UGC創出の6つの方法|何件出るかの逆算表

UGC創出の6つの方法|何件出るかの逆算表
Pointこの記事でわかること
  • UGC創出で広告費を抑えて信頼性を向上
  • 5つのサービスタイプから最適な型を選定
  • 費用相場は1投稿5千円〜月額30万円と幅広い
  • 創出だけでなく活用まで一貫支援が成功の鍵
  • SNS運用×UGC×広告のトリプル戦略が最強

読了目安:約分

結論:UGCは「集める」ものではなく「生まれる条件を作る」ものです。投稿してもらえる商品体験、投稿する理由、投稿しやすい形。この3つが揃わないと、いくら依頼しても件数は伸びません。この記事では、累計300アカウント・600万フォロワー以上の支援を行ってきた株式会社TaTap(SNSマーケティング支援会社)代表取締役・富田竜介が、UGCを生み出す6つの手法と、それぞれ何件出るかの見積もり方を整理します。(最終更新:2026年9月)

この記事の要点

  • UGC創出の手法は6つあります。狙う件数と使える予算で選び分けます。
  • 何件出るかは逆算できます。目標30件なら約657件の打診が目安です。
  • TaTapのギフティングは対象投稿1件あたり8,000円(税別・一律)の成果報酬型で、投稿が出なければ費用は発生しません。
  • リーチ数・インプレッション・フォロワー数は、成果指標に含めていません。依頼の段階で約束できるものではないためです。
  • 二次利用は、投稿後ではなく依頼の段階で伝えておくと交渉が楽になります。
  • 無償提供でも、投稿を依頼した時点で「事業者の表示」に当たります。PR表記が必要です。

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UGC創出とは|「集める」と「生み出す」は別の話

結論:UGC創出とは、ユーザーが自分の言葉で商品について投稿する状態を、意図して作ることです。すでに存在する投稿を探して集める作業(収集)とは、必要な打ち手がまったく違います。

やること前提必要な打ち手
創出投稿がまだ存在しません商品を届け、投稿する理由を作ります
収集投稿はすでに存在します検索して見つけ、許諾を取ります
活用投稿と許諾が手元にあります広告・商品ページ・SNSへ展開します

この記事が扱うのは創出です。すでに一定量の投稿があるブランドは、まず収集と活用から始めるほうが早く成果が出ます。言及がほとんどない状態で活用の話を進めても、材料がありません。自社がどの段階にいるかを先に確認してください。

UGCが生まれる条件|3つ揃わないと出ません

結論:投稿は「体験・理由・形」の3つが揃ったときに生まれます。件数が伸びないとき、たいていはこのどれかが欠けています。

UGCは体験・理由・形の3つが揃ったときに生まれ、どれか1つが欠けると件数が伸びないことを示した図。3つ揃って、はじめて投稿が生まれます① 体験語れる中身があるか見た目・味・使い心地届いたときの驚き欠けると→書くことがない② 理由投稿する動機があるか誰かに教えたい依頼された・特典がある欠けると→後回しになる③ 形投稿しやすい形があるか撮りやすい・タグが決まっている何を書けばよいかわかる欠けると→迷って止まる件数が伸びないときは、施策の量ではなく欠けている1つを探してください打診数を増やしても、①や③が欠けていれば投稿率は上がりません

とくに③の「形」は見落とされます。商品を受け取った人が「どう撮ればいいか」「何を書けばいいか」で迷うと、後回しになってそのまま出ません。撮影しやすい同梱物を入れ、指定するハッシュタグを1つに絞り、投稿の例を1つ見せてください。この3つで、迷う時間がなくなります。

①の「体験」については、商品そのものの話になります。語れる中身がない商品でUGCだけを増やそうとすると、無理が出ます。この場合は投稿の依頼ではなく、パッケージや同梱物など、届いた瞬間の体験を作るところから設計してください。

