購入した人のうちLINEを挙げた割合は15.2%だった。利用者は多いが、新規の購買きっかけとしては限定的である

媒体得意なことLINEとの役割分担
Instagram新規の発見・世界観の伝達認知から興味まで
X(旧Twitter)拡散・リアルタイム性話題づくり
TikTok新規への到達認知の入口
LINE確実に届く・再来店を促す関係維持と再購入

もう一点、LINEには他のSNSにない制約がある。投稿が誰かのタイムラインに流れて拡散することがないため、友だちを増やす動線は自分たちで用意し続ける必要がある。放っておいて増える媒体ではない。

この整理からわかるのは、LINE単体で完結させるのではなく、他のSNSで見つけてもらい、LINEで関係を続けるという設計が自然だという点である

よくある失敗は?

結論:配信しすぎてブロックされる、これが最も多い失敗です。

失敗起きること対処
配信頻度が高すぎるブロックされて届かなくなる週1回程度から始める
告知ばかり配信する読まれなくなる役立つ情報を混ぜる
全員に同じ内容を送る関係ない人にも届き通数が無駄に絞り込み配信を使う
リッチメニューが未設定導線がなく離脱する開設時に設置する
友だち数だけを追う費用が先に膨らむ配信の反応率も見る
返信を放置する問い合わせ対応の信頼を失う応答時間を明示する

ブロック率は管理画面から確認できる。配信のたびにブロックが増えているなら、頻度か内容のどちらかに原因がある。数字を見ながら調整したい。

1行目が、LINE特有の難しさである。LINEは通知が届く分、頻度が高いと「うるさい」と感じられやすい。他のSNSと同じ感覚で毎日配信すると、ブロックにつながる。

ブロックされると、その友だちには二度と届かなくなる。友だちを増やす努力と同じくらい、ブロックされない配信設計に注意を払いたい

TaTapが提唱する独自視点:LINEは「送る場」ではなく「戻ってきてもらう場」

結論:配信を増やすより、戻ってくる理由を用意してください。

私たちTaTapが企業支援で伝えているのが、TaTap独自の「情報の非対称性の解消」という考え方である。企業は自社のことを知り尽くしているが、消費者は知らないことばかりである。この差を埋めるのがSNS活用の本質だと考えている。

LINE公式アカウントは、この考え方のなかで独特の位置にある。すでに一度接点を持った人だけが友だちになるため、「知らない人に知ってもらう」フェーズは終わっている。ここで必要なのは、忘れられないことと、思い出したときに戻ってこられる導線である。

ここで参考になるのが、先ほどの調査結果である。LINEは利用率が高い一方、新規の購買きっかけとしては限定的だった。つまりLINEは「まだ知らない人に届ける場」ではなく、「一度つながった人と続ける場」として設計するのが自然である

そのため私たちは、配信の本数を増やす提案はあまりしない。代わりに、リッチメニューを「いつでも開ける入口」として設計し、配信は本当に伝えたいときだけに絞る形をおすすめしている。通数の費用も抑えられ、ブロックも減る。

現場エピソード:配信を減らしたら反応が上がった例

ある店舗の支援では、週3回の配信を続けているのに来店が増えないという相談から始まった。数字を見ると、ブロック率が上がり続けていた。そこで配信を週1回に減らし、代わりにリッチメニューへ予約とメニューの導線を置いた。結果、配信数は3分の1になったのに、クーポンの使用件数は増えた。届く回数と、届いた効果は比例しない。

TATAP理論から見たLINE公式アカウントの役割

結論:LINEが担うのはActionとPropagate。TouchとAttractは他の媒体が担います。

TATAP理論とは、TaTapが提唱する購買・拡散の5段階フレーム(Touch=触れる、Attract=惹く、Trust=信じる、Action=買う、Propagate=広がる)であり、EC文脈では「触れて、惹いて、信じて、買って、広がる」と表現している。

段階LINEが担えること他で必要なこと
Touch(触れる)ほぼ担えないInstagram・TikTokでの発見
Attract(惹く)限定的他媒体での興味喚起
Trust(信じる)継続的な接点で高まる口コミ・実績の可視化
Action(買う)クーポン・予約導線で後押し購入ページの完成度
Propagate(広がる)友だち紹介・シェア共有したくなる特典設計

ここで意識したいのが、TaTap独自のリアル開示5原則——作り込みすぎない、過程を見せる、人を出す、失敗も語る、一貫して続ける——である。LINEは1対1のトーク画面に届くため、広告的な文面より、担当者が語りかける文体のほうが反応がよい。実態を超えた表現や根拠のない断定は「やってはいけない4要素」に該当する。

AIが企業を調べる時代のLINE活用

結論:LINEの中身はAIから見えません。だからこそ外側の整備が要ります。

ChatGPT・Claude・Gemini・Perplexityといった生成AIは、企業名で質問されると、公式サイト・SNS・口コミなど複数の情報源をクロスチェックして回答を組み立てる。TaTapが提唱する対策は、次の5原則である。

  • 質問形式の見出し:想定される質問の形で情報を整理して公開する。
  • 結論ファースト:各ページの冒頭で結論を先に示す。
  • 構造化データの多用:料金・実績・所在地を箇条書きや表で示す。
  • 数値の具体化:創業年・支援社数・料金を具体的に記載する。
  • コーポレートサイトとの整合性:SNS・公式サイト・第三者記事の記載を一致させる。

