SNS動画制作会社の選び方7基準と費用相場【2026】

SNS動画制作会社の選び方7基準と費用相場【2026】

読了目安:約分

結論:SNS向けの動画制作会社は、順位では選べません。映像制作会社、動画編集の専門会社、SNS運用会社、個人のクリエイターの4タイプがあり、得意分野がまったく違うためです。先に自社の目的を決め、タイプを絞ってから、契約前に7つの質問をしてください。本記事では特定の社名を挙げず、自社で選べる基準だけを示します。

株式会社TaTap(SNSマーケティング支援会社)は、累計300アカウント以上の運用支援を行ってきました。制作の発注で最も多いつまずきは、きれいな動画ができたのに数字が動かないことです。原因は制作会社の実力ではなく、頼む相手のタイプが目的と合っていないことにあります。

この記事の要点

  • SNS向けの動画制作の発注先は、4つのタイプに分かれます。
  • タイプごとに得意分野が違うため、順位をつけて比べることに意味がありません。
  • ショート動画の制作は、1本あたり30,000円から100,000円台までが目安です。
  • 著作権法第61条第2項により、第27条と第28条を明記しないと権利が移りません。
  • 2026年1月1日に施行された取適法では、発注内容を書面か電磁的方法で明示することが必要とされています。
  • 契約前に7つの質問をすると、見積もりの差が何によるものか分かります。
  • SNSでは1本の完成度より、月に何本出せるかが成果を左右します。

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SNS向けの動画制作会社は、どんなタイプに分かれますか?

結論:4タイプあります。同じ「動画制作会社」という看板でも中身が違います。

発注先は4タイプ。同じ「動画制作会社」でも別物です 映像制作会社 ・テレビCM出身 ・絵の完成度が高い ・1本あたりが高額 ・本数は出せません 向く用途: ブランドムービー 動画編集の専門会社 ・素材は発注側が用意 ・単価が安い ・本数を出せます ・企画は含みません 向く用途: 素材がある場合の量産 SNS運用会社 ・企画から投稿まで ・数字を見て直せます ・映像の派手さは控えめ ・月額契約が中心 向く用途: 継続運用と広告転用 個人のクリエイター ・単価が最も安い ・相性の差が大きい ・稼働に上限があります ・属人化しやすい 向く用途: 少数の単発制作 「おすすめランキング」で選べない理由 ・4タイプは得意分野が違うため、同じ土俵で順位をつけられません ・ランキング記事の多くは掲載料や紹介手数料で順序が決まっています ・自社の目的(ブランドか、本数か、運用か)を先に決めると候補が絞れます → 順位ではなく、タイプ選びから始めてください → タイプが決まれば、比較すべき項目も自動的に決まります

図:SNS向け動画の発注先4タイプと向く用途

映像制作会社は、テレビCMや企業VPを手がけてきた会社です。絵の完成度は高い一方、1本あたりの費用が大きく、本数は出せません。動画編集の専門会社は、素材を渡せば安く早く仕上げてくれますが、企画は含まれないことが多くあります。

SNS運用会社は、企画から投稿、その後の数字の確認までを通しで持ちます。映像の派手さでは映像制作会社に及びませんが、反応を見て次の企画に反映できる点が違います。個人のクリエイターは単価が最も安い一方、稼働量に上限があり、属人化しやすくなります。

タイプ強み弱み向く目的
映像制作会社映像の完成度単価が高く本数が出ませんブランドムービー
動画編集の専門会社単価と納期企画が含まれません素材がある場合の量産
SNS運用会社企画から改善まで通し映像の派手さは控えめ継続運用と広告転用
個人のクリエイター単価の安さと柔軟さ稼働の上限と属人化少数の単発制作
社内で内製速さと知見の蓄積人の確保が必要です毎日投稿する運用

見落とされやすいのが、同じ会社の中でも担当者によって得意分野が分かれる点です。会社としてはSNS対応をうたっていても、実際に担当する人がテレビCM出身であれば、出来上がるのは横型の尺の長い動画になります。打ち合わせでは、担当予定の人がこれまで何を作ってきたかまで聞いてください。

ランキング形式の記事で選べないのは、4タイプを同じ土俵に乗せているからです。掲載料や紹介手数料で順序が決まっている記事も少なくありません。順位を探すより、自社の目的からタイプを絞るほうが速く決まります。

SNS動画の制作費用の相場はいくらですか?

