X(旧Twitter)の保存方法3種|動画は保存できる?

X(旧Twitter)の保存方法3種|動画は保存できる?

読了目安:約

X(旧Twitter)で「保存」と言っても、投稿そのものを残すのか、画像を端末に残すのか、動画を残したいのかで方法がまったく違います。そして動画については、Xの公式機能に保存(ダウンロード)がありません。また「保存ランキング」を探して来られた方も多いと思いますが、これも公式の機能ではありません。この記事では、累計300アカウント・600万フォロワー以上のSNSグロースを支援してきた株式会社TaTapが、Xでの保存の全体像を、できること・できないこととあわせて整理します。(最終更新:2026年9月)

この記事の要点

  • 保存には「ブックマーク」「画像保存」「動画保存」の3種類があります。
  • ブックマークも画像の長押し保存も、相手に通知されません。
  • 動画のダウンロード機能は、Xの公式には用意されていません。
  • 「保存ランキング」もXの公式機能ではありません。見られなくなることがあるのはそのためです。
  • 私的な範囲を超える利用や再投稿は、著作権の問題になり得ます。
TaTap 無料SNSマーケティングウェビナー

SNSマーケの最新ノウハウを無料ウェビナーで公開中

累計300アカウント支援の現場知見を凝縮。開催スケジュールを見る →

Xの保存は3種類|まず目的を切り分ける

結論:ブックマーク・画像保存・動画保存で、できることが違います。

Xの保存3種類やりたいことで、使う機能が変わりますブックマーク投稿を後で見返す公式機能・非公開相手に通知されないいちばん安全な方法画像の保存端末に画像を残す長押し/右クリック相手に通知されない私的利用の範囲で動画の保存公式機能はありません外部ツールは規約リスク著作権の問題もあります代わりはブックマーク「後で見たい」ならブックマークで足ります

ご相談を受けていて多いのが、本当は「後で見返したいだけ」なのに、動画のダウンロード方法を探しているケースです。ブックマークに入れておけば、アプリ内でいつでも見返せます。まずは目的を確認してください。

やりたいこと使う機能相手に通知されるか
後で読み返したいブックマークされません
画像を端末に残したい長押し/右クリック保存されません
動画を端末に残したい公式機能はありません
他の人と共有したいリポスト・共有リンクリポストは表示されます
自分の投稿で紹介したい引用リポスト相手に通知されます

なお、保存の考え方は媒体ごとに異なります。Instagramには専用の保存機能があり、TikTokには動画のダウンロード機能が用意されている場合があります。Xは、この2つと比べて保存まわりの機能が少ない媒体です。

「保存ランキング」を探して来られた方へ

結論:保存ランキングはXの公式機能ではなく、外部のサイトが独自に集計しているものです。

「Xでよく保存されている動画の一覧」を見せるサイトを、保存ランキングと呼ぶことがあります。これはXが提供している機能ではありません。外部の運営者が独自にデータを集めて表示しているものです。

そのため、次のようなことが起こります。

  • 急に見られなくなります。Xの仕様変更や、運営側の判断でサイトが止まることがあります。
  • 同じ名前のサイトが複数あります。どれが元のものか判別しにくい状態になっています。
  • 広告経由で別のページに飛ばされることがあります。素性のわからないサイトでは、この点に注意が必要です。

この記事では、こうしたサイトの紹介やリンクの掲載は行っていません。投稿された動画にも著作権があり、権利者の許可なく収集・再配布する行為は権利侵害にあたる可能性があるためです。Xの利用規約でも、許可された方法以外でコンテンツを取得する行為は制限されています。

そのうえで、目的別に公式の機能でできることを整理します。

探していたこと公式の機能でできること
話題になっている投稿を知りたいXの「話題を検索」(トレンド)を見ます
特定の投稿を後で見返したいブックマークに保存します
人気の投稿をまとめて探したい検索の「話題のツイート」タブや、検索コマンドで絞り込みます
気になる動画を残したいブックマークするか、投稿のリンクを控えます