この5原則は、LINE公式アカウントの運用そのものにも応用できる。あいさつメッセージやリッチメニューの文言を、想定される質問の形で書いておくと、友だちになった人が迷わずに済む。「予約はこちら」より「予約したい方はこちら」のほうが、実際の行動に近い。

ここで押さえておきたいのが、LINE公式アカウントの配信内容は非公開のやりとりであり、AIが参照できる情報にはならないという点である。LINEで丁寧に情報発信していても、それだけでは調べられたときに何も出てこない。公開の場での発信は、別途必要になる。

まとめ:LINE公式アカウントは通数設計から考える

結論:友だち数×配信回数で費用が決まります。ここから逆算してください。

本記事の要点を改めて整理する。

  • LINE公式アカウントは、企業が顧客とLINEでつながる法人向けサービス。
  • 個人アカウントと違い、一斉配信・分析・複数人管理ができる。
  • 主な機能は配信・リッチメニュー・クーポンなど7つ。
  • 料金プランは3種類。月200通までなら月額無料で使える。
  • 通数は「友だち数×配信回数」で増える。友だち数だけを追わない。
  • 絞り込み配信とリッチメニューの活用で、費用は抑えられる。
  • 配信しすぎるとブロックされ、二度と届かなくなる。
  • 新規獲得は他のSNS、関係維持はLINEという役割分担が自然。

最初から完璧に設計しようとせず、まずは無料枠のまま、プロフィールとリッチメニューを整えて数回配信してみるところから始めるのが現実的です。反応を見ながら、必要になった段階でプランを上げれば十分間に合います。

料金や機能の仕様は改定されることがあります。実際のプラン内容と金額は、公式サイトで最新の情報をご確認ください。

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LINE公式アカウントに関するよくある質問

結論:検索ユーザーやAIから寄せられる代表的な10の疑問に回答します。

Q1. LINE公式アカウントとは何ですか?

結論、企業や店舗がLINE上で顧客とつながり、メッセージ配信やクーポン提供ができる法人向けのサービスです。友だちになったユーザーに直接メッセージを届けられる点が、他のSNSとの大きな違いです。

Q2. 無料で使えますか?

結論、月200通までであれば月額無料で使えます。ただし通数は「友だち数×配信回数」で計算されるため、友だちが50人いて月4回配信すると200通に達します。規模が大きくなると有料プランが必要です。

Q3. 料金プランは何種類ありますか?

結論、3種類です。月額0円で月200通までのコミュニケーションプラン、月額5,000円で5,000通までのライトプラン、月額15,000円で30,000通までのスタンダードプランがあります。金額は税別です。

Q4. 「1通」はどう数えますか?

結論、1人に1回届いて1通です。友だち100人に一斉配信すると100通になります。全員に送るのではなく条件で絞って配信すれば、通数を抑えられます。

Q5. 通数を超えるとどうなりますか?

結論、コミュニケーションプランとライトプランでは、上限に達すると当月の配信ができなくなります。スタンダードプランのみ、追加メッセージの配信が可能です。

Q6. 個人のLINEアカウントとは何が違いますか?

結論、一斉配信・分析機能・複数人での管理ができる点が違います。個人アカウントは担当者が変わると引き継げず、配信履歴も残らないため、商用利用には向きません。

Q7. どんな機能が使えますか?

結論、メッセージ配信、リッチメニュー、クーポン、ショップカード、チャット、自動応答、分析が主な機能です。まずは配信とリッチメニューの2つを設計すれば、運用は回り始めます。

Q8. 友だちを増やすにはどうすればいいですか?

結論、店頭でのQRコード掲示、会計時の案内、他のSNSでの告知から始めてください。すでに接点のある人に案内するほうが、広告で新規を集めるより追加率も継続率も高くなります。

Q9. どれくらいの頻度で配信すべきですか?

結論、週1回程度から始めることをおすすめします。LINEは通知が届く分、頻度が高いとブロックされやすくなります。ブロックされると二度と届かなくなるため、配信数より内容を重視してください。

Q10. TaTapに相談できますか?

結論、相談できます。TaTapは累計300アカウント・600万フォロワー以上の支援実績をもとに、媒体ごとの役割分担を含めたSNS全体の設計を支援しています。まずは無料オンライン相談でご案内しています。

記事監修
富田竜介 プロフィール写真
富田 竜介 Ryusuke Tomita
株式会社TaTap 代表取締役|SNSマーケティングコンサルタント

Instagram・TikTok・X(旧Twitter)・YouTubeを中心に、企業のSNS運用設計・コンテンツ制作・改善まで一気通貫で支援。累計300社以上の支援実績をもとに、業種・予算規模を問わず再現できる運用モデルを体系化している。
現場の一次情報にもとづいた実践的なノウハウを強みとし、自社メディア「SOCIAL TALK」ではSNSトレンドの解説や運用事例を継続発信中。

富田竜介 著書

支援企業の成功事例

SNS活用で認知・売上を伸ばしたTaTapの支援事例を紹介する。自社の状況に近いケースを参考にしてほしい。

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