結論:ショート動画は1本30,000円から100,000円台が目安です。差は企画と撮影の有無で生まれます。

TaTapのショート動画制作は、ライトが1本30,000円、ベーシックが50,000円から、プロが100,000円からです。ライトは既存素材を活用する形で、ベーシックはスマホやジンバルでの撮影が入り、プロは一眼での撮影とアテレコが付きます。

プラン1本あたり撮影含まれるもの
ライト30,000円なし(素材活用)企画・台本・編集・投稿文
ベーシック50,000円〜スマホ・ジンバル上記+撮影・AIナレーション
プロ100,000円〜一眼上記+絵コンテ・アテレコ
静止画投稿制作30,000円〜プランにより異なります企画・制作・投稿文
月8本の運用プラン400,000円スマホ・ジンバル企画・撮影・編集・投稿・分析

撮影だけを切り出す選択肢もあります。TaTap クリエイティブ制作の素材スタンダードは100,000円からで、約2〜3時間の撮影でレタッチ後10カットを納品します。素材をまとめて押さえ、編集は本数を出せる相手に任せる組み方は、総額を抑えやすくなります。

見積書が1行で「動画制作一式」と書かれている場合は、内訳を出してもらってください。同じ金額でも、何に使われているかで妥当性が変わります。

内訳の項目金額に占める割合の目安削れるかどうか
企画・構成2〜3割自社で書けるなら削れます
撮影(人件費・機材)3〜4割機材の格を下げると減ります
編集・テロップ2〜3割本数をまとめると単価が下がります
ナレーション・音源1割前後AIナレーションで抑えられます
ディレクション費1割前後削ると進行が自社負担になります

費用の内訳をさらに細かく見たい場合はリール制作の外注費用はいくら?依頼範囲別の相場と安く抑える5つの方法【2026年最新】を参照してください。

ショート動画制作の内容と料金を見る →

動画制作会社を選ぶとき、契約前に何を聞けばいいですか?

結論:7つの質問で、見積もりの差が何によるものか分かります。

契約前に、この7つを聞いてください 1. 企画は含まれますか? 構成案は誰が書きますか? 編集だけの見積もりに企画費が乗っていないと、台本づくりが自社の仕事になります 2. 修正は何回まで無料ですか? 軽微な修正の定義は? 回数だけでなく「何を軽微とするか」を決めないと、追加費用で揉めます 3. 撮影の機材と体制は? スマホですか、一眼ですか? SNS用途ではスマホ撮影で十分な場合もあります。過剰な仕様は費用に跳ねます 4. 音源は何を使いますか? 広告に転用できますか? 著作権で保護された楽曲を使うと、そのままでは広告に出せません 5. 著作権は第27条・第28条を含めて譲渡されますか? 尺の編集や他媒体への転用を予定しているなら、ここは必ず確認します 6. 納品形式は? 縦型・横型・尺のバリエーションは何本? 1素材から何本作れるかで、実質的な単価が変わります 7. 数字を見て次の企画に反映してもらえますか? 作って終わりか、改善まで伴走するかで、2本目以降の価値が変わります

図:動画制作会社に契約前に聞く7つの質問

同じ「ショート動画1本」でも、企画が含まれるか、撮影が入るか、修正が何回までかで金額は倍以上変わります。金額だけを並べても比較になりません。7つの質問に同じ形で答えてもらうと、初めて横並びになります。