検索コマンドを使うと、反応の多い投稿だけを絞り込めます。たとえば検索欄で「キーワード min_retweets:1000」と入力すると、リポストが1,000件以上の投稿だけが表示されます。ランキングサイトを探すより、こちらのほうが安定して使えます。

投稿を保存する方法|ブックマークの使い方

結論:投稿下部の共有アイコンから、数タップで保存できます。

  1. 保存したい投稿の下にあるアイコン群のうち、共有アイコン(上向き矢印)をタップします。
  2. 表示されたメニューから「ブックマーク」を選びます。
  3. 保存した投稿は、左メニュー(またはプロフィールアイコンから開くメニュー)の「ブックマーク」で確認できます。

ブックマークは自分だけが見られる非公開の保存で、相手に通知されることはありません。いいねと違って相手のタイムラインにも表示されないため、気兼ねなく使えます。

件数が増えてきたら、フォルダ機能で分類しておくと後から探しやすくなります。「参考にしたい投稿」「あとで買う」など、用途で分けるだけでも見返す頻度が変わります。

ブックマークを使いこなすなら、次の運用をおすすめします。

  • 週に一度は見返してください。溜めるだけでは意味がありません。曜日を決めて開きます。
  • フォルダで分けてください。仕事用・買い物用など、後で探す軸で分類します。
  • 重要な情報はメモに転記してください。投稿が削除されると見られなくなります。
  • 不要になったら外してください。件数が増えるほど探しづらくなります。

機能の細かい仕様や画面の名称は更新されることがあるため、迷ったらX公式のヘルプセンターで最新の手順を確認してください。

画像を保存する方法|スマホ・PC別

結論:スマホは長押し、PCは右クリックで端末に保存できます。

環境操作保存先
iPhone(アプリ)画像を長押し→「写真に保存」写真アプリ
Android(アプリ)画像を長押し→「保存」ギャラリー/フォト
PC(ブラウザ)画像を右クリック→「名前を付けて画像を保存」指定フォルダ
スマホ(ブラウザ)画像を長押し→保存を選択写真/ダウンロード

複数枚の画像が投稿されている場合は、1枚ずつタップで拡大してから保存してください。一覧の状態で長押しすると、意図した画像と違うものが保存されることがあります。

画像の保存も、相手に通知されることはありません。ただし保存できることと、自由に使ってよいことは別です。この点は後半で詳しく説明します。

動画は保存できる?公式機能の現状

結論:Xの公式機能に、動画のダウンロードは用意されていません。

画像は長押しで保存できるのに対し、投稿された動画を端末にダウンロードする機能は、Xのアプリにもウェブ版にも用意されていません。検索で出てくる「保存する方法」の多くは、外部のダウンロードサイトやアプリを使う手順です。

ただし、外部ツールの利用には次のリスクがあります。

  • 利用規約の問題:Xの規約では、許可された方法以外でコンテンツを取得する行為が制限されています。
  • 著作権の問題:投稿された動画にも著作権があり、無断での利用は権利侵害になり得ます。
  • セキュリティの問題:素性の不明なサイトやアプリでは、広告経由で不正なページに誘導されることがあります。
  • 動作の不安定さ:仕様変更で使えなくなることが多く、代替を探し続けることになります。

目的別に、現実的な代わりの手段を整理します。

やりたかったこと代わりにできること
後で見返したいブックマークに保存します
人に見せたい投稿のリンクを共有します
内容を記録したい要点をテキストでメモします
自社の投稿で紹介したい引用リポストを使います
資料に使いたい投稿者に許諾を取ります

そのうえで考えたいのは、本当に端末へのダウンロードが必要なのかという点です。「後で見返したい」だけなら、ブックマークで目的は果たせます。オフラインで見る必要がある、資料として残す必要があるなど、理由が明確な場合にだけ検討してください。

保存した画像や動画は自由に使える?著作権の考え方

結論:私的な範囲を超える利用は、権利者の許諾が必要です。

保存した投稿の使い方の線引き保存できることと、使ってよいことは別です個人の範囲で完結する自分で見返す家族に見せるブックマークに入れるリンクを共有する私的使用の範囲許諾が必要になる自分の投稿として再投稿広告や販促物に使う自社サイトに掲載する加工して配布する権利者の許可を取る迷ったら、引用リポストか許諾取得を選びます

投稿された画像や動画にも著作権があります。自分や家族が楽しむ範囲での複製は「私的使用のための複製」として認められていますが、その範囲を超える利用は権利者の許諾が必要です。

ここでいう「私的使用」は、思っているより狭い範囲です。自分と家族など、ごく限られた範囲で使うことを指します。「社内で共有するだけだから」「フォロワーに紹介するだけだから」は、この範囲を超えている可能性があります。

とくに注意したいのが、次のようなケースです。

  • 保存した画像を自分の投稿としてアップし直す:出所を示さず再投稿する行為です。
  • 他人の写真を加工して使う:切り抜きやトリミングも改変にあたり得ます。
  • 商用の資料や広告に使う:社内資料であっても配布範囲によっては問題になります。
  • 人物が写った画像を使う:著作権とは別に、肖像権の問題も生じます。

また、権利者に無断でアップロードされたものだと知りながらダウンロードする行為は、一定の要件のもとで違法とされています。著作権制度の詳細は文化庁が公開している資料で確認できます。判断に迷う場合は、保存よりリンクの共有で済ませるほうが安全です。

保存は「バレる」のか

結論:ブックマークも画像保存も、相手に通知されません。

  • ブックマーク:非公開の機能で、相手に通知は届きません。誰がブックマークしたかも表示されません。
  • 画像の長押し保存:端末側の操作のため、Xを通じた通知は発生しません。
  • スクリーンショット:Xには撮影を通知する機能はありません。
  • いいね・リポスト:これらは相手にも第三者にも見えます。保存とは別のものです。

ただし、通知されないことと問題がないことは別です。保存したもの自体を公開の場で使えば、それは相手にも第三者にも見えます。「バレるかどうか」ではなく「使ってよいかどうか」で判断してください。

ここで混同されやすいのが、「保存」と「いいね」の違いです。後で見返したいだけならブックマークを使えば、相手にも他のユーザーにも知られません。いいねは相手に通知が届き、設定によっては他の人のタイムラインにも表示されます。

保存できないときの対処法

結論:投稿側の設定か、端末側の権限が原因であることが多いです。

症状考えられる原因対処
ブックマークが押せないアプリの一時的な不具合アプリを再起動します
ブックマークが消えた元の投稿が削除された復元はできません
画像が保存できない写真へのアクセス権限がない端末の設定で権限を許可します
非公開アカウントの投稿閲覧・保存が制限されている設定は変えられません
保存先が見つからない保存フォルダの場所を誤認写真アプリの最近の項目を確認します

なお、Xの仕様は頻繁に更新されます。昨日までできていた操作が変わっていることもあるため、手順どおりに進まないときは、まずアプリを最新版に更新してから試してください。それでも解決しない場合は、ブラウザ版で同じ操作を試すと通ることがあります。

ブックマークが消える件については、あらかじめ知っておいてください。ブックマークはXのサーバー上にある投稿へのリンクなので、投稿者が削除するとブックマークからも見られなくなります。どうしても残したい情報は、テキストとして自分でメモに控えておくのが確実です。

企業が他の人の投稿を使いたいときの手順

結論:保存して転載するのではなく、引用リポストか許諾取得で対応してください。

お客様が商品について投稿してくれた場合など、その投稿を活用したい場面があります。しかし投稿を保存して自社の投稿として上げ直すのは、権利侵害にあたる可能性があります。

やりたいこと正しい方法避けたい方法
お客様の投稿を紹介したい引用リポスト保存して自社投稿で使う
自社サイトに載せたいDMで許諾を取るスクリーンショットを掲載する
広告素材に使いたい書面で使用範囲を合意口頭の了承だけで使う
まとめ記事を作りたい公式の埋め込み機能を使う画像として貼り付ける
社内共有したいリンクで共有する画像を保存して配布する

許諾を取る際は、「どの媒体で」「いつまで」「どのように加工する可能性があるか」まで伝えて合意しておいてください。「SNSでの紹介はよい」と言われたつもりが、後で広告に使って行き違いになるケースがあります。

