学習塾・習い事のSNS集客|規制の線引きと体験申込【2026】

学習塾・習い事のSNS集客|規制の線引きと体験申込【2026】

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結論:学習塾のSNS投稿は広告です。学習塾と家庭教師は特定商取引法の特定継続的役務に指定されており、同法第43条が「著しく事実に相違する表示」や「実際のものよりも著しく優良であり、若しくは有利であると人を誤認させるような表示」を禁じています。一方で、スイミング教室やピアノ教室は7つの指定役務に含まれません。同じ「習い事」でも、かかる規制が違う点から設計を始めます。

株式会社TaTap(SNSマーケティング支援会社)は、累計300アカウント以上の運用支援を行ってきました。教室業のご相談では、投稿が講習の告知ばかりになっている状態が最も多く見られます。保護者が知りたいのは日程ではなく、自分の子どもに合うかどうかです。

この記事の要点

  • 特定継続的役務として指定されているのは、エステティック、美容医療、語学教室、家庭教師、学習塾、結婚相手紹介サービス、パソコン教室の7役務です。
  • 学習塾と家庭教師は、期間が2月を超え、契約金の総額が5万円を超えると対象になります。
  • 特定商取引法第43条は、著しく事実に相違する表示や、実際より著しく優良・有利と誤認させる表示を禁止しています。
  • スイミング教室やピアノ教室は7役務に含まれませんが、景品表示法は等しくかかります。
  • 学習塾には、幼稚園または小学校に入学するための受験対策は含まれません。浪人生のみを対象にしたコースも対象外です。
  • 中途解約は法律で認められています。役務提供開始前の上限は1万1000円、開始後は2万円または1か月分の授業料相当額のいずれか低い額です。
  • 月8本の投稿のうち、告知は1本にとどめ、残り7本で判断材料を出す構成をおすすめします。

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学習塾・習い事のSNSで、最初に決めることは何ですか?

結論:自社が特定継続的役務の対象かどうかです。ここで投稿の書き方の前提が変わります。

消費者庁の特定商取引法ガイドは、特定継続的役務提供を「長期・継続的な役務の提供と、これに対する高額の対価を約する取引」と説明しています。あわせて、特定継続的役務とは「役務の提供を受ける者の身体の美化、知識・技能の向上などの目的を実現させることをもって誘引されるが、その目的の実現が確実でないという特徴を持つ有償の役務」と記載されています。目的の実現が確実でないという点が、規制の理由です。学習塾と家庭教師はここに含まれます。

同じ「習い事」でも、かかる規制が違います 出典:消費者庁 特定商取引法ガイド「特定継続的役務提供」 特定継続的役務として指定されているのは、次の7役務です エステティック/美容医療/語学教室/家庭教師/学習塾/結婚相手紹介サービス/パソコン教室 対象になる(規制がかかる) ・学習塾(2月を超え、5万円を超える) ・家庭教師(同上) ・語学教室(同上) ・パソコン教室(同上) → 誇大広告の禁止、書面交付、中途解約 7役務に含まれない ・スイミング教室 ・ピアノ、ダンス、そろばん教室 ・幼稚園や小学校の受験対策 ・浪人生のみを対象にしたコース → ただし景品表示法は等しくかかります 複数の教室を1つのアカウントで発信するときは要注意です ・学習塾と体育系の教室を併営していると、投稿ごとに適用される規制が変わります ・高校生と浪人生が両方含まれるコースは、全体として学習塾の対象になります

図:特定継続的役務に当たる教室と、当たらない教室

学習塾の定義は細かく決められています。「学校(幼稚園及び大学を除く)の入学試験に備えるため又は学校教育の補習のための学校(幼稚園及び大学を除く)の児童、生徒又は学生を対象とした学力の教授」で、事業者が用意する場所で提供されるものです。期間は2月を超えるもの、金額は5万円を超えるものが対象になります。入学金、受講料、教材費、関連商品の販売を合計した契約金の総額で判断されます。

一方、スイミング教室、ピアノ教室、ダンス教室、そろばん教室は7役務に含まれません。書面の交付義務や中途解約の規定は適用されませんが、景品表示法は業種を問わずかかります。根拠のない「No.1」表示や、実際より優良に見せる表現は、どの教室でも避けてください。

教室の種類特定継続的役務SNSで意識すること
学習塾(小中高生対象)2月超・5万円超で対象誇大広告の禁止と中途解約の記載
家庭教師2月超・5万円超で対象同上
英会話・語学教室2月超・5万円超で対象同上
スイミング、ピアノ、ダンス対象外景品表示法と写真の同意
小学校受験の対策対象外景品表示法と写真の同意

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SNSの投稿にはどんな規制がかかりますか?注意点は?