質問確認する意図
企画は含まれますか台本づくりが自社の仕事になるかを見ます
修正は何回まで無料ですか軽微な修正の定義まで決めます
撮影の機材と体制は過剰な仕様になっていないかを見ます
音源は広告に転用できますか出稿時に弾かれないかを確認します
著作権は第27条・第28条を含みますか編集と転用の可否が決まります
納品形式とバリエーションは1素材から何本できるかで単価が変わります
数字を次の企画に反映しますか2本目以降の価値が変わります

質問はメールで送り、口頭ではなく文面で回答をもらってください。口頭の説明は記憶が食い違いますし、取適法で求められる発注内容の明示にもつながります。返信の速さと具体性そのものが、契約後の進行のしやすさを示す材料にもなります。

4つ目の音源は見落とされがちです。著作権で保護された楽曲を使った動画は、そのままでは広告に出せません。オーガニック投稿だけで使うのか、広告にも回すのかを、発注の時点で伝えてください。

発注前に必ず決めておくことは何ですか?

結論:著作権の譲渡範囲と、発注書面の交付です。金額の交渉より先に片づけてください。

見積もりより先に、この2つを決めてください 1. 著作権の譲渡範囲(著作権法第61条第2項) 著作権を譲渡する契約で、第27条(翻案権など)と第28条(二次的著作物の利用権)が 譲渡の目的として特掲されていないときは、これらの権利は譲渡した者に留保されたものと 推定される、と定められています。 → 「著作権はすべて譲渡」とだけ書くと、尺を切って広告に使う権利が移りません → 契約書に第27条・第28条を含む旨を明記してください 2. 発注書面の交付(取適法・2026年1月1日施行) 動画制作は「情報成果物作成委託」にあたります。発注にあたって、給付の内容・代金の額・ 支払期日・支払方法などを、書面または電磁的方法で明示することが必要とされています。 → 口頭やチャットの依頼だけで進めないでください → 受託側の承諾がなくても、メールなど電磁的方法で提供できるようになりました この2つは、金額の交渉より先に片づけておくほうが安く済みます

図:発注前に決めておく著作権の範囲と書面の交付

著作権法第61条第2項には、著作権を譲渡する契約において第27条または第28条に規定する権利が譲渡の目的として特掲されていないときは、これらの権利は譲渡した者に留保されたものと推定する、と定められています。

第27条は翻案権など、第28条は二次的著作物の利用に関する権利です。契約書に「著作権はすべて譲渡する」とだけ書いた場合、尺を切って別の長さにする、テロップを差し替える、広告用に作り直すといった行為の権利が移っていない扱いになり得ます。SNS運用では素材の使い回しが前提になるため、ここを曖昧にすると後から追加費用が発生します。

もう1つが発注書面です。公正取引委員会の中小受託取引適正化法に関するページのとおり、2026年1月1日に下請法が改正され、名称が取適法に変わりました。動画制作は情報成果物作成委託にあたり、発注にあたって給付の内容、代金の額、支払期日、支払方法などを書面または電磁的方法で明示することが必要とされています。

著作権の扱いに不安がある場合は、文化庁の著作権に関するページで制度の概要を確認できます。個別の契約内容については、弁護士など専門家への確認をおすすめします。

改正により、受託側の承諾の有無にかかわらず、メールなどの電磁的方法で必要事項を提供できるようになりました。チャットでのやりとりだけで進めず、発注内容を1通のメールにまとめて送る運用にしてください。

決めること書面に書く内容決めないと起きること
著作権の譲渡範囲第27条・第28条を含む旨編集や転用に追加費用が出ます
給付の内容本数・尺・納品形式認識のずれで揉めます
代金の額本体価格と追加費用の条件修正のたびに交渉になります
支払期日納品から何日以内か法令上の問題になり得ます
素材の返却と保管撮影データの扱い次回の撮り直しが必要になります

きれいな動画はできたのに、数字が動いていませんか?