UGCを生み出す6つの手法

結論:手法は「誰に投稿してもらうか」で分かれます。既存の顧客か、まだ買っていない人か、影響力のある発信者か。ここを決めると、選ぶ手法が絞られます。

手法誰が投稿するか向いている場面
①ギフティングまだ買っていない発信者言及がほぼゼロの状態から件数を作る
②レビュー依頼購入済みの顧客すでに顧客がいて、声が表に出ていない
③投稿コンテストファン・既存顧客熱量の高い投稿を短期間で集める
④ハッシュタグ企画顧客・一般ユーザー継続して集まる受け皿を作る
⑤インフルエンサー起用報酬を受け取る発信者見せ方の質を担保したい
⑥同梱物・体験設計購入者が自発的に依頼せずに生まれる状態を作る

①ギフティング

商品を無償で提供し、使った感想を投稿してもらう手法です。言及がほとんどない状態から件数を作るには、これが最も現実的です。報酬を払わないため、1件あたりの費用を抑えられます。

ただし、投稿の内容や時期を指定することはできません。指定したい場合は⑤に切り替えてください。無償で提供しながら本数や期限を指定すると、報酬なしで業務を求める形になり、受け取ってもらえなくなります。

②レビュー依頼

購入した顧客に、感想の投稿をお願いする手法です。すでに顧客がいるのに言及が表に出ていない場合、ここが最も費用対効果が高くなります。

依頼のタイミングは、商品が届いて使い始めた頃です。届いた直後は使っておらず、時間が経つと熱が冷めます。写真を添えられる形にしておくと、テキストだけの感想より使える素材になります。

③投稿コンテスト

テーマを決めて投稿を募り、選んだ作品に賞を用意する手法です。抽選のキャンペーンと違い、参加する人の熱量が高く、内容のある投稿が集まります。

参加数そのものは多くなりません。件数を狙う手法ではなく、質の高い素材を集める手法として使ってください。

④ハッシュタグ企画

自社専用のハッシュタグを決めて、投稿の受け皿を作る手法です。単独では投稿は増えませんが、他の手法で生まれた投稿が1か所に集まるため、後から探す手間がなくなります。

タグは1つに絞ってください。複数あると、どれを使うか迷わせることになります。

⑤インフルエンサー起用

報酬を支払い、投稿を依頼する手法です。内容や時期を指定できるため、新商品の発売日に合わせるなど、タイミングを揃えたい場合に使います。

1件あたりの費用はギフティングより大きくなります。件数はギフティングで作り、見せ方の質はこちらで担保するという組み合わせが現実的です。

⑥同梱物・体験設計

依頼しなくても投稿したくなる状態を、商品側で作る手法です。パッケージ、開封したときの見た目、同梱するカードなどが対象になります。

他の5つが「依頼して出してもらう」手法なのに対し、これだけは依頼が要りません。効果が出るまで時間はかかりますが、依頼を止めても投稿が続きます。長期で見るなら、ここへの投資が効きます。

何件出るのか|目標から逆算します

結論:「まず50人に送ってみる」という始め方をすると、投稿が何件出るか読めません。目標の件数から必要な打診数を逆算してください。

TaTapでは次の式を使っています。

目標投稿件数 ÷ 投稿実行率85% ÷ 承諾率8% × 1.5 = 必要な抽出母数

目標の投稿件数必要な抽出母数用意する商品の個数
30件約657件36個以上
50件約1,103件59個以上
100件約2,206件118個以上

商品の個数は「目標件数 ÷ 0.85」で求めます。承諾いただいた方の全員が投稿するとは限らないため、目標件数ぴったりでは足りません。

この式で押さえるべきは、承諾率8%という数字です。30件の投稿を得るために657件へ打診する必要があります。ここを「もっと少なくできないか」と圧縮すると、条件を厳しくしすぎて母数が足りなくなります。

