SNS運用代行の乗り換え手順|引き継ぎ資料と失うもの【2026】

SNS運用代行の乗り換え手順|引き継ぎ資料と失うもの【2026】

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結論:SNS運用代行の乗り換えで最初にやるのは、解約の連絡ではありません。アカウントの管理権限を自社側に確保し、素材と記録を受け取ってから伝えます。順序を逆にすると、引き継ぎが契約外の作業になり、協力を得にくくなります。あわせて、投稿画像や動画の著作権は、契約で譲渡を明記していない限り制作した側に残る点にも注意が必要です。

株式会社TaTap(SNSマーケティング支援会社)は、累計300アカウント以上の運用支援を行ってきました。他社からの引き継ぎでお受けする案件では、アカウントの管理者に自社が入っていない、投稿素材の元データが手元にない、という状態が繰り返し出てきます。どちらも、契約中であれば防げたことです。

この記事の要点

  • 乗り換えの順序は、棚卸し、権限の確保、素材と記録の回収、解約の通知です。
  • 著作権法第61条第2項は、第27条または第28条の権利が譲渡の目的として特掲されていないとき、これらの権利は譲渡した者に留保されたものと推定すると定めています。
  • 文化庁は、報酬を支払って作品の納品を受けても、原則として著作権まで譲渡されるものではないと説明しています。
  • Instagramのビジネスアカウントの権限は、ページの管理権限、ビジネスマネージャ、広告アカウントの3つの経路で付与されます。どこで付与されているかを確認してください。
  • 引き継げるのはアカウントと公開済みの投稿です。失いやすいのは編集前データ、投稿の意図、キャプションの型です。
  • インサイトは解約前に書き出してください。あとから同じ期間を取り出せるとは限りません。
  • 新しい体制で数字の傾向が読めるまでは3か月かかります。切り替え直後の落ち込みだけで判断しないでください。

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SNS運用代行を乗り換えるとき、最初に何をすればいいですか?

結論:現状の棚卸しです。何を任せていて、誰が権限を持っているかを書き出すところから始めます。

乗り換えを考えた時点で解約を伝えたくなりますが、その順序では不利になります。解約を伝えたあとの引き継ぎ作業は、契約に含まれていなければ相手にとって義務のない作業です。快く対応してくれる会社もありますが、前提にはできません。

解約を伝えるのは、権限と素材を確保したあとです 1. 棚卸し 何を任せているか、 誰が権限を持つかを書き出す 2. 権限の確保 自社が管理者として 残る状態にする 3. 素材と記録の回収 元データ、設計資料、 レポートを受け取る 4. 解約の通知 申し出の期限を 確認してから 順序を逆にすると、協力が得られないまま期限が来ます 解約を先に伝えた時点で、引き継ぎは契約外の作業になります 解約を伝える前に確認すること ・解約の申し出は何か月前までか ・最低契約期間が残っていないか ・違約金の有無と金額 ・引き継ぎ作業が契約に含まれるか ・含まれない場合の追加費用 ・アカウントの管理者に自社が入っているか ・広告アカウントの支払い方法は誰の名義か ・2段階認証の登録先は誰の端末か ・投稿素材の元データはどこにあるか ・著作権の扱いが契約書に書かれているか

図:乗り換えの手順と、解約を伝える前に確認すること

棚卸しでは、次の4つを書き出します。委託している作業の一覧、成果物の保管場所、アカウントとツールの権限、契約上の期限です。ここで自社が管理者に入っていない項目が見つかったら、解約を伝える前に是正してください。

棚卸しする項目確認する内容
委託している作業企画、制作、公開、分析のどこまでか
成果物の保管場所共有ドライブか、相手側の環境か
アカウントの権限自社が管理者として入っているか
ツールの契約名義予約投稿や分析ツールが誰の契約か
契約上の期限解約の申し出期限と最低契約期間

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引き継ぎ資料には何を入れてもらうべきですか?

結論:投稿の元データ、設計の資料、数値の記録、判断の基準の4種類です。契約が続いている間に依頼します。

引き継ぎ資料というと投稿の一覧を思い浮かべがちですが、公開済みの投稿はアカウントに残っているため、あらためて受け取る必要はありません。受け取るべきなのは、アカウントの外にあるものです。

種類具体的に受け取るものないと困ること
元データ画像と動画の編集前ファイル、使用フォント、撮影の原本過去の投稿を作り替えられない
設計の資料初回の設計書、投稿の型の定義、ペルソナの資料方針の背景が分からなくなる
数値の記録月次レポート、投稿ごとの数値をまとめた表過去との比較ができなくなる
判断の基準キャプションの言い回しの基準、NG表現の一覧投稿の印象が急に変わる

