ショート動画制作会社比較|月8本19万〜40万円【2026】

ショート動画制作会社比較|月8本19万〜40万円【2026】

読了目安:約分

ショート動画制作会社は、1本あたりの単価に含まれる作業、本数をかけた月の総額、撮影の有無、納期と実績の公表値で比べます。株式会社TaTap(SNSマーケティング支援会社)が2026年11月7日に各社の公式サイトで公開料金を確認すると、企画から編集まで任せる構成で月8本を計算した総額は192,000円〜400,000円でした。

株式会社TaTapは、SNSで知り、AIで調べ、買うという新しい「買う場面」を、一次データで設計する会社です。古着・自社EC・楽天やAmazon・飲食・小売店舗・人材など9業種を自分たちで運営してきた経験と、月次の独自調査をもとに、累計300アカウント以上のSNS運用を支援してきました。

ショート動画制作会社の比較では、1本単価だけでなく「単価×本数+別費用」で月の総額を出すことが出発点になります。TaTapのショート動画制作は、制作のみが1本30,000円〜、投稿と分析まで含む運用込みが1本50,000円です(税別・2026年11月時点)。まずは月の本数と、撮影を自社でするか任せるかを決めてから、各社に同じ条件で見積もりを依頼してください。

TaTapのYouTubeチャンネル「事業が伸びる最先端マーケティング_TaTap」の動画「ショート動画制作会社・代行を頼む前に見る342名の調査|見ている人の55.6%が購入・買い場はAmazon楽天55.6%・決め手は「使っている様子」45.3%」でも、あわせて解説しています。

この記事の要点

  • ショート動画制作会社は、1本単価の中身・月の総額・撮影の有無・納期と実績の4点で比べます。
  • 公式サイトの公開単価で月8本を計算すると、企画から編集まで任せる構成の総額は192,000円〜400,000円でした(2026年11月時点)。
  • 株式会社TaTapのショート動画制作は、制作のみ1本30,000円〜、運用込み1本50,000円(標準8本で月400,000円・税別)です。
  • TaTapの調査では、ショート動画で「欲しい」と思う決め手は「実際に使っている様子」が45.3%と最も多く、「再生回数・いいね数」は9.5%でした。
  • YouTubeショートは3分以内の縦長・正方形の動画が対象で、1分を超えるショートにContent IDの申し立てがあると全世界でブロックされます。

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ショート動画制作会社はどこを比べればいいですか?

比べる点は4つです。1本単価に企画・台本・撮影・編集のどこまでが入るか、本数をかけた月の総額、撮影を誰がどこでするか、そして納期と実績の公表値です。同じ1本30,000円でも、素材を自社で用意する編集のみの料金と、撮影まで含む料金では中身が大きく違います。

ショート動画制作会社を比べる4つの点 ショート動画制作会社は4つの点で比べる 1 単価の中身 企画・台本・撮影・編集の どこまでが入るか 2 月の総額 単価×本数+別費用で計算 最低本数と割引も確認 3 撮影の有無 素材支給か、撮影込みか 出演者と場所は誰が手配か 4 納期と実績 初稿まで何営業日か 取引社数・制作本数の公表値

図:ショート動画制作会社を比べる4つの点

見積もりを依頼するときに確認しておきたい質問は、次の4つです。

  • 1本の料金に、企画・台本・撮影・編集・サムネイルのどれが含まれますか?
  • 最低本数と、本数が増えたときの割引はありますか?
  • 撮影はスマホか一眼か、出演者と撮影場所は誰が手配しますか?
  • 初稿まで何営業日かかり、修正は何回まで料金に入りますか?

主なショート動画制作会社6社は何が違いますか?