実際の運用では、開始7日後に承諾率を測ります。DM100件あたりの承諾が3件未満、または投稿の確定数が目標ペースの半分未満であれば、翌営業日に抽出条件を1段階だけ緩めます。条件を外す順番も決めてあり、まずジャンルの指定を外し、次にフォロワーの下限を下げます。必須の除外条件と全件の目視審査だけは、どの段階でも外しません。(2026年9月時点)

TaTapに依頼する場合

結論:対象となる投稿1件あたり8,000円(税別・一律)の成果報酬型です。投稿が出なければ費用は発生しません。商品の原価と送料はご負担いただきます。

含まれる作業は、DM先の選定とリストアップ、DMの送付、やりとり、実施者への発送連絡です。

対象となる投稿の条件は、見積書と発注書に明記しています。次の5つをすべて満たしたものが対象です。

  1. 指定したハッシュタグとメンションが付いていること。
  2. 商品が画像または動画で判別できること。
  3. 公開アカウントで閲覧できること。
  4. 投稿日から30日間削除されないこと。
  5. 同一アカウントにつき1件までとすること。

二次利用の許諾を取得できなかった投稿は5,600円になります。オプションとして、二次利用の許可取り(2,000円/件)、発送業務の代行(4,000円/件)、インサイトの回収(1,000円/件)、同梱物のチラシ企画・作成(100,000円/回)、投稿依頼PDFの作成(50,000円/回)をご用意しています。

ご契約から3営業日で手続きを終え、4営業日の準備を経て、最短7営業日で運用を開始します。

ひとつ先にお伝えしておきたいことがあります。リーチ数・インプレッション・エンゲージメント・フォロワー数は、成果指標に含めていません。これらは投稿後の結果であって、依頼の段階で約束できるものではないためです。リーチの確保が主な目的であれば、ギフティングではなくインフルエンサーの起用型で組み直すことをおすすめしています。

支援の範囲はインフルエンサーマーケティングのページにまとめています。創出したUGCを広告に転用したい場合はSNS広告運用もあわせてご覧ください。

二次利用の許諾は、依頼の段階で伝えます

結論:投稿が出てから「広告に使わせてください」と頼むと、断られることがあります。最初のDMで可能性を伝えておくと、後の交渉が楽になります。

許諾を取るときは、次の3点を必ず明記してください。曖昧なまま進めると、後から使える範囲でもめます。

明記すること書き方の例
使用する範囲自社の商品ページ、公式SNS、SNS広告
使用する期間2026年10月1日から1年間
クレジットの表記@アカウント名 を併記します

承諾の記録は、メッセージのやりとりで残る形にしてください。「承諾します」と返信をもらい、それを保存しておけば足ります。

創出したUGCの使い道は、主に3つです。

  • 商品ページ・LPへの掲載:購入前に見られる場所へ置きます。
  • 広告のクリエイティブへの転用:企業が作った素材より、使っている場面が伝わります。
  • 自社SNSでの紹介:投稿してくれた人との関係が続きます。

1件のUGCを3か所で使えるため、許諾を取るかどうかで1件あたりの価値が変わります。取得できなかった投稿は、集めた意味が半分になります。

ステマ規制への対応

結論:無償で商品を提供して投稿を依頼した時点で、その投稿は「事業者の表示」に当たります。報酬の有無に関係なく、PR表記が必要です。

景品表示法の指定告示、いわゆるステマ規制は2023年10月1日に施行されました。事業者の表示であることを隠して第三者の感想のように見せる行為が規制の対象です。処分の対象は、投稿した人ではなく表示をさせた事業者側です。

運用に組み込む手順は3つです。

  1. 依頼の文面に、PR表記をお願いする一文を入れます。
  2. 表記の位置を指定します。ハッシュタグが並んだ末尾ではなく、本文の冒頭に置いてもらいます。
  3. 投稿後に全件を確認します。表記がない投稿を見つけたら、修正を依頼します。