依頼するときは、成果物の一部として頼む形にしてください。「引き継ぎのために」と伝えると、相手は乗り換えを察して身構えます。月次の振り返りの延長として、投稿の型の定義と数値の一覧をお願いする形であれば、通常の依頼の範囲に収まります。契約書に成果物として明記されている項目であれば、そのまま請求できます。

とくに判断の基準は、資料として存在しないことが多い項目です。担当者の頭の中にある場合、依頼して初めて言語化されます。うまくいった投稿5本について、なぜ効いたと考えているかを文章で残してもらうだけでも、次の会社の立ち上がりが変わります。

社内での引き継ぎの考え方は【完全版】SNS担当者が辞める!失敗しない引き継ぎマニュアルと「属人化」を防ぐ運用体制の作り方にまとめています。外部への委託でも、残すべき情報の種類は共通しています。

アカウントの管理権限は、どこをどう確認すればいいですか?

結論:権限の経路は1つではありません。Instagramのヘルプは3つの方法を挙げています。

Instagramのヘルプは、ビジネスアカウントでチームメンバーに権限を付与する方法として、ページの管理権限を編集する、ビジネスマネージャにメンバーを追加する、広告アカウントにメンバーを追加する、の3つを挙げています。どの経路で権限が渡っているかによって、解約時に外れる範囲が変わります。

確認する場所見るものあるべき状態
Instagramアカウント本体ログイン情報と2段階認証の登録先自社が管理できる連絡先になっている
連携しているページ管理権限を持つ人の一覧自社の担当者が管理者に入っている
ビジネスマネージャアセットの所有元と、メンバーの役割自社のポートフォリオが所有している
広告アカウント所有元と支払い方法の名義自社名義で支払いが設定されている

見落としやすいのが2段階認証です。認証コードの送信先が代行会社の担当者の端末になっていると、解約後にログインできなくなります。自社の管理する電話番号かメールアドレス、または自社側の認証アプリに切り替えてください。

ビジネスマネージャを使っている場合は、アセットの所有元を必ず見てください。自社のポートフォリオがアカウントを所有し、代行会社にパートナーとして権限を渡している状態が健全です。逆に、代行会社のポートフォリオが所有している状態では、契約が終わったときにアカウントごと相手側に残ります。所有元の付け替えは時間がかかる作業なので、解約の1か月以上前に着手してください。

所有と権限の状態解約時に起きること
自社が所有し、相手に権限を付与権限を外すだけで完了する
相手が所有し、自社に権限を付与所有元の移管が必要になる
相手が所有し、自社に権限がない相手の協力なしでは戻らない
個人アカウントで直接ログインログイン情報と2段階認証の変更が必要

広告を出している場合は、支払い方法の名義も確認します。代行会社の名義で立て替えている運用は珍しくありませんが、切り替えのタイミングで配信が止まることがあります。停止の予定日を先に共有しておいてください。

いまの代行会社に、何を頼んでいるか説明できますか?

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過去の投稿素材は使い続けられますか?契約の注意点は?

結論:契約で譲渡を明記していない限り、著作権は制作した側に残ります。

著作権法第61条第2項は「著作権を譲渡する契約において、第二十七条又は第二十八条に規定する権利が譲渡の目的として特掲されていないときは、これらの権利は、譲渡した者に留保されたものと推定する」と定めています。第27条は翻訳や翻案の権利、第28条は二次的著作物の利用に関する権利です。

代金を払っても、著作権は自動では移りません 出典:著作権法第61条第2項/文化庁「誰でもできる著作権契約マニュアル」 著作権法第61条第2項 「著作権を譲渡する契約において、第二十七条又は第二十八条に規定する権利が譲渡の目的として 特掲されていないときは、これらの権利は、譲渡した者に留保されたものと推定する。」 契約に書いていない場合 ・著作権は制作した側に残ります ・投稿を作り替えることができません ・他の媒体への転用も確認が必要です ・元データを渡す義務も生じません 契約に書いておく場合 ・第27条と第28条を含めて明記します ・元データの引き渡しも条項に入れます ・改変の可否と範囲を決めておきます ・表示の要否もあわせて決めます 文化庁は、報酬を支払って納品を受けても著作権まで譲渡されるものではないと説明しています ・著作者人格権は譲渡できないため、改変には別途の取り決めが必要です ・乗り換えの前に、いまの契約書で著作権の扱いがどうなっているかを確認してください

図:制作物の著作権と、契約書で確認すべき点

文化庁の誰でもできる著作権契約マニュアルも、報酬を支払って作品の納品を受けたとしても、原則として著作権まで譲渡されるものではないと説明しています。制作費を払ったのだから自由に使える、という理解は正確ではありません。