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依頼から納品までの手順はどうなりますか?

結論:企画の合意までが半分です。撮影より前の工程で品質が決まります。

  1. 目的と本数を社内で決めます。認知か獲得か、月に何本必要かを先に固めます。
  2. タイプを絞って3社に声をかけます。4タイプのうち、どこに頼むかを決めてから探します。
  3. 7つの質問を同じ文面で送ります。返ってきた条件を並べると、金額の差の理由が見えます。
  4. 発注内容をメールで明示します。給付の内容、代金、支払期日、支払方法を1通にまとめます。
  5. 企画と構成案を確認します。ここで違和感があれば撮影前に戻してください。
  6. 撮影と編集、初稿の確認を行います。修正の回数と範囲は事前の取り決めに沿って進めます。
  7. 納品後に数字を見て、次の企画に反映します。視聴完了率と保存数を制作側にも共有します。

3の段階で3社から同じ条件の回答をもらえると、金額の高い会社が何を多く含んでいるかが分かります。安い会社が悪いのではなく、含まれる工程が少ないだけということがほとんどです。

時間がかかるのは1と5です。目的が決まっていないまま声をかけると、提案の比較ができません。5を飛ばして撮影に進むと、撮り直しの費用が発生します。

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動画制作の発注でよくある失敗は何ですか?

結論:1本の完成度を上げすぎて、本数が出せなくなるケースです。

失敗起きること代わりにやること
1本に予算を集中する差し替えができず摩耗します本数を先に決めてから単価を決めます
横型の動画を作ってもらうSNSでは見られません縦型を前提に発注します
著作権の範囲を決めない広告への転用で追加費用が出ます第27条・第28条を明記します
修正の定義を決めない追加費用で揉めます軽微な修正の範囲を書きます
数字を制作側に共有しない2本目も同じ出来になります視聴完了率と保存数を渡します

横型の発注は今でも起きます。会社案内用に作った横型の動画をそのままSNSに転用すると、画面の上下に余白が入り、スマートフォンでは小さく表示されます。冒頭で何の動画か分からないまま指が動くため、最後まで見られません。発注の時点で「縦型9:16」と明記してください。

最後の項目は効果が大きい割に、実行している企業が多くありません。どの秒数で離脱したか、どの投稿が保存されたかを制作側に渡すだけで、次の企画の精度が変わります。制作会社は数字を見られないことが多いため、こちらから渡してください。

制作の考え方そのものはショート動画制作とは|スクロールを止める縦型動画の完全ガイド|TikTok・リール・YouTube Shorts全対応【2026年版】で解説しています。TikTokに絞った選び方は【2026年最新】TikTok動画制作会社の選び方と費用相場。「バズ」を「売上」に変えるプロの視点を参照してください。

撮影・クリエイティブ制作の支援内容を見る →

内製と外注は、どちらが向いていますか?

結論:月8本以上を継続するなら内製、それ未満なら外注が向いています。

SNSの動画は、1本の完成度より本数で成果が決まります。月8本以上を出し続けられる体制が社内にあるなら、内製のほうが速く、知見も残ります。ただし撮影と編集ができる人を確保する必要があり、その人が抜けると止まります。

状況向いている選択
撮影と編集ができる人がいる内製で回せます
月8本以上を継続したい内製か、運用プランでの外注
月2〜4本で十分個別制作での外注
ブランドムービーを1本作りたい映像制作会社に依頼します
素材はあるが編集の手が足りない編集の専門会社に出します

撮影だけを内製し、編集を外に出す組み方もあります。スマートフォンで素材を撮りためておき、月末にまとめて編集に回す形であれば、社内の負担を抑えながら本数を確保できます。撮影の考え方はSNS最適化撮影とは|「止まるビジュアル」の作り方【TaTap クリエイティブ制作完全ガイド】にまとめました。

成果はどのくらいの期間で判断しますか?