プラットフォームが用意している公式のタイアップ表示機能を使ってもらえば、位置の問題と付け忘れを同時に解決できます。

続けて生まれる仕組みにする

結論:単発の施策でUGCが増えても、止めれば元に戻ります。依頼して出してもらう状態から、自然に生まれる状態へ移すことを目標にしてください。

段階状態この段階でやること
第1段階言及がほとんどありませんギフティングで件数を作ります
第2段階依頼した分だけ投稿が出ます受け皿のタグを決め、購入者へのレビュー依頼を始めます
第3段階依頼していない投稿が混ざり始めます紹介・許諾取得を仕組みにします
第4段階依頼しなくても投稿が続きます同梱物と体験の設計に投資を移します

第3段階に入ったかどうかは、依頼していない投稿の割合で判断できます。ここが増えていないうちは、施策を止めると件数がゼロに戻ります。逆に増えてきていれば、依頼の量を減らしても総量は維持されます。

TaTapが2026年9月に実施した「買う場面(CEP)とSNSの関係調査」(20〜49歳・n=435)では、買う場面を思い出したときにSNSに情報がなかった場合、37.8%が別の商品に変えるか購入をやめると回答しました。UGCを増やす目的は投稿数そのものではなく、思い出された瞬間に情報がある状態を保つことです。この観点に立つと、続く仕組みにする理由がはっきりします。

よくある失敗

結論:件数が出ない原因の多くは、施策の量ではなく設計にあります。次の5つが起きていないか確認してください。

起きること原因直し方
打診しても承諾されない抽出の条件が厳しく、母数が足りていません目標から逆算し、7日ごとに条件を1段階ずつ緩めます
承諾されたのに投稿が出ない何をどう投稿すればよいかが伝わっていません投稿の例を1つ見せ、タグを1つに絞ります
投稿は出たが使えない商品が写っていない、二次利用の許諾がありません対象の条件を発注書に明記し、依頼時に伝えます
数は出たが売上が動かない投稿が商品ページや広告に接続されていません掲載先を先に決めてから創出を始めます
施策を止めると件数がゼロに戻る依頼した分しか出ていません受け皿のタグと同梱物の設計に投資を移します

4番目は見落とされやすい形です。集めたUGCの置き場所を決めないまま創出を始めると、投稿は増えても事業の数字が動きません。商品ページのどこに載せるか、どの広告に使うかを、開始前に決めておいてください。

まとめ

UGC創出は、件数を追う前に条件を整える仕事です。

  • UGCは「体験・理由・形」の3つが揃ったときに生まれます。伸びないときは欠けている1つを探してください。
  • 手法は6つあり、誰に投稿してもらうかで選び分けます。
  • 何件出るかは逆算できます。目標30件なら約657件の打診が目安です。
  • TaTapのギフティングは1件8,000円(税別・一律)の成果報酬型で、投稿が出なければ費用は発生しません。
  • 二次利用の許諾は、投稿後ではなく依頼の段階で伝えておいてください。
  • 無償提供でもPR表記が必要です。処分の対象は事業者側です。
  • 依頼していない投稿の割合が増えてきたら、続く仕組みができ始めたサインです。

いまどの段階にいるかがわかれば、次に打つ手は絞れます。現状をうかがったうえでお答えしますので、お気軽にご相談ください。契約前のご提案は、無償でできる範囲で対応しています。

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よくある質問

UGC創出とは何ですか?

結論、ユーザーが自分の言葉で商品について投稿する状態を、意図して作ることです。すでにある投稿を探して集める「収集」とは、必要な打ち手が違います。言及がほとんどない状態なら創出から、すでに一定量あるなら収集と活用から始めるほうが早く成果が出ます。

UGCが増えないのはなぜですか?

結論、体験・理由・形の3つのうち、どれかが欠けています。語れる中身がない、投稿する動機がない、何をどう投稿すればよいかわからない、のいずれかです。打診の数を増やしても、この3つが揃っていなければ投稿率は上がりません。まず欠けている1つを特定してください。

UGCを増やす方法にはどんなものがありますか?