実務への影響は、乗り換えのあとに出てきます。過去に作ってもらった画像を、新しい会社が少し直して再投稿したい。動画の素材を切り出して別のリールに使いたい。こうした改変は、翻案に当たる可能性があります。

やりたいこと契約に譲渡の記載がある場合記載がない場合
公開済みの投稿をそのまま残す問題ない通常は問題ない
画像の文字だけ差し替えて再投稿できる確認が必要
動画素材を切り出して別の投稿に使うできる確認が必要
紙媒体や広告に転用するできる確認が必要
元データの引き渡しを求める条項があれば請求できる義務は生じない

あわせて、著作者人格権は譲渡できません。改変を行う場合は、著作権の譲渡とは別に、改変の可否と範囲を取り決めておく必要があります。次の会社と契約する際は、この点を最初の契約書に入れてください。

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乗り換えでは何を失いますか?取り戻せないものは?

結論:アカウントとフォロワーは残ります。失いやすいのは、アカウントの外にある記録と素材です。

乗り換えでフォロワーが減ることはありません。公開済みの投稿もハイライトも残ります。それでも引き継ぎがうまくいかない案件があるのは、アカウントの外にあるものを回収できていないためです。

失うものを先に把握すれば、取り戻せる範囲が決まります 引き継げるもの ・アカウントそのものとフォロワー ・公開済みの投稿とキャプション ・ハイライトと固定投稿 ・自社が管理者になっている権限 ・受け取り済みのレポート ・書き出しておいたインサイト 失いやすいもの ・画像や動画の編集前データ ・投稿の意図と没案の記録 ・キャプションの型と言い回しの基準 ・撮影のカット表やロケの段取り ・代行会社側で管理していた予約投稿 ・担当者の頭の中にある判断基準 失いやすいものは、いずれも解約後には請求しにくくなります 契約が続いている間に、成果物の一部として受け取っておいてください 最後の1か月でやること ・インサイトを月次で書き出し、投稿ごとの数値を1つの表にまとめる ・うまくいった投稿5本について、なぜ効いたのかを文章で残してもらう

図:乗り換えで引き継げるものと失いやすいもの

インサイトは特に注意が必要です。アプリ上で確認できる期間には上限があり、時間が経つと同じ期間のデータを取り出せなくなります。解約が決まった時点で、月次の数値と投稿ごとの数値を書き出しておいてください。表計算ファイル1枚にまとめるだけで、次の会社が比較の基準を持てます。

書き出す項目は多くありません。投稿ごとにリーチ、保存、プロフィール遷移、公開日、投稿の型を並べれば、次の会社が傾向を読めます。アカウント全体では、月ごとのフォロワー数、リーチした人数、プロフィールへのアクセス数を記録しておきます。この2枚があれば、乗り換え前後の比較ができます。

代行会社側のツールで予約投稿を組んでいる場合も確認が必要です。契約が切れた時点で予約が消えると、切り替えの直後に投稿が止まります。予約分の一覧を受け取り、自社側で組み直してください。

乗り換えにかかる費用と期間はどのくらいですか?

結論:引き継ぎ作業自体に大きな費用はかかりませんが、重複期間の月額が発生します。目安は1か月です。

切り替えの当日にすべてが入れ替わる形は、現実には難しくなります。新しい会社が設計と初稿の準備を進める期間と、いまの会社が投稿を続ける期間が重なるためです。この重複を避けると、投稿が止まる空白期間ができます。

費用の項目目安備考
いまの会社の最終月の月額契約どおり引き継ぎ作業が追加になる場合あり
新しい会社の初期費用10万円TaTapの定額BPOの場合
重複期間の月額5万〜20万円1か月分を見込む
違約金契約による最低契約期間の残りを確認

TaTapの定額BPOは、LIGHTが月5万円(月7時間)、STANDARDが月10万円(月15時間)、PROが月20万円(月30時間)です。いずれも初期費用10万円、契約期間は6か月からで、月1回の定例ミーティングは月額に含まれません。企画から撮影、分析まで任せる場合はInstagramアカウント運用が月30万円(月8投稿・3か月から・初期設計費用は無償)です。

時期やること
2か月前棚卸しと権限の確認、新しい会社の選定
1か月前素材と記録の回収、解約の通知
切り替え月新しい会社の設計と初稿、旧体制の投稿継続
翌月新しい会社の投稿を開始

費用の内訳の考え方はSNS運用代行の料金・費用構成6項目|失敗しない選び方7基準、次の会社の選び方はSNS運用代行の選び方5基準|費用相場と失敗回避【2026】をご覧ください。

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切り替えたあと、効果はどのくらいの期間で見て確認しますか?

結論:3か月です。切り替え直後の1〜2か月は数字が落ちることがあります。

投稿の型が変わると、既存のフォロワーの反応は一度ぶれます。見慣れた形式が変わるためで、多くの場合は一時的なものです。ここで元に戻すと、結局どちらの型も定着しません。

期間見るもの判断
1か月目公開の安定、設計資料の内容体制が動いているか
2〜3か月目保存数、プロフィール遷移率新しい型が定着したか
4〜6か月目フォロワーの推移、指名検索、問い合わせ成果につながっているか

切り替えの直後に見るのは、数字ではなく体制です。予定どおりに投稿が公開されているか、確認と修正のやり取りが回っているか、初回のレポートに次の打ち手が書かれているか。この3点が動いていれば、数字は後から積み上がります。逆に、公開が遅れがちで確認待ちが常態化している場合は、早い段階で伝えてください。

比較する相手は、乗り換え前の直近3か月です。年単位で比べると季節の影響が混ざります。書き出しておいたインサイトが、ここで効いてきます。

乗り換えと継続、どちらを選ぶべきですか?乗り換えないほうがいい場合は?

結論:不満の原因が自社側にある場合、会社を変えても同じことが起きます。

投稿の質に不満がある場合、まず確認したいのは、確認と修正のやり取りが機能していたかどうかです。修正の依頼を出せていない、返答に2週間かかっている、といった状態であれば、原因は相手だけにありません。

目的が決まっていない場合も同じです。何を達成したいのかが共有されていなければ、どの会社に頼んでも判断の基準がそろいません。乗り換えの前に、社内で目的と優先順位を決めてください。

状況取るべき対応
修正の依頼を出せていなかったまず伝え方を変えて1か月見る
SNSの目的が決まっていない社内で目的を決めてから判断する
担当者の変更で質が落ちた体制の変更を相手に相談する
方針の説明を何度求めても出てこない乗り換えを検討する
アカウントの権限を渡してもらえない乗り換えを検討する

方針の説明が出てこない、権限を渡さない、という2つは、話し合いで解決しにくい項目です。見極めの観点はSNS運用代行は怪しい?見抜く8つのチェック項目で整理しています。

よくある質問

Q1. 解約を伝えたあとに、引き継ぎ資料を請求できますか?

契約に引き継ぎの条項があれば請求できます。条項がない場合、応じるかどうかは相手の判断になり、追加の作業として費用が発生することもあります。関係が良好であれば対応してもらえますが、前提にはできません。解約を伝える前に、必要なものを通常の成果物として受け取っておくほうが確実です。

Q2. アカウントを代行会社が作った場合、返してもらえますか?

アカウントそのものは移管できますが、話し合いが必要です。ログイン情報と2段階認証の設定を自社側に移す作業を、契約が続いている間に依頼してください。新しく作り直すとフォロワーがゼロに戻るため、避けたい選択です。

Q3. 乗り換えの期間中、投稿は止めたほうがいいですか?

止めないでください。空白期間ができると、再開したときに届きにくくなります。旧体制の投稿を続けながら、新しい会社が設計と初稿の準備を進める形が基本です。重複する1か月分の費用は、投稿を止めないための保険と考えてください。切り替えの当日に一斉に入れ替える進め方は、現実には難しくなります。

Q4. 同じ業界の会社に乗り換えても大丈夫ですか?

競合の支援実績があること自体は、業界の理解が早いという利点になります。確認したいのは、情報の扱いを契約でどう定めているかです。秘密保持の条項に加えて、競合他社の担当を分ける体制になっているかを、契約前に質問してください。

Q5. 引き継ぎ資料をもらえたか、どう判断すればいいですか?

新しい会社に実際に見せて、これで進められるかを確認するのが確実です。判断の基準は、設計の背景と数値の推移が読み取れるかどうかです。読み取れない項目があれば、契約が続いている間に追加で依頼してください。解約後にあらためて頼むと、対応してもらえないか、費用が発生します。

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最終更新:2026年9月10日/執筆:株式会社TaTap 編集部(監修:代表取締役 富田竜介)

記事監修
富田竜介 プロフィール写真
富田 竜介 Ryusuke Tomita
株式会社TaTap 代表取締役|SNSマーケティングコンサルタント

Instagram・TikTok・X(旧Twitter)・YouTubeを中心に、企業のSNS運用設計・コンテンツ制作・改善まで一気通貫で支援。累計300社以上の支援実績をもとに、業種・予算規模を問わず再現できる運用モデルを体系化している。
現場の一次情報にもとづいた実践的なノウハウを強みとし、自社メディア「SOCIAL TALK」ではSNSトレンドの解説や運用事例を継続発信中。

富田竜介 著書

支援企業の成功事例

指名検索と情報の蓄積で成果を出したTaTapの支援事例を紹介します。自社の課題に近いケースを参考にしてください。

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