TikTokの視聴履歴の見方・消し方|相手にバレる?【2026】

TikTokの視聴履歴の見方・消し方|相手にバレる?【2026】

読了目安:約

TikTokの視聴履歴は、自分が見た動画の一覧のことで、相手には伝わりません。相手に伝わるのは別の2機能で、プロフィールの表示履歴は自分と相手の両方がオンにしている場合、投稿の視聴履歴は条件を満たした場合に表示されます。どちらも初期設定はオフで、16歳以上かつフォロワー5,000人未満のアカウントだけが使えます。

TikTokの視聴履歴とは、自分が視聴した動画を後から確認できるアクティビティセンター内の一覧です。TikTokサポートは、プロフィールの表示履歴について、設定をオンにするとどのアカウントが自分のプロフィールを見たのかを確認できると説明しています。まず確認すべきは、自分が気にしている「履歴」が3つのうちどれかという点です。

この記事の要点

  • TikTokの視聴履歴(自分が見た動画の一覧)は自分だけが見られる情報で、相手には伝わりません。
  • TikTokサポートは、プロフィールの表示履歴について、設定がオンで過去30日間にプロフィールを見たアカウントからの表示履歴のみが表示されると説明しています。
  • TikTokサポートは、プロフィールの表示履歴は初期設定ではオフになっていると明記しています。
  • TikTokサポートは、プロフィールの表示履歴と投稿の視聴履歴のいずれも、16歳以上でフォロワー数が5,000人未満のユーザーのみが使用できると明記しています。
  • 株式会社TaTap(SNSマーケティング支援会社)が全国の20〜49歳男女321名を対象に実施した「AI検索時代の購買行動調査」では、AIで知った商品をTikTokで確認する人は15.6%でした(AI利用者250名ベース)。
  • 企業のTikTok運用を外部に任せる費用は、TaTapのショート動画運用で月額30万円(撮影費用は別途・税別)からです。

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TikTokの視聴履歴とは?3種類の履歴を区別します

結論:TikTokで履歴と呼ばれる機能は3つあります。自分が見た動画の「視聴履歴」、自分のプロフィールを見た人がわかる「プロフィールの表示履歴」、自分の投稿を見た人がわかる「投稿の視聴履歴」です。

3つは目的も見える相手も違います。混同したまま設定を触ると、意図しない範囲まで相手に伝わります。

機能内容見られる人対象期間
視聴履歴自分が視聴した動画の一覧自分だけ期間の公式な記載なし
プロフィールの表示履歴自分のプロフィールを見たアカウント設定をオンにした本人過去30日間
投稿の視聴履歴自分の投稿を見た人と視聴回数設定をオンにした本人過去7日間の投稿
TikTokで「履歴」と呼ばれる3つの機能は別物です ① 視聴履歴 自分が見た動画の一覧 見られるのは自分だけ アクティビティセンター から確認・削除できます 相手にはわかりません ② プロフィールの表示履歴 自分のプロフィールを 見たアカウントの一覧 過去30日間が対象 初期設定はオフ 相互にオンならわかります ③ 投稿の視聴履歴 自分の投稿を見た人の 一覧と視聴回数 過去7日間の投稿が対象 ストーリーズとは別機能 条件つきでわかります ②と③は、16歳以上かつフォロワー5,000人未満のアカウントだけが使えます フォロワーが5,000人を超えると、機能そのものが利用対象から外れます 「見たことがバレる」のは②と③だけで、①の視聴履歴は相手に伝わりません 出典:TikTokサポート「プロフィールの表示履歴」「TikTok投稿の視聴履歴」(2026年8月時点)

図:TikTokの3種類の履歴と、相手に伝わるかどうかの違い

利用条件にも制限があります。TikTokサポートは、プロフィールの表示履歴について、この機能を利用するには16歳以上でありフォロワー数が5,000人未満でなければならないと明記しています。投稿の視聴履歴についても、16歳以上でフォロワー数が5,000人未満のユーザーのみが使用できると記載されています。フォロワーが5,000人を超えたアカウントは、機能そのものが対象外になります。

TikTokの視聴履歴の見方と消し方は?

結論:自分の視聴履歴は、プロフィールの[設定とプライバシー]から[アクティビティセンター]→[視聴履歴]の順に進むと確認でき、動画を選んで削除できます。

視聴履歴は自分だけが見られる記録です。プロフィール画面右上のメニューから[設定とプライバシー]を開き、[アクティビティセンター]に進むと、これまでに視聴した動画が新しい順に並びます。削除したい動画を選んで消すか、まとめて選択して消せます。

ひとつ注意点があります。TikTokヘルプセンターには、2026年8月24日時点で視聴履歴の確認・削除手順を説明する専用ページを確認できません。画面の名称や配置はアプリのバージョンによって変わるため、実機で確認してから社内マニュアルに落としてください。削除した履歴は元に戻せないため、消す前に見返す必要がないかを確認してください。

TikTokで動画を見たことは相手にバレますか?