結論:投稿は広告として扱われます。誇大広告等の禁止が、そのまま適用されます。

特定商取引法ガイドは、同法第43条について、誇大広告や著しく事実と相違する内容の広告による消費者トラブルを未然に防止するために、役務の内容などについて「著しく事実に相違する表示」や「実際のものよりも著しく優良であり、若しくは有利であると人を誤認させるような表示」を禁止していると説明しています。媒体は限定されていません。

SNSの投稿も広告です。表示の規制がそのままかかります 出典:特定商取引法第43条(誇大広告等の禁止)/消費者庁 特定商取引法ガイド 禁止されている表示 「著しく事実に相違する表示」/「実際のものよりも著しく優良であり、若しくは有利であると 人を誤認させるような表示」 避ける表現 ・「必ず成績が上がります」 ・「全員合格」(対象と期間の記載なし) ・「地域No.1」(根拠の記載なし) ・平均点の伸びだけを大きく見せる ・途中解約に応じない旨の記載 使える表現 ・対象と期間を添えた実績の記載 ・在籍月数の条件を明記した合格者数 ・1人の生徒の変化を事実として書く ・授業の進め方や教材の実物を見せる ・講師の考え方と経歴 合格実績は、数え方を投稿の中に書いてください 「◯年度/在籍6か月以上/延べ人数ではなく実人数」まで書くと、比べられても揺れません

図:投稿で避ける表現と使える表現

実務で最も踏みやすいのは、合格実績と成績の伸びの表示です。「全員合格」と書くとき、その母数がどう数えられているかが問われます。在籍1か月の生徒を含めているか、講習だけの受講生を含めているか、延べ人数か実人数か。この条件を投稿の中に書いておけば、誤認させる表示にはなりません。

もう一つは、中途解約に関する記載です。消費者は、クーリング・オフ期間の経過後でも、契約期間中であれば将来に向かって契約を解除できます。事業者が請求できる金額にも上限があり、学習塾の場合、役務提供開始前は1万1000円、開始後は「2万円又は当該特定継続的役務提供契約における1か月分の授業料相当額のいずれか低い額」に提供済みの対価を加えた額と定められています。SNSで「途中解約はできません」と書くことはできません。

投稿に書く内容そのままでは危うい書き方直した書き方
合格実績全員合格2026年度/在籍6か月以上の受験生◯名中◯名が合格
成績の変化必ず点数が上がります◯年生のAさんは3か月で数学が◯点上がりました
地域での位置づけ地域No.1の合格率調査の出典と対象範囲を明記するか、書かない
料金今だけ実質無料入会金◯円、月額◯円、教材費◯円と内訳を書く
解約途中解約は受け付けません中途解約の条件を法令に沿って記載する

学習塾とスイミング教室では、規制の扱いが何が違いますか?

結論:書面の交付義務と中途解約の規定の有無が違います。表示の正確さは、どちらも同じく求められます。

学習塾には、契約前に概要書面、契約後に契約書面を交付する義務があります(特定継続的役務提供Q&A)。クーリング・オフは、法律で決められた書面を受け取った日から数えて8日以内であれば、書面または電磁的記録により行えます。スイミング教室などの体育系は、これらの規定の対象外です。

2つの違いは、SNSの運用にも表れます。学習塾では、体験からの入会案内の流れの中に書面の交付が挟まります。SNSの投稿で「その場で入会手続きまで完了します」と案内すると、実際の手順と食い違う可能性があります。

比べる点学習塾・家庭教師・語学教室スイミング・ピアノなど
概要書面と契約書面交付が義務法律上の義務はない
クーリング・オフ書面受領日から8日間法律上の規定はない
中途解約認められ、上限額も定められている契約内容による
誇大広告の禁止特定商取引法第43条景品表示法
写真掲載の同意必要必要

複数の教室を1つのアカウントで運用している場合は、投稿ごとに適用される枠が変わります。学習塾部門とスポーツ部門を併営しているなら、アカウントを分けるか、投稿の型ごとに確認の基準を変えてください。

投稿は続いているのに、体験の申込が増えていませんか?

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生徒の写真や動画は、どうやって載せればいいですか?