投稿する側から見た「保存」

結論:保存は「後で見返したい」という意思表示で、購入に近い行動です。

ここまでは保存する側の話でしたが、投稿する側から見ると保存の意味が変わります。

TaTapが15〜29歳の男女363名を対象に実施した調査では、保存やいいねをした商品を後日購入した経験がある人は56.9%でした。保存は「あとで買うリスト」として機能しています。

同じ調査では、投稿を見てから購入までの期間は3日以内が50.7%、1週間以内が76.0%でした。保存された後、判断までの期間は1週間ほどです。保存されるだけでなく、その週のうちに次の接点を作れるかが分かれ目になります。

保存されやすい投稿には共通点があります。

保存されやすい投稿の4類型「後で必要になる」情報が保存されます1手順まとめ:一度で覚えきれない操作や工程を整理した投稿2後で使う情報:セール日程・店舗情報・サイズ表・営業時間3比較の材料:複数の選択肢を並べて違いを示した投稿4共有したくなる:誰かに見せる前段として保存される投稿保存された週のうちに、次の接点を作ります出典:TaTap「Z世代のSNS購買行動調査」(2026年7月28日/n=363)

保存数が伸びているのに問い合わせが増えない、という状態はよくあります。保存された投稿の多くは、二度と開かれません。保存数だけを追っていると、この事実を見落とします。保存を最終目的ではなく、思い出してもらうための一歩と捉えてください。

まとめ

結論:後で見返すだけならブックマークで足ります。

  • 保存には「ブックマーク」「画像保存」「動画保存」の3種類があります。
  • ブックマークは共有アイコンから数タップで、非公開・通知なしです。
  • 画像はスマホなら長押し、PCなら右クリックで保存できます。
  • 動画のダウンロード機能は、Xの公式には用意されていません。
  • 「保存ランキング」もXの公式機能ではなく、外部サイトの独自集計です。
  • 外部ツールには規約・著作権・セキュリティのリスクがあります。
  • 私的な範囲を超える利用は、権利者の許諾が必要です。
  • 投稿する側から見ると、保存は購入に近い行動です。

迷ったときは「自分だけで完結するか」を基準にすると、判断しやすくなります。仕様や機能名は変更されることがあるため、操作方法の細部は実際の画面と公式のヘルプで確認しながら進めてください。

SNSの「これどうやるの?」を動画で解説しています

X・Instagram・TikTokの使い方や最新の仕様変更を、YouTubeチャンネル「SNSマーケティング_TaTap」で発信しています。チャンネル登録はこちら →

TaTap 無料SNSマーケティングウェビナー

SNSマーケの最新ノウハウを無料ウェビナーで公開中

累計300アカウント支援の現場知見を凝縮。開催スケジュールを見る →

よくある質問

Xで投稿を保存するにはどうすればよいですか?

結論、ブックマーク機能を使います。投稿下部の共有アイコン(上向き矢印)をタップし、メニューから「ブックマーク」を選ぶだけです。保存した投稿は左メニューの「ブックマーク」から確認できます。

ブックマークは相手にバレますか?

結論、バレません。ブックマークは自分だけが見られる非公開の機能で、相手に通知は届かず、誰がブックマークしたかも表示されません。いいねと違って他のユーザーにも見えません。

画像を保存する方法を教えてください。

結論、スマホは画像を長押しして「写真に保存」、PCは右クリックして「名前を付けて画像を保存」です。複数枚ある場合は、1枚ずつタップで拡大してから保存してください。一覧の状態で長押しすると、違う画像が保存されることがあります。

Xの動画は保存できますか?

結論、Xの公式機能に動画のダウンロードは用意されていません。外部のツールを使う方法が紹介されていますが、利用規約・著作権・セキュリティの面でリスクがあります。後で見返すだけならブックマークで足ります。

「保存ランキング」はXの機能ですか?

結論、Xの公式機能ではありません。外部のサイトが独自に集計して表示しているものです。そのためXの仕様変更や運営側の判断で急に見られなくなることがあり、同じ名前のサイトが複数存在する状態にもなっています。話題の投稿を探したい場合は、Xの「話題を検索」や検索コマンドを使ってください。

保存ランキングが消えたのはなぜですか?

結論、公式の機能ではないため、外部サイト側の事情で止まることがあります。Xの仕様変更で集計ができなくなる場合や、運営が公開を取りやめる場合があります。復旧を待つより、Xの検索コマンド(例:キーワード min_retweets:1000)で反応の多い投稿を絞り込むほうが安定します。

スクリーンショットは相手に通知されますか?

結論、通知されません。Xにはスクリーンショットの撮影を相手に知らせる機能はありません。ただし撮影できることと、その画像を自由に使えることは別の話です。

保存した画像は自由に使ってよいですか?

結論、自分や家族が楽しむ私的な範囲であれば認められますが、それを超える利用には権利者の許諾が必要です。再投稿、加工、広告や販促物への利用は、著作権や肖像権の問題になり得ます。判断に迷う場合は、保存よりリンクの共有で済ませてください。

ブックマークした投稿が見られなくなりました。

結論、元の投稿が削除された可能性があります。ブックマークは投稿へのリンクとして保存される仕組みのため、投稿者が削除すると見られなくなり、復元もできません。重要な情報は別途メモに控えてください。

画像が保存できないのはなぜですか?

結論、端末側で写真へのアクセス権限が許可されていない可能性があります。設定アプリからアプリの権限を確認してください。非公開アカウントの投稿は、そもそも閲覧や保存が制限されています。それでも解決しない場合は、アプリを最新版に更新するか、ブラウザ版で試してください。

最終更新:2026年9月7日/執筆:株式会社TaTap 編集部(監修:代表取締役 富田竜介)

記事監修
富田竜介 プロフィール写真
富田 竜介 Ryusuke Tomita
株式会社TaTap 代表取締役|SNSマーケティングコンサルタント

Instagram・TikTok・X(旧Twitter)・YouTubeを中心に、企業のSNS運用設計・コンテンツ制作・改善まで一気通貫で支援。累計300アカウント以上の支援実績をもとに、業種・予算規模を問わず再現できる運用モデルを体系化している。
現場の一次情報にもとづいた実践的なノウハウを強みとし、自社メディア「SOCIAL TALK」ではSNSトレンドの解説や運用事例を継続発信中。

富田竜介 著書

支援企業の成功事例

TaTapが支援した企業の事例をご紹介します。

休止状態のアカウントを、10ヶ月でフォロワー2倍に。“世界観”を守りながら自走できた、TimeTreeのSNS運用の舞台裏【株式会社TimeTree様事例】

指名検索数は昨対比で117%に増加。ブランドの認知拡大に貢献したSNS運用の舞台裏【株式会社ミサワ(unico)様事例】

手詰まり感からの脱却。「投稿の頻度を落としましょう」で見直したEC大手「ディノス」のSNSアカウント運用【株式会社dinos様事例】

10ヶ月でInstagramフォロワー数1万人を達成するまでの「しんどい」道のりを、なぜ乗り越えられたのか【株式会社ウィルオブ・ワーク様事例】

本記事の内容は2026年9月時点のものです。Xの機能名・画面・仕様は予告なく変更されるため、操作手順の細部は実際の画面とX公式のヘルプセンターでご確認ください。著作権に関する記述は一般的な考え方の整理であり、個別の事案に対する法的助言ではありません。

Service

この記事に関連するサービス

記事の内容を自社で実行するのが難しい場合は、TaTapが実務ごとお引き受けします。アカウント診断とご提案までは無料です。

Seminar

開催中のセミナー

SNSマーケティングに関する独自のノウハウをお届けするセミナー・ウェビナーを、定期的に無料開催しています。

Related knowledge

関連するナレッジ

TaTapの提供サービス内容や数多くの実績や事例についての資料をダウンロードいただけます。
ぜひ一度ご覧ください。

私たちTaTapはSNSを活用したマーケティングの戦略設計から伴走支援をいたします。課題や要件が明確でなくても問題ございませんので、お気軽にご相談ください。