結論:投稿の視聴履歴の条件を満たす場合だけ相手に伝わります。相手をフォローしていて双方が設定をオンにしている場合、またはいいねやコメントをした場合です。

TikTokサポートは、投稿の視聴履歴について、自分がこの設定をオンにし、自分がフォローしているユーザーもこの設定をオンにしている場合、そのユーザーは自分がそのユーザーの投稿を見たことを確認できると説明しています。フォローしていない相手の動画を見ただけでは、相手の一覧には出ません。

ただし例外があります。TikTokサポートは、投稿の視聴履歴に表示される人として、フォロワーで投稿の視聴履歴設定をオンにしており投稿を視聴したユーザー、フォロワーではないが投稿に「いいね」やコメントをしたユーザー、過去7日間の投稿を視聴したユーザーを挙げています。いいねやコメントをした場合は、その人が設定をオンにしているかどうかに関係なく情報が取得されます。

状況相手に伝わるか条件
フォロー中の相手の動画を見た条件つきで伝わる自分と相手の双方が設定をオンにしている場合
フォローしていない相手の動画を見た伝わらないいいね・コメントをしていない場合
動画にいいねをした伝わる設定のオンオフに関係なく表示される
動画にコメントをした伝わる設定のオンオフに関係なく表示される
8日以上前の投稿を見た伝わらない対象は過去7日間の投稿
「見たことが相手に伝わる」条件の判定 プロフィールを見た場合 自分と相手の両方が「プロフィールの表示履歴」をオンにしていますか 両方オン → 相手に表示されます 過去30日間のアクセスが対象です どちらかオフ → 表示されません 初期設定はオフになっています 動画を見た場合(投稿の視聴履歴) 相手をフォロー中 自分も相手も設定オンなら 相手に表示されます いいね・コメントをした 設定のオンオフに関係なく 相手に情報が渡ります 見ただけ・設定オフ フォローもリアクションも なければ伝わりません 設定をオフにしても、いいねとコメントは視聴数として相手に表示されます

図:プロフィール閲覧と動画視聴が相手に伝わる条件の判定

プロフィールを見たことは相手にバレますか?いつまで残りますか?

結論:自分と相手の両方がプロフィールの表示履歴をオンにしている場合だけ伝わります。表示されるのは過去30日間のアクセスで、初期設定はオフです。

TikTokサポートは、プロフィールの表示履歴について、設定でオンにでき、TikTokのどのアカウントが自分のプロフィールを見たのかを確認できると説明しています。あわせて、この設定がオンで過去30日間に自分のプロフィールを見たアカウントからのプロフィールの表示履歴のみが表示されるとも記載されています。

相互性が重要な点です。TikTokサポートは、同じくこの設定をオンにしている他のアカウントのプロフィールにアクセスすると、そのアカウントにも自分のアクセスが表示されると説明しています。つまり、自分が誰に見られたかを知りたければ、自分が誰のプロフィールを見たかも相手に知られる状態を受け入れることになります。

設定は初期状態でオフです。TikTokサポートは、プロフィールの表示履歴の設定について、これは初期設定ではオフになっていると明記しています。何も操作していなければ、自分のプロフィール閲覧が相手に伝わることはありません。TikTokのおすすめ表示の仕組みはTikTokアルゴリズムの仕組みと「おすすめ」に載る動画の作り方【2026年最新版】で解説しています。

履歴を相手に伝えないようにするにはどうしますか?

結論:プロフィールの表示履歴と投稿の視聴履歴の設定をオフにします。ただしオフにしても、いいねとコメントは視聴数として相手に表示されます。

プロフィールの表示履歴をオフにする手順は3つのルートがあります。TikTokサポートが示す設定からの手順は、画面下部のプロフィールをタップし、画面上部のメニューボタンから[設定とプライバシー]を選び、[プライバシー]→[プロフィール閲覧回数]と進んで設定をオフにします。

ルート手順
設定からプロフィール →[メニュー]→[設定とプライバシー]→[プライバシー]→[プロフィール閲覧回数]
メッセージから[メッセージ]→[アクティビティ]→[プロフィール閲覧回数]→ 画面上部の設定ボタン
プロフィールからプロフィール → 画面上部の[プロフィール閲覧回数]ボタン → 画面上部の設定ボタン
投稿の視聴履歴プロフィール →[メニュー]→[設定とプライバシー]→[プライバシー]→[投稿の視聴数]

オフにしたときの効果も公式に説明されています。TikTokサポートは、プロフィールの表示履歴をオフにすると、自分のプロフィールを見た人が表示されなくなり、自分が他のユーザーのプロフィールを見たことも相手に表示されないと説明しています。あわせて投稿の視聴履歴については、設定をオフにしても他のユーザーの投稿に付けたコメントや「いいね」は視聴数としてそのユーザーに表示されると注意を促しています。

企業アカウントは視聴履歴の設定をどうすべきですか?

結論:企業アカウントは、プロフィールの表示履歴と投稿の視聴履歴をオフのまま運用してください。オンにすると、競合や取引先のアカウントを見たことが相手に伝わります。

企業アカウントで履歴の設定をどう決めるか フォロワー5,000人未満 ・機能を利用できます ・オンにすると自社の閲覧も  相手側に表示されます ・競合調査の閲覧が伝わります フォロワー5,000人以上 ・機能の利用対象から外れます ・設定を気にする必要は  ありません ・インサイトで分析します 企業アカウントで決めておく3つのルール 設定は原則オフ 競合や取引先の閲覧が 相手に伝わる状態を 作らないためです 端末とアカウントを分ける 私用アカウントで 社用の調査をしないよう 運用ルールに書きます いいねは意思表示 設定をオフにしても いいねとコメントは 相手に伝わります 企業アカウントの分析は履歴ではなくインサイトで行います 履歴は「見られ方の管理」、インサイトは「成果の測定」と役割を分けてください

図:企業アカウントにおける履歴設定の判断基準と3つの運用ルール

競合調査はSNS運用の日常業務です。設定をオンにしていると、担当者が競合アカウントのプロフィールを開いた記録が相手側に残ります。相手も同じ設定をオンにしていた場合、自社の調査行動がそのまま伝わります。初期設定がオフである以上、意図的にオンへ変える理由は企業側にありません。

投資判断の材料として、TikTokが購買のどこで使われているかも押さえてください。株式会社TaTapが全国の20〜49歳男女321名を対象に実施した「AI検索時代の購買行動調査」(2026年8月公開)では、AIで知った商品をTikTokで確認する人は15.6%でした(AI利用者250名ベース)。同じ設問で20代は23.2%、40代は6.7%と差が出ています。

決めること推奨理由
プロフィールの表示履歴オフ競合や取引先の閲覧が相手に伝わる
投稿の視聴履歴オフ担当者の視聴行動が社外に出る
いいね・コメントの基準ルール化する設定オフでも相手に表示される
調査用アカウント私用と分ける私用アカウントでの調査を防ぐ
分析の手段インサイトを使う履歴は成果測定の指標ではない

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TikTok運用を外部に任せるといくらかかりますか?

結論:TaTapのショート動画運用は月額30万円(撮影費用は別途・税別)から、部分的な委託であればSNS特化 定額BPOで月額5万円(月7時間・税別)からです。

TaTapの料金は次の通りです。金額はすべて税別で、2026年8月時点のものです。

メニュー月額(税別)内容初期費用・契約期間
ショート動画運用30万円月6本の企画・編集・投稿・分析。撮影費用は別途3ヶ月〜
SNS特化 定額BPO LIGHT5万円月7時間。編集・投稿文作成・競合調査を16項目から選択初期費用10万円/6ヶ月〜
SNS特化 定額BPO STANDARD10万円月15時間。制作本数を増やす場合に選択初期費用10万円/6ヶ月〜
コンサルティング(月1回)20万円アカウント設定と運用ルールの設計を伴走。初回限定料金(商談月契約のみ適用)3ヶ月〜
研修・勉強会15万円〜/回TikTokの設定と運用ルールを社内に移管するスポット実施可

定額BPOの時間単価は、LIGHTが7,143円、STANDARDが6,667円です。競合調査の目安工数は1時間のため、調査と設定管理だけであればLIGHTの7時間で足ります。運用代行の相場感はTikTok運用代行の費用相場【2026年最新】月10万〜80万の3価格帯・業務別内訳・選び方4基準・おすすめ5選で整理しています。

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視聴履歴を気にしないほうがいいのはどんな場合ですか?

結論:設定を触っていない場合、フォロワーが5,000人以上のアカウント、フォローしていない相手の動画を見ただけの場合は、履歴を気にする必要がありません。

状況判断理由
設定を一度も触っていない気にしないプロフィールの表示履歴は初期設定でオフ
フォロワーが5,000人以上気にしない機能の利用対象から外れている
フォローしていない相手の動画を見た気にしないいいねやコメントがなければ伝わらない
8日以上前の投稿を見た気にしない投稿の視聴履歴の対象は過去7日間
外部アプリで履歴を調べたい使わないTikTokが提供する機能ではない

履歴を消す作業に時間をかける前に、設定画面で現在の状態を確認してください。初期設定のまま使っている場合、プロフィールを見たことは相手に伝わっていません。閲覧者がわかると称する外部アプリは、TikTokが提供する機能ではないため使用しないでください。TikTok Liteとの機能差についてはTikTok Liteとは?本家との違い・ポイ活の最新状況・安全性を解説【2026年版】にまとめています。

まとめ:TikTokの視聴履歴は相手に伝わりません

TikTokの視聴履歴とは自分が見た動画の一覧で、見られるのは自分だけです。相手に伝わるのはプロフィールの表示履歴と投稿の視聴履歴の2つで、どちらも初期設定はオフになっています。TikTokサポートが明記しているとおり、この2機能は16歳以上でフォロワー数が5,000人未満のユーザーのみが使用できます。

プロフィールを見たことが相手に伝わるのは、自分と相手の両方が設定をオンにしている場合だけです。対象は過去30日間のアクセスになります。動画については、フォロー中の相手で双方が設定をオンにしている場合、またはいいねやコメントをした場合に伝わります。設定をオフにしても、いいねとコメントは視聴数として相手に表示されます。

企業アカウントは、両方の設定をオフのまま運用してください。オンにすると競合調査の閲覧が相手に伝わります。外部に任せる費用は、ショート動画運用で月額30万円(撮影費用は別途・税別)から、部分委託なら月額5万円(月7時間・税別)からです。

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TikTokの視聴履歴に関するよくある質問

Q1. TikTokの視聴履歴の見方を教えてください。

プロフィール画面右上のメニューから[設定とプライバシー]を開き、[アクティビティセンター]→[視聴履歴]の順に進むと、視聴した動画が新しい順に並びます。見られるのは自分だけです。ただしTikTokヘルプセンターに手順を説明する専用ページを確認できないため、画面名称は実機で確認してください。

Q2. TikTokの視聴履歴は相手にバレますか?

自分が見た動画の視聴履歴は相手に伝わりません。相手に伝わるのは別機能です。TikTokサポートは、投稿の視聴履歴について、自分がこの設定をオンにし、フォローしているユーザーもオンにしている場合、そのユーザーは自分が投稿を見たことを確認できると説明しています。フォローしていない相手の動画を見ただけでは伝わりません。

Q3. プロフィールを見たことは相手にわかりますか?

自分と相手の両方がプロフィールの表示履歴をオンにしている場合だけわかります。TikTokサポートは、この設定をオンにしている他のアカウントのプロフィールにアクセスすると、そのアカウントにも自分のアクセスが表示されると説明しています。表示対象は過去30日間で、設定は初期状態ではオフです。

Q4. 履歴の設定をオフにすれば完全に伝わりませんか?

完全ではありません。TikTokサポートは、投稿の視聴履歴の設定をオフにしても、他のユーザーの投稿に付けたコメントや「いいね」は視聴数としてそのユーザーに表示されると注意を促しています。プロフィールの表示履歴については、オフにすると自分が他のユーザーのプロフィールを見たことは相手に表示されません。

Q5. 履歴の機能が設定画面に出てこないのはなぜですか?

利用条件を満たしていない可能性があります。TikTokサポートは、プロフィールの表示履歴と投稿の視聴履歴のいずれも、16歳以上でフォロワー数が5,000人未満のユーザーのみが使用できると明記しています。フォロワーが5,000人を超えたアカウントは対象から外れるため、設定項目が表示されません。

Q6. TaTapに依頼した場合の費用と進め方を教えてください。

TikTokアカウントの運用はショート動画運用が月額30万円(月6本・撮影費用は別途)、部分的な委託はSNS特化 定額BPOのLIGHTが月額5万円(月7時間・初期費用10万円・6ヶ月〜)です(いずれも税別・2026年8月時点)。進め方は、アカウント設定と運用ルールの点検から始め、企画の型づくりと投稿運用につなげます。

設定は公式ヘルプで確認してください。プロフィールの閲覧はプロフィールの表示履歴(TikTokサポート)、動画の視聴はTikTok投稿の視聴履歴(TikTokサポート)に記載があります。

最終更新:2026年8月24日/執筆:株式会社TaTap 編集部(監修:代表取締役 富田竜介)

記事監修
富田竜介 プロフィール写真
富田 竜介 Ryusuke Tomita
株式会社TaTap 代表取締役|SNSマーケティングコンサルタント

Instagram・TikTok・X(旧Twitter)・YouTubeを中心に、企業のSNS運用設計・コンテンツ制作・改善まで一気通貫で支援。累計300社以上の支援実績をもとに、業種・予算規模を問わず再現できる運用モデルを体系化している。
現場の一次情報にもとづいた実践的なノウハウを強みとし、自社メディア「SOCIAL TALK」ではSNSトレンドの解説や運用事例を継続発信中。

富田竜介 著書

支援企業の成功事例

指名検索と情報の蓄積で成果を出したTaTapの支援事例を紹介します。自社の課題に近いケースを参考にしてください。

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