結論:3か月を目安にしてください。1本目の数字では判断できません。

期間見る数字やること
1か月目納品された本数制作の体制が回るかを見ます
2か月目視聴完了率、保存数反応の良い型を制作側に伝えます
3か月目プロフィール遷移、指名検索次の本数と予算を決め直します

1本目で判断すると、ほぼ確実に間違えます。最初の数本は、自社の商材がどう撮られると伝わるかを探る工程だと考えてください。

短く区切らないほうがよい理由は、購入までの時間差にもあります。TaTapが全国の20〜49歳男女435名を対象に実施した「買う場面(CEP)とSNSの関係調査」では、SNSで見たときは今すぐ必要ないと思った商品を、後日その場面が訪れたときに思い出して購入した経験がある人は69.6%でした(SNSで商品情報を見かける336名ベース)。

2か月目で反応の良い型が見えたら、その型を制作側に明確に伝えてください。「冒頭2秒で手元のアップから入る動画の完了率が高い」といった具体の指示があれば、3か月目の本数は同じ費用で成果が変わります。

よくある質問

Q1. 動画制作会社のおすすめランキングは参考になりますか?

順位そのものは参考になりません。発注先は4タイプに分かれ、得意分野が違うため、同じ土俵で順位をつけられないからです。掲載料や紹介手数料で順序が決まっている記事も少なくありません。自社の目的からタイプを絞り、7つの質問で条件を揃えて比べるほうが確実です。

Q2. SNS動画の制作費用はいくらが妥当ですか?

ショート動画は1本30,000円から100,000円台が目安です。差は企画と撮影の有無で生まれます。既存素材を使うライトなら30,000円、一眼での撮影とアテレコが入ると100,000円台になります。1本の単価だけで判断せず、月に何本必要かを掛けて総額で比べてください。

Q3. 著作権はどこまで譲ってもらえばいいですか?

第27条と第28条を含めて譲渡してもらってください。著作権法第61条第2項では、これらが譲渡の目的として特掲されていない場合、譲渡した側に留保されたものと推定すると定められています。尺の編集や広告への転用を予定しているなら、契約書に明記が必要です。

Q4. 発注書は必ず出さないといけませんか?

出してください。2026年1月1日施行の取適法では、動画制作にあたる情報成果物作成委託について、給付の内容・代金の額・支払期日・支払方法などを書面または電磁的方法で明示することが必要とされています。改正により、受託側の承諾がなくてもメールでの提供が可能になりました。

Q5. 安い会社に頼んで大丈夫ですか?

安さの理由を確認してください。企画が含まれていない、修正が1回までである、素材の権利が移らないといった条件で安くなっている場合があります。7つの質問に同じ形で答えてもらえば、何を削って安いのかが見えます。条件を揃えたうえで安いのであれば、問題ありません。

Q6. 見積もりが会社によって大きく違うのはなぜですか?

含まれる工程が違うためです。企画から撮影、編集、投稿文の作成までを含む見積もりと、支給素材の編集だけの見積もりでは、同じ「1本」でも中身が別物になります。内訳を項目ごとに出してもらい、企画・撮影・編集・ナレーション・ディレクションのどこが入っているかを揃えてから比べてください。

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最終更新:2026年9月23日/執筆:株式会社TaTap 編集部(監修:代表取締役 富田竜介)

記事監修
富田竜介 プロフィール写真
富田 竜介 Ryusuke Tomita
株式会社TaTap 代表取締役|SNSマーケティングコンサルタント

Instagram・TikTok・X(旧Twitter)・YouTubeを中心に、企業のSNS運用設計・コンテンツ制作・改善まで一気通貫で支援。累計300アカウント以上の支援実績をもとに、業種・予算規模を問わず再現できる運用モデルを体系化している。
現場の一次情報にもとづいた実践的なノウハウを強みとし、自社メディア「SOCIAL TALK」ではSNSトレンドの解説や運用事例を継続発信中。

富田竜介 著書

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