X運用代行の費用は月10万〜50万円【2026】

X運用代行の費用は月10万〜50万円【2026】
Pointこの記事でわかること
  • X運用代行の相場は月10万〜50万超、範囲で変動
  • 投稿作成のみ〜戦略/分析/運用丸投げまでプラン分化
  • 内訳は戦略設計・投稿・対応・施策・分析定例で構成
  • 外注は最新アルゴ対応/炎上対策/リソース不足を解決
  • 選定はKPI提案力・同業実績・対応フロー・自社Xで判断

読了目安:約

X(旧Twitter)運用代行の費用相場は、月額10万円〜50万円以上です。投稿の作成と代行だけなら月10万〜20万円、ユーザー対応や分析まで含めた運用全般で月20万〜40万円、広告運用や大型キャンペーンまで加えると月40万〜50万円以上が目安になります。金額の差は、投稿の本数ではなく「ユーザーとやり取りする工程を任せるかどうか」で決まります。

X運用代行とは、Xアカウントの投稿作成・投稿代行・ユーザー対応・分析・キャンペーン運用を外部に委託するサービスです。費用は依頼する業務範囲によって3つの価格帯に分かれ、他のSNSと違ってリプライやいいねといった双方向のやり取りが工数の中心になります。見積もりを比べる前に、投稿の本数だけでなく「誰がユーザーに返信するのか」を確認してください。

この記事の要点

  • X運用代行の費用相場は月額10万円〜50万円以上で、業務範囲によって3つの価格帯に分かれます。
  • 費用の差を生む最大の要素は、リプライやいいねといったユーザー対応を任せるかどうかです。
  • 株式会社TaTapのX(旧Twitter)運用代行の料金は月額300,000円です(税別・2026年8月時点)。
  • TaTapが全国20〜49歳の男女321名を対象に実施した調査では、AIで知った商品を購入前に調べる先としてX(旧Twitter)を挙げた人は34.0%でした(AI利用経験者250名ベース)。
  • 依頼先を比べるときは、月間ポスト数・ユーザー対応の有無・炎上時の対応フロー・レポート内容の4項目を揃えてください。

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X運用代行の費用相場はいくらですか?

結論:X運用代行の費用相場は月額10万円〜50万円以上です。投稿代行が中心なら月10万〜20万円、ユーザー対応と分析を含む運用全般なら月20万〜40万円、広告運用や大型キャンペーンまで含めると月40万〜50万円以上になります。自社で手が回らない工程がどこかで、選ぶ価格帯が決まります。

3つの価格帯で依頼できる範囲を整理しました。

価格帯(月額・税別)依頼できる範囲向いている企業
10万〜20万円月10〜15件のポスト作成と投稿代行/簡易な月次レポート担当者はいるが、投稿作成の手間だけを外注したい企業
20万〜40万円月20〜30件のポスト/いいね・リプライ対応/分析と戦略MTG/キャンペーン企画運用全般を任せたい企業
40万〜50万円以上上記すべて/X広告の運用/大型キャンペーンの実行/動画・図解の制作Xをマーケティングの柱にしたい企業

TaTapが支援現場で確認してきた範囲の目安です(2026年8月時点)。各社の料金体系を保証するものではありません。

TaTapのX(旧Twitter)運用代行の料金は月額300,000円です(税別・2026年8月時点)。月15ポストの制作と投稿、月1回のオンラインMTG、投稿企画、文章作成、ハッシュタグ選定が含まれます。3か月からのご契約で、初期提案費用は無償です。

初回限定料金です。商談月にご契約いただいた場合のみ適用されます。

X運用代行の費用相場を3つの価格帯で示した図。月10万〜20万円は投稿代行中心、月20万〜40万円はユーザー対応と分析を含む運用全般、月40万〜50万円以上は広告と大型キャンペーンまで含む。費用の差は「ユーザー対応を任せるか」で決まる月10万〜20万円月10〜15件のポスト作成・投稿代行月20万〜40万円+ いいね・リプライ対応/分析と戦略MTG/キャンペーン企画月40万〜50万円以上+ X広告の運用/大型キャンペーンの実行/動画・図解の制作TaTapのX運用代行:月額300,000円(税別・初回限定料金)月15ポストの制作・投稿/月1回MTG/企画・文章作成・ハッシュタグ選定自社で手が回らない工程がどこかで、選ぶ価格帯が決まります

X(旧Twitter)運用代行のサービス内容を見る →

X運用代行の費用は何に使われますか?