結論、ギフティング、購入者へのレビュー依頼、投稿コンテスト、ハッシュタグ企画、インフルエンサー起用、同梱物と体験の設計の6つです。誰に投稿してもらうかで選び分けます。言及がゼロに近い状態から件数を作るなら、ギフティングが最も現実的です。

何人に送れば何件の投稿が出ますか?

結論、目標投稿件数 ÷ 投稿実行率85% ÷ 承諾率8% × 1.5 で必要な打診数を出します。目標30件なら約657件、100件なら約2,206件が目安です。商品は「目標件数 ÷ 0.85」の個数を用意してください。これらは標準値のため、開始後7日で実測して条件を調整します。(2026年9月時点)

UGC創出を外注するといくらかかりますか?

結論、TaTapでは対象となる投稿1件あたり8,000円(税別・一律)の成果報酬型でお受けしています。リストの抽出、DMの送付、やりとり、発送連絡までが含まれ、投稿が出なければ費用は発生しません。商品の原価と送料はご負担いただきます。二次利用の許諾を取得できなかった投稿は5,600円です。(2026年9月時点)

リーチ数やフォロワー数は成果に含まれますか?

結論、含めていません。リーチ数・インプレッション・エンゲージメント・フォロワー数は投稿後の結果であって、依頼の段階で約束できるものではないためです。リーチの確保が主な目的の場合は、ギフティングではなくインフルエンサーの起用型で組み直すことをおすすめしています。

ギフティングとインフルエンサー起用の違いは何ですか?

結論、報酬の有無と、内容を指定できるかどうかです。ギフティングは商品の提供のみで、投稿の内容や時期は指定しません。インフルエンサー起用は報酬を支払い、内容や時期を指定できます。件数はギフティングで作り、見せ方の質は起用型で担保するという組み合わせが現実的です。

集めたUGCを広告に使ってもよいですか?

結論、投稿者から二次利用の許諾を得れば使えます。許諾を取るときは、使用する範囲・使用する期間・クレジットの表記の3点を明記してください。投稿が出てから頼むと断られることがあるため、最初のDMで可能性を伝えておくと交渉が楽になります。

無償提供でもPR表記は必要ですか?

結論、必要です。報酬の有無に関係なく、事業者が商品を提供して投稿を依頼した時点で、その投稿は「事業者の表示」に当たります。景品表示法の指定告示は2023年10月1日に施行され、処分の対象は投稿した人ではなく表示をさせた事業者側です。表記は本文の冒頭に置いてもらってください。

施策を止めるとUGCはなくなりますか?

結論、依頼した分しか出ていない状態であれば、止めると件数は戻ります。判断の目安は、依頼していない投稿の割合です。ここが増えてきていれば、依頼の量を減らしても総量は維持されます。増えていないうちは、受け皿のハッシュタグと同梱物の設計に投資を移してください。

最終更新:2026年9月7日/執筆:株式会社TaTap 編集部(監修:代表取締役 富田竜介)

記事監修
富田竜介 プロフィール写真
富田 竜介 Ryusuke Tomita
株式会社TaTap 代表取締役|SNSマーケティングコンサルタント

Instagram・TikTok・X(旧Twitter)・YouTubeを中心に、企業のSNS運用設計・コンテンツ制作・改善まで一気通貫で支援。累計300アカウント以上の支援実績をもとに、業種・予算規模を問わず再現できる運用モデルを体系化している。
現場の一次情報にもとづいた実践的なノウハウを強みとし、自社メディア「SOCIAL TALK」ではSNSトレンドの解説や運用事例を継続発信中。

富田竜介 著書

支援企業の成功事例

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本記事に記載した料金・逆算値は2026年9月時点のもので、すべて税別です。逆算の標準値(承諾率8%・投稿実行率85%)は実測にもとづく仮置きの値で、商材やリストの条件によって変動します。

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