結論:保護者から個別に、掲載する媒体と範囲を示したうえで同意を得ます。入会時の包括同意だけでは足りません。

入会申込書の裏面に小さく書かれた「広報物への使用に同意します」という一文で、SNSへの掲載まで読み取れると考えるのは無理があります。撮影のたびに、どの媒体に、どういう形で、いつまで載せるかを伝えて同意を取る運用にしてください。

同意を取るときに伝えること具体的な内容
掲載する媒体Instagram、LINE、チラシ、ウェブサイトのどれか
写り方顔が写るか、後ろ姿か、手元だけか
掲載の期間いつまで載せるか、削除の申し出方法
名前の扱い実名か、イニシャルか、記載しないか
撤回の方法あとから取り下げたい場合の連絡先

同意を取りやすくする工夫もあります。顔を写さずに教室の様子を伝える方法は、いくつもあります。手元とノート、板書、教材、講師の側から撮った教室の風景。保護者が知りたいのは自分の子どもが写っているかではなく、どんな場所でどう学ぶかです。

教室の外での撮影にも同じ配慮が要ります。合宿や発表会、地域のイベントでは、自分の教室の生徒以外が写り込みます。写り込んだ人にまで同意を取ることは現実には難しいため、公開の場での撮影は引きの構図にとどめるか、掲載前に確認する運用にしてください。トラブルが起きたときの初動は【完全版】SNS運用の炎上リスク対策マニュアル!必須項目から初動対応、プロに外注すべき理由までにまとめています。

撤回の申し出があったときは、速やかに削除してください。SNSは投稿を消しても保存された画像は残りますが、掲載を続けるかどうかは事業者側の判断で決まります。対応の遅れは、そのまま評判に影響します。

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体験申込を増やす投稿は、何をどう作りますか?

結論:告知は月1本にとどめ、残りで「合うかどうか」の判断材料を出します。

保護者が体験を申し込むまでには、気づく、中を見る、条件を確かめる、という段階があります。講習の告知が届くのは、すでに検討している人だけです。まだ検討していない人には、学年ごとのつまずきや、いま考えるべき時期の話のほうが刺さります。

保護者は「合うかどうか」を確かめてから申し込みます 気づく 学年ごとのつまずきや 時期の話で自分ごとに 中を見る 教室、講師、授業の 進み方を確認する 条件を確かめる 費用、曜日、送迎、 勧誘の有無を見る 体験の申込 フォームか LINEで確定 月8本の内訳の例 ・学年別のつまずきと対処  2本 ・授業の様子と教材の実物  2本 ・講師の紹介と考え方    1本 ・保護者からの質問への回答 2本 ・体験や講習の案内     1本 告知は8本のうち1本にとどめます 残り7本で「合うかどうか」を 判断できる材料を出します プロフィールに置く4点 対象学年と教科/授業料の目安/体験の所要時間と持ち物/その場で入会を求めない旨

図:体験申込までの導線と、月8本の投稿の内訳

投稿の作り方で差が出るのは、1枚目です。「夏期講習受付中」と書いた1枚目は、検討していない人には届きません。「小5でつまずくのは、割合の3か所です」のように、読む人の状況を言い当てる言葉に変えてください。同じ投稿でも、保存される数が変わります。店舗業全般の投稿設計は【インスタ店舗集客】(美容室/パーソナルジム/脱毛・エステサロン/飲食店)店舗運営者必見! Instagram活用でフォロワー/売上最大化する方法もあわせてご覧ください。

プロフィールには4点を書いてください。対象学年と教科、授業料の目安、体験の所要時間と持ち物、その場で入会を求めない旨です。最後の1点があるだけで、申込の心理的な負担が下がります。教室業では、勧誘されることへの警戒が申込を止める最大の理由になります。

投稿の型本数の目安作り方
学年別のつまずきと対処月2本実際の質問から拾い、対処を具体的に書く
授業の様子と教材月2本顔を写さず、手元と板書で伝える
講師の紹介と考え方月1本経歴より、教えるときに大事にしている点
保護者からの質問への回答月2本面談で実際に出た質問をそのまま扱う
体験や講習の案内月1本日程、費用、持ち物、申込方法を1枚に

TaTapが2026年9月に公開した「買う場面(CEP)とSNSの関係調査」では、SNSや動画で商品情報を見かけた人のうち69.6%が、その場では買わず後日思い出して購入していました(n=336)。教室選びは学期の切り替わりや進級の時期に動きます。思い出してもらえる状態を、その時期の前につくっておく必要があります。

SNS運用の費用はいくらかかりますか?

結論:社内で回せば費用はかかりません。外部に任せる場合、TaTapの定額BPOは月5万円から月20万円です。

教室業は、授業のある時間に運用の手が空きません。撮影は授業中しかできず、編集と投稿は授業後になります。この構造が続くと、投稿は自然に止まります。撮影は社内、編集と投稿は外部という分担が現実的です。

プラン月額(税別)稼働時間時間単価
LIGHT5万円月7時間7,143円
STANDARD10万円月15時間6,667円
PRO20万円月30時間6,667円

いずれも初期費用10万円、契約期間は6か月からです。月1回の定例ミーティングは月額に含まれません。企画から撮影、分析まで任せる場合はInstagramアカウント運用が月30万円(月8投稿・3か月から・初期設計費用は無償)、進め方だけ相談したい場合はSNSコンサルティングを商談月のご契約に限り月1回20万円、隔週30万円、週次50万円でご提供しています(通常は月1回24万円、隔週36万円、週次60万円)。

作業内容工数目安
投稿画像3枚の制作4.5時間
投稿文とハッシュタグの作成1.5時間
リール動画1本の編集3時間
コメント・DMの対応2時間
月次レポートの作成2〜3時間

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効果はどのくらいの期間で見て確認しますか?

結論:投稿の型は3か月、体験の申込は入会の時期に合わせて6か月で見ます。

教室業には季節があります。新学期、夏期講習、受験期。この時期の前に発信が積み上がっていなければ、申込は動きません。逆に、時期の直前だけ投稿を増やしても間に合いません。

期間見る数字やること
1か月目公開の安定、投稿の型の内訳告知の割合を1本に抑える
2〜3か月目保存数、プロフィール遷移率反応の良いテーマを増やす
4〜6か月目体験の申込数、申込経路入会時のアンケートで経路を聞く

体験の申込数だけを追わないでください。体験から入会に至る割合も、あわせて見る必要があります。申込は増えたが入会が増えない場合、投稿と実際の授業の印象がずれています。この場合に直すのは告知の量ではなく、授業の様子を伝える投稿の中身です。

申込経路は、入会時のアンケートで確認するのが最も確実です。「何で当教室を知りましたか」の選択肢に、SNS、紹介、チラシ、通りがかり、検索を並べてください。SNSを選んだ人が少なくても、SNSで知って検索した人がいます。「知ったきっかけ」と「調べた方法」を分けて聞くと、実像に近づきます。

SNSに力を入れないほうがいい教室はありますか?

結論:定員が埋まっている教室と、体験の受け入れ枠がない教室では、増やしても申込を断ることになります。

すでに満席で、待機の生徒がいる状態であれば、集客より先に単価と体制の見直しです。SNSに人手を割いても、断る連絡が増えるだけになります。

体験の受け入れ枠も同じです。授業中に体験を受け入れる余裕がなければ、申込が入っても日程が合いません。月に何件まで受けられるかを先に決め、その数に合わせて発信の量を調整してください。

状況先にやること
定員が埋まっている授業料と教室の体制を見直す
体験の受け入れ枠がない受けられる件数を決めてから始める
撮影の担当が決まっていない誰がいつ撮るかを時間割に入れる
写真掲載の同意が取れていない同意の取り方を整えてから撮る

よくある質問

Q1. 講師の顔は出したほうがいいですか?

出せる範囲で出すことをおすすめします。保護者が最終的に判断するのは、誰が教えるかです。ただし講師本人の同意が前提で、退職後の掲載の扱いも先に決めておいてください。顔を出せない場合は、声や手元、教えるときの考え方を文章で伝える形でも代替できます。

Q2. 生徒や保護者からのコメントは、投稿に載せてもよいですか?

本人の同意を得たうえで、個人が特定されない形にしてください。事業者が対価を渡して書いてもらった内容を、そうと分からない形で掲載する行為は、景品表示法の不当表示に当たる可能性があります。謝礼を渡す場合は、その旨を明記してください。

Q3. 合格実績はどこまで細かく書けばよいですか?

年度、対象、数え方の3点です。「2026年度」「在籍6か月以上の受験生」「延べ人数ではなく実人数」まで書けば、誤認させる表示にはなりません。他教室と数字を並べられたときにも、条件の違いを説明できます。

Q4. Instagramと LINEは、どちらを優先すべきですか?

知ってもらう段階はInstagram、申し込んだあとの連絡はLINEという分担が基本です。Instagramで教室を知り、プロフィールのリンクからLINEに登録し、そこで日程調整を行う流れであれば、両方が役割を持ちます。片方だけに絞る必要はありません。

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最終更新:2026年9月10日/執筆:株式会社TaTap 編集部(監修:代表取締役 富田竜介)

記事監修
富田竜介 プロフィール写真
富田 竜介 Ryusuke Tomita
株式会社TaTap 代表取締役|SNSマーケティングコンサルタント

Instagram・TikTok・X(旧Twitter)・YouTubeを中心に、企業のSNS運用設計・コンテンツ制作・改善まで一気通貫で支援。累計300社以上の支援実績をもとに、業種・予算規模を問わず再現できる運用モデルを体系化している。
現場の一次情報にもとづいた実践的なノウハウを強みとし、自社メディア「SOCIAL TALK」ではSNSトレンドの解説や運用事例を継続発信中。

富田竜介 著書

支援企業の成功事例

指名検索と情報の蓄積で成果を出したTaTapの支援事例を紹介します。自社の課題に近いケースを参考にしてください。

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