6社は、台本と編集を中心に請ける制作中心型、撮影まで一貫して請ける撮影一貫型、投稿と分析まで含める運用込み型に分かれます。いずれも2026年11月7日に各社の公式サイトで確認した内容で、順位ではなくタイプごとに並べています。

各社の公式サイトの内容を同じ列で並べた比較表です。

会社名(サービス名)タイプ得意領域(公式サイトの記載)公開料金(1本)向く企業公式サイト(確認日)
株式会社SANN(ショートワン)制作中心型TikTok中心。編集のみ・キャストなし・顔出しキャストの3プラン編集のみ2,900円〜/キャストなし18,000円〜/顔出しキャスト29,800円〜(税表記なし)素材は自社で撮り、編集を多く任せたい企業short-one.com(2026年11月7日)
株式会社イメージ・ジャパン(ショート動画ラボ)制作中心型企画・編集・BGM・AIナレーション。上位プランで台本・撮影。SNS運用のプランあり45秒以内18,000円(10本〜)/60秒以内24,000円(8本〜)/撮影込み40,000円(6本〜)(税抜)台本と編集をまとめて任せたい企業shortvideo.jp(2026年11月7日)
株式会社ジェー・ピー・シー撮影一貫型1日でまとめ撮りしてテーマ別に編集。広告用は絵コンテから一貫対応投稿用 月4本 30,000円/月8本 25,000円。広告用 350,000円(税表記なし)毎週の投稿を撮影から任せたい企業jpc-ltd.co.jp(2026年11月7日)
株式会社美手紙(ショート動画屋さん)撮影一貫型キャストの自宅撮影と全国の出張撮影。企画構成・BGM・ナレーション・編集込み編集セット30,000円/撮影セット50,000円/出張セット70,000円(税抜・合計3本〜)出演者の手配まで任せたい企業bitegami.com(2026年11月7日)
株式会社ハーマンドット運用込み型TikTokの企画・撮影・編集から投稿・月次レポートまで。広告運用は別料金TikTok 月8本 398,000円〜(税別)。3・6ヶ月プランは初期費用100,000円投稿作業まで外に出したい企業hermandot.co.jp(2026年11月7日)
株式会社TaTap運用込み型(制作のみも可)企画から撮影・編集・3媒体の書き出しまで。運用込みは投稿・分析も制作のみ30,000円〜/運用込み50,000円(税別)売上や指名検索までつなげたい企業tatap.jp(2026年11月7日)

他社の金額は公式サイトの表記を3桁区切りに直して載せています。税込・税別の記載がない会社は「税表記なし」とし、最新の条件は各社の公式サイトで確認してください。

撮影・納期・実績の公表値を、公式サイトに書かれている範囲で並べました。記載がない項目は「記載なし」としています。

会社名撮影納期(公式サイトの記載)実績の公表値
ショートワンキャストなし・顔出しキャストのプランに含む(編集のみは素材支給)記載なし記載なし
ショート動画ラボ90秒以内のプランとキャスト出演のプランに含む記載なし取引実績8,800社
ジェー・ピー・シー1日でまとめて撮影記載なし取引社数2,000社以上・制作動画数7,000本以上(2025年11月時点)
ショート動画屋さんキャストの自宅撮影・全国の出張撮影(地域により交通費が別)1本目は編集14営業日・撮影20営業日が目安制作実績200社・3,000本以上
ハーマンドット企画・撮影・編集を一括契約から初回投稿まで約1ヶ月本記事では掲載なし
株式会社TaTapスマホ/Osmoでの撮影を含む(一眼・キャスティング・ロケは別途)撮影日の確定から初稿まで最短5営業日累計300アカウント以上のSNS運用を支援

ショート動画制作の費用は1本いくらで、月の総額はいくらですか?

公開単価は、素材支給の編集のみで1本2,900円〜4,900円、企画から撮影まで含むと1本18,000円〜70,000円でした。企画から編集まで任せる構成で月8本を計算すると総額は192,000円〜400,000円で、撮影と投稿作業が入るほど高くなります。

1本単価と月8本の総額はいくらになりますか?

各社の公開単価と、8本をかけた月の総額を並べた表です(2026年11月7日確認)。本数割引は割引後の金額にし、ハーマンドットは公開の月額をそのまま載せました。

会社とプランタイプ1本単価(8本時)月8本の総額別にかかる費用
ショートワン 編集のみ制作中心型4,500円36,000円撮影と素材は自社
ショート動画ラボ スタンダード制作中心型24,000円192,000円撮影は含まない
ショートワン キャストなし制作中心型25,000円200,000円出演者は自社で手配
ジェー・ピー・シー 投稿用撮影一貫型25,000円200,000円公式サイトに記載なし
ショート動画屋さん 撮影セット撮影一貫型47,500円380,000円交通費・投稿代行・広告運用など
ハーマンドット TikTok運用込み型49,750円(月額からの換算)398,000円〜3・6ヶ月は初期費用100,000円、広告費
株式会社TaTap 制作のみ運用込み型(制作のみ)30,000円〜240,000円〜一眼撮影・キャスティング・ロケ
株式会社TaTap 運用込み運用込み型50,000円400,000円一眼撮影・キャスティング・ロケ

税の扱いは各社の表記どおりです。ショートワンは5本と10本の単価を公開しているため、8本は5本の単価で計算しました。ショート動画ラボのSNS運用ベーシックプランは、動画6本と投稿・分析レポート・月次の定例を含めて月180,000円(税抜・最短6ヶ月)です。

公開単価から計算したショート動画月8本の総額 公開単価で計算した月8本の総額(タイプ別) 2026年11月7日に各社公式サイトで確認・税表記は各社の記載どおり ショートワン 編集のみ36,000円 ショート動画ラボ 標準192,000円 ショートワン キャストなし200,000円 ジェー・ピー・シー 投稿用200,000円 ショート動画屋さん 撮影380,000円 TaTap 制作のみ240,000円〜 ハーマンドット TikTok398,000円〜 TaTap 運用込み400,000円 制作中心型 撮影一貫型 TaTap 制作のみ 運用込み型

図:公開単価から計算した月8本の総額(2026年11月時点)

株式会社TaTapのショート動画制作の料金は、制作のみが1本30,000円〜、運用込みが1本50,000円です(税別・2026年11月時点)。運用込みの標準8本なら月400,000円で、スマホやOsmoでの撮影、サムネイル、TikTok・Instagramリール・YouTubeショートの3媒体への書き出しが入ります。プランごとの作業範囲と別途費用はショート動画制作のサービスページに載せています。

アカウントの設計から任せるTikTok運用代行とYouTube運用代行は別のメニューで、初回のみの初期対応費100,000円と月300,000円〜(ショート動画4本・税別)です。

ショート動画制作の作業範囲と別途費用を見る →

ショート動画で「欲しい」と思われる決め手は何ですか?

決め手として最も多かったのは「実際に使っている様子」で、再生回数やいいね数の多さはほとんど決め手になっていません。制作会社を選ぶときは、商品の使用シーンを撮影できるかを先に確かめると、売上につながる動画を作りやすくなります。

TaTapが全国の20〜59歳男女342名を対象に実施した「ショート動画と購買行動調査」(2026年10月)では、ショート動画を見ている243名のうち、「欲しい」と思う決め手に「実際に使っている様子」を挙げた人は45.3%でした。

主な数値と、制作会社に確認することを並べました(243名ベース・複数回答)。

項目割合制作会社に確認すること
実際に使っている様子45.3%使用シーンを撮影できるか
価格の表示30.0%テロップで価格を入れられるか
冒頭で何の動画か分かる26.3%冒頭の構成を台本で決めるか
再生回数・いいね数が多い9.5%再生回数を成果の目安にしすぎないか
最初の3秒で見続けるかを決めている30.5%冒頭3秒の案を複数出すか
音声オフで見ることが多い28.8%テロップだけで内容が伝わるか

撮影まで任せるかどうかは、使用シーンを社内で撮れるかで決めてください。

依頼から納品まではどう進み、どのくらいかかりますか?

目安は、ヒアリングから1本目の納品まで1〜4週間です。TaTapは撮影日が決まってから初稿まで最短5営業日、ショート動画屋さんは1本目の納期の目安を編集14営業日・撮影20営業日と公開しています。

ショート動画制作を依頼してから納品・投稿までの流れ 依頼から1本目の納品まで1〜4週間が目安 1 企画 本数・媒体・尺台本を決める 2 撮影 撮影日を決めてまとめて撮る 3 初稿・修正 確認と修正のあと3媒体に書き出す 4 投稿・分析 運用込み型のみ翌月の企画に反映 TaTapは撮影日確定から初稿まで最短5営業日 撮影と出演者の手配が入るほど、1本目の納品は遅くなります

図:ショート動画制作の進め方と納品までの目安

進め方は4段階です。最初に本数・媒体・尺を決めて企画と台本を作り、撮影日を決めてまとめて撮影します。初稿の確認と修正を経て3媒体に書き出し、運用込み型はそのあと投稿と分析を行って翌月の企画に反映します。

契約から初回投稿まで約1ヶ月とする会社もあるため、投稿の開始日から逆算して契約日を決めてください。

依頼前に確認しておきたい注意点は何ですか?

契約前に確かめたいことは4つあります。料金に撮影と出演者が入るか、最低本数と本数割引の条件、修正の回数、そして投稿先ごとの仕様に合わせた書き出しです。

よくある失敗の例と、契約前にできる対策を表にまとめました。

失敗の例起きること契約前の対策
撮影が入らない料金で比べる素材を社内で用意できず制作が止まる撮影と出演者を誰が手配するか決める
最低本数を見落とす1本だけ試すつもりが3〜10本の発注になる最低本数と割引の条件を確認する
修正の範囲を決めない構成からの作り直しが追加費用になる体裁の修正と作り直しの線引きを聞く
1本を3媒体にそのまま出す媒体の仕様に合わず再編集が必要になる3媒体の書き出しが料金に入るか確かめる

YouTubeショートは何分まで投稿でき、1分を超えると何に気をつけますか?

YouTubeショートになるのは、2024年10月15日以降にアップロードした3分以内の正方形または縦長の動画です。1分を超えるショートにContent IDの申し立てがあると、その動画は全世界でブロックされます。

YouTubeヘルプに書かれている扱いを、条件ごとに整理しました(2026年11月7日確認)。

条件公式ヘルプ上の扱い出典の場所
3分以内・正方形または縦長ショートに分類(2024年10月15日以降のアップロード)YouTubeヘルプ「3 分間の YouTube ショートについて」
1分超+Content IDの申し立て全世界でブロック。再生されず、おすすめに出ず、収益化の対象外(チャンネルへの罰則はなし)同上
2024年10月15日より前のアップロード長尺動画として公開同上

YouTubeは、ヘルプの「3 分間の YouTube ショートについて」で、1分を超えるショートにContent IDの申し立てがあると全世界のYouTubeでブロックされると説明しています。

制作会社に1本の動画を3媒体へ書き出してもらうときは、1分を超える尺で市販の楽曲を使わないか、権利処理済みの音源を使うかを契約前に決めておくと、YouTubeショートだけ再生されない事態を避けられます。2026年11月7日に確認した内容で、今後も同じとは限りません。権利のない楽曲を短く切って使うような回避はしないでください。

各社比較に使えるサービス資料をダウンロードする →

ショート動画制作会社に頼まないほうがいいのはどんな会社ですか?

ショート動画制作会社をおすすめしないのは、3つのタイプの会社です。月1〜2本だけを試したい会社、商品の使用シーンを撮らせられない会社、社内で撮影も編集もできて企画だけが足りない会社は、別の方法のほうが合います。

制作会社が向いている状況と、別の方法が合う状況を並べました。

状況制作会社が向いている別の方法が合う
月の本数月4〜8本を続けて出したい月1〜2本なら最低本数の条件で割高になりやすい
撮影の条件使用シーンや店舗を撮影できる撮影できないならギフティングで口コミの素材を集める
社内の体制撮影・編集の手が足りない社内で作れるならコンサルや研修で企画の型を作る
目的売上や指名検索につなげたい再生回数だけが目的なら費用に見合いにくい

ショート動画制作会社の比較のまとめ

  • ショート動画制作会社は、1本単価の中身・月の総額・撮影の有無・納期と実績の4点で比べます。
  • 公開単価は、編集のみで1本2,900円〜4,900円、撮影込みで1本18,000円〜70,000円でした(2026年11月時点)。
  • 企画から編集まで任せる構成で月8本を計算すると、総額は192,000円〜400,000円です。
  • 株式会社TaTapは、制作のみ1本30,000円〜、運用込み1本50,000円(税別)です。
  • 「欲しい」の決め手は「実際に使っている様子」が45.3%で、使用シーンを撮れるかが制作会社選びの分かれ目になります。
  • YouTubeショートに3媒体共通の動画を出すときは、1分を超える尺の音源の権利を契約前に確認します。

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よくある質問

Q1. ショート動画制作会社はどう比較すればいいですか?

1本単価に企画・台本・撮影・編集のどこまでが入るか、本数をかけた月の総額、撮影の有無、納期と実績の公表値の4点で比べます。同じ単価でも素材支給の編集のみと撮影込みでは中身が違うため、月の本数と撮影の担当をそろえてから各社に見積もりを依頼してください。

Q2. ショート動画制作の費用は1本いくらですか?

公式サイトの公開単価では、素材支給の編集のみが1本2,900円〜4,900円、企画から撮影まで含むと1本18,000円〜70,000円でした(2026年11月時点)。出演者の手配や出張撮影が入るほど高くなり、本数が多いほど単価が下がる会社もあります。税の扱いは会社ごとに確認してください。

Q3. ショート動画を月8本頼むと総額はいくらですか?

企画から編集まで任せる構成で公開単価から計算すると、月8本の総額は192,000円〜400,000円でした(2026年11月時点)。素材を自社で撮る編集のみなら36,000円からで、投稿と分析まで含める運用込み型は400,000円前後です。交通費や広告費などの別費用も足して比べてください。

Q4. YouTubeショートは何分まで投稿できますか?

YouTubeヘルプでは、2024年10月15日以降にアップロードした3分以内の正方形または縦長の動画がショートになります。1分を超えるショートにContent IDの申し立てがあると全世界でブロックされるため、長めの尺で市販の楽曲を使わないよう制作会社と決めておきます(2026年11月7日確認)。

Q5. TaTapのショート動画制作には何が含まれますか?

制作のみ(1本30,000円〜・税別)は、企画・台本・スマホやOsmoでの撮影・編集・サムネイル・3媒体の仕様に合わせた書き出しまでで、撮影日の確定から初稿まで最短5営業日です。運用込み(1本50,000円・標準8本で月400,000円)は、投稿と分析、翌月の企画への反映まで行います。一眼撮影やキャスティングは別途です。

最終更新:2026年11月7日/執筆:株式会社TaTap 編集部(監修:代表取締役 富田竜介)

記事監修
富田竜介 プロフィール写真
富田 竜介 Ryusuke Tomita
株式会社TaTap 代表取締役|SNSマーケティングコンサルタント

Instagram・TikTok・X(旧Twitter)・YouTubeを中心に、企業のSNS運用設計・コンテンツ制作・改善まで一気通貫で支援。累計300社以上の支援実績をもとに、業種・予算規模を問わず再現できる運用モデルを体系化している。
現場の一次情報にもとづいた実践的なノウハウを強みとし、自社メディア「SOCIAL TALK」ではSNSトレンドの解説や運用事例を継続発信中。

富田竜介 著書

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