結論:X運用代行の費用は、初期構築・ポスト作成・ユーザー対応・キャンペーン・分析という5つの工程に分かれます。工程ごとの単価が分かれば、見積もりの金額が妥当かどうかを判断できます。

工程ごとの単価の目安をまとめました。

工程費用の目安(税別)作業の中身
初期構築・戦略策定5万〜15万円(単発)ターゲット設計・プロフィール最適化・投稿方針の設定
ポスト企画・作成・投稿月5万〜20万円投稿文の作成と投稿。長文ポストや図解は工数が増える
いいね・リプライ対応月5万〜15万円ターゲットへの働きかけと受信への返信
キャンペーン企画・運用1回10万〜30万円企画から事務局対応まで。ツール料・景品代・発送費は別途
分析・レポート・定例会月5万〜10万円インプレッションとエンゲージメント率の分析、次月の設計

TaTapが支援現場で確認してきた範囲の目安です(2026年8月時点)。

Xで費用が積み上がる理由は、3番目の「いいね・リプライ対応」にあります。投稿を出して終わりではなく、届いた反応に返し、こちらからも働きかける必要があるためです。ここを外注するかどうかが、月20万円の壁になります。

キャンペーンを実施する場合は、代行費用のほかに景品代・発送費・抽選ツールの利用料が別途かかります。見積もりを見るときは、この3つが含まれているかを必ず確認してください。

X運用代行の費用が初期構築・ポスト作成・ユーザー対応・キャンペーン・分析の5工程に分かれることを示した図。ユーザー対応の有無が月20万円の壁になる。費用は5つの工程に分かれる初期構築・戦略策定(単発 5万〜15万円)ターゲット設計・プロフィール最適化・投稿方針の設定ポスト作成・投稿月5万〜20万円長文・図解は工数増いいね・リプライ対応月5万〜15万円ここが月20万円の壁キャンペーン1回10万〜30万円景品・発送費は別途分析・レポート・定例会(月5万〜10万円)インプレッションとエンゲージメント率の分析、次月の設計Xで費用が積み上がる理由は「ユーザー対応」にあります投稿を出して終わりではなく、届いた反応に返し、こちらからも働きかける必要があります。見積もりで確認することキャンペーンの景品代・発送費・抽選ツール利用料が含まれているか。

X運用代行はInstagramやTikTokの代行と何が違いますか?

結論:X運用代行は、他のSNSと違って「ユーザーとの双方向のやり取り」が工数の中心になります。Instagramは画像制作、TikTokは撮影が費用を押し上げますが、Xは制作物より対応の量で費用が変わります。この違いを理解しないまま見積もりを比べると、判断を誤ります。

媒体ごとに、何が費用を押し上げるのかを比べました。

媒体費用を押し上げる要素制作物ユーザー対応の重さ
X(旧Twitter)いいね・リプライ対応テキスト中心(図解・長文ポスト)重い
Instagram画像・リールの制作静止画・縦型動画中程度(コメント・DM)
TikTok撮影・演者の手配縦型動画軽い
YouTube長尺動画の企画・編集長尺動画軽い

TaTapが支援現場で確認してきた範囲の傾向です(2026年8月時点)。

Xの費用対効果を考えるうえで見落とせないのが、購入前の「裏取り」の場として使われている点です。TaTapが全国20〜49歳の男女321名を対象に実施した調査では、AIで知った商品を購入前に調べる先としてX(旧Twitter)を挙げた人は34.0%でした(AI利用経験者250名ベース)。

同じ調査で確認できた裏取り先の内訳を表にまとめました。

調べる先割合集計ベース
Google等の検索エンジン41.2%n=250
X(旧Twitter)の投稿・評判34.0%n=250
Amazon・楽天などECサイトのレビュー28.8%n=250
Instagram28.4%n=250
YouTube25.6%n=250
TikTok15.6%n=250
調べずにAIの回答だけで判断する2.4%n=250

出典:株式会社TaTap「AI検索時代の購買行動調査」(2026年8月/全国20〜49歳男女321名・AI利用経験者250名)

Xは検索エンジンに次ぐ2番目の確認先です。20代に限ると44.2%まで上がります。自社名で検索されたときにXに何もなければ、そこで検討が止まります。X運用への投資は、投稿を見せるためだけでなく、調べられたときに存在しているための投資でもあります。

AIで知った商品を購入前に調べる先の内訳を示した図。Xは34.0%で検索エンジンに次ぐ2位、20代では44.2%に上がる。Xは、購入前に「調べられる場所」の2番目AIで知った商品を購入前に調べる先(複数回答・AI利用経験者 n=250)Google等の検索エンジン41.2%X(旧Twitter)34.0%Amazon・楽天のレビュー28.8%Instagram28.4%YouTube25.6%TikTok15.6%20代に限ると44.2%AIの回答だけで判断する人2.4%自社名で調べられたとき、Xに何もなければそこで検討が止まる出典:株式会社TaTap「AI検索時代の購買行動調査」(2026年8月/全国20〜49歳男女321名)

X運用代行の会社はどう選べばいいですか?

結論:X運用代行の依頼先は「総合支援型・SNS特化型・制作会社・個人/フリーランス」の4タイプに分かれます。Xの場合はユーザー対応の品質が成果を左右するため、誰が返信するのかを必ず確認してください。

4タイプの違いを比べました。

タイプ強み弱み向いている状況
総合支援型戦略から投稿・対応・広告まで一社で完結費用は高め初めて外注する/全体を任せたい
SNS特化型アルゴリズムの変化への対応が速い広告や制作は範囲外の場合ありXを本気で伸ばしたい
制作会社図解・動画の品質が高いユーザー対応は範囲外の場合が多い投稿の見た目が課題
個人・フリーランス費用を抑えられる1人への依存。炎上時の体制なし投稿作成だけを切り出したい

複数の会社を比べるときは、次の4項目を同じ形で聞いてください。

  • 月間のポスト数:月10件と月30件では、同じ運用代行でも別物です。
  • ユーザー対応の有無:いいね・リプライを誰が行うのか、1日何件までかを確認してください。
  • 炎上時の対応フロー:誰が何時間以内に判断するのかを、契約前に書面で確認します。
  • レポートの内容:サンプルを見せてもらってください。インプレッション数だけか、プロフィール遷移まで見ているかが分かります。

3番目の「炎上時の対応フロー」は、Xでは特に重要です。Xは拡散が速く、対応が数時間遅れるだけで状況が変わります。「担当者に確認します」で止まる体制では間に合いません。

提案を受けたときは「3か月後に何がどうなっていれば成功ですか」と聞いてください。フォロワー数ではなく、プロフィール遷移率やURLクリック数で答えられる会社は、事業の成果から逆算できています。

X運用代行に頼むと成果はいつ出ますか?

結論:X運用代行では、反応の傾向が見えるまで1〜2か月、安定した成果までは4〜6か月が目安です。Xはアルゴリズムの変化が速く、複数の投稿の型を試して絞り込む工程が必要になります。

段階ごとに見る指標を変えると、判断しやすくなります。

時期やることこの時点で見る指標
1か月目アカウント設計・投稿の型づくり・対応ルールの整備投稿数とリプライ返信率
2〜3か月目複数の型を試し、伸びるパターンを絞り込むインプレッション・エンゲージメント率
4〜6か月目勝ちパターンを反復し、プロフィール導線を整えるプロフィール遷移率・URLクリック数
7か月目以降広告への転用やキャンペーンを検討する問い合わせ数・指名検索数

着手する前に、現在の数値を記録しておいてください。開始前の状態が分からないと、3か月後に成果が出たかどうかを判断できません。

Xのアルゴリズムや推奨される投稿の仕様は変わります。最新の情報はX for Business の公式サイトで確認してください。

X運用代行が向いていないのはどんな会社ですか?

結論:次の4つの条件に当てはまる会社は、X運用代行を急いで契約しないほうが安全です。外注しても成果が出にくく、費用だけが積み上がります。TaTapは支援会社ですが、合わない場合はその旨をお伝えしています。

向いているケースと向いていないケースを整理しました。

条件向いている向いていない
発信できる情報業界の知見や現場の話を出せる公開できる情報が商品紹介のみ
ユーザー対応の判断返信の可否を社内で早く判断できるすべて上長確認が必要で数日かかる
期間の見通し6か月以上を前提に予算を組める1〜2か月で判断したい
ターゲット層ビジネス層・情報感度の高い層に届けたいXを使わない層が主な顧客

とくに「1〜2か月で判断したい」というケースでは、運用代行より広告出稿のほうが向いています。短期間で反応を確かめたい場合は、X広告に予算を振り分けるほうが合理的です。

また、公開できる情報が商品紹介しかない場合、Xでは反応が伸びにくくなります。Xは宣伝より知見や体験に反応が集まる場所だからです。この状態で外注しても、代行会社が書ける内容が限られます。まず社内で何を出せるかを整理するほうが先です。

予算が月10万円に届かない場合も、無理に契約する必要はありません。まず社内で数か月投稿してみて、反応の傾向をつかんでから外注を検討する進め方があります。

X運用でよくある失敗は何ですか?

結論:X運用でよくある失敗は「宣伝ばかり投稿する」「見せかけのフォロワーを集める」「炎上対策を決めていない」の3つです。いずれも外注しても内製しても起こります。契約前に、この3点を防ぐ設計になっているかを確認してください。

失敗の型と対処をまとめました。

失敗何が起きるか対処
宣伝ばかり投稿する反応の低下とフォロー解除宣伝は2割以下に抑え、8割は知見や体験にする
見せかけのフォロワーを集める見せかけの数だけが増加プレゼント目当てを狙わず、発信の内容で集める
炎上対策を決めていない初動が遅れ、被害が広がる判断者と対応時間を書面で決めておく
リプライを放置する反応の減少と表示機会の低下返信の基準と担当を決め、当日中に返す
プロフィールを整えていないクリックにつながらない状態投稿を始める前にプロフィールと遷移先を整える

5番目の「プロフィールを整えていない」は見落とされがちです。Xでは投稿を見た人がプロフィールを確認してからフォローや遷移を判断します。投稿を増やす前に、プロフィール文と固定ポスト、リンク先を用意してください。

まとめ:X運用代行は「ユーザー対応を任せるか」で費用が決まります

X(旧Twitter)運用代行の費用と選び方について、要点をまとめます。

  • X運用代行の費用相場は月額10万円〜50万円以上で、業務範囲によって3つの価格帯に分かれます。
  • 投稿代行が中心なら月10万〜20万円、ユーザー対応と分析を含むと月20万〜40万円、広告とキャンペーンまで含むと月40万〜50万円以上です。
  • 費用の差を生む最大の要素は、いいね・リプライ対応を任せるかどうかです。
  • 依頼先は「総合支援型・SNS特化型・制作会社・個人」の4タイプで、足りないものによって選び分けます。
  • 比較するときは、月間ポスト数・ユーザー対応の有無・炎上時の対応フロー・レポート内容の4項目を揃えてください。
  • 反応の傾向が見えるまで1〜2か月、安定した成果までは4〜6か月を見込んでください。
  • 1〜2か月で判断したい場合は、運用代行より広告出稿のほうが向いています。
  • TaTapのX(旧Twitter)運用代行の料金は月額300,000円です(税別・2026年8月時点)。

Xに投稿しても、誰にも届いていない気がしませんか。

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よくある質問

Q1. X運用代行の費用相場はいくらですか?

X運用代行の費用相場は月額10万円〜50万円以上です。月10〜15件のポスト作成と投稿代行が中心なら月10万〜20万円、いいね・リプライ対応や分析を含む運用全般なら月20万〜40万円、X広告や大型キャンペーンまで含むと月40万〜50万円以上が目安になります。初期構築費として別途5万〜15万円がかかる場合もあります(2026年8月時点)。

Q2. 費用の内訳はどうなっていますか?

初期構築が5万〜15万円(単発)、ポスト作成・投稿が月5万〜20万円、いいね・リプライ対応が月5万〜15万円、キャンペーン運用が1回10万〜30万円、分析・レポートが月5万〜10万円です。これらの組み合わせで月額が決まります。キャンペーンでは景品代・発送費・抽選ツールの利用料が別途かかります。

Q3. TaTapにX運用を依頼するといくらかかりますか?

TaTapのX(旧Twitter)運用代行の料金は月額300,000円です(税別・初回限定料金・2026年8月時点)。月15ポストの制作と投稿、月1回のオンラインMTG、投稿企画、文章作成、ハッシュタグ選定が含まれます。3か月からのご契約で、初期提案費用は無償です。初回限定料金は商談月にご契約いただいた場合のみ適用されます。

Q4. X運用代行は他のSNSの代行と何が違いますか?

費用を押し上げる要素が違います。Instagramは画像やリールの制作、TikTokは撮影と演者の手配が中心ですが、Xは「いいね・リプライ対応」という双方向のやり取りが工数の中心になります。制作物の量ではなく対応の量で費用が変わるため、見積もりを比べるときは月間ポスト数だけでなく、誰が返信するのかを確認してください。

Q5. 自社でやったほうが安上がりではないですか?

公開できる情報が社内にあり、返信の可否を早く判断できる体制があれば、自社で回すほうが費用を抑えられます。一方で、アルゴリズムの変化への対応、炎上時の初動、毎日の投稿と返信を兼任担当者がこなすのは負担が大きく、更新が止まるケースが多くなります。まず数か月試して、続けられるかを確かめてから判断してください。

Q6. フォロワーはどのくらいで増えますか?

フォロワー数は目的ではなく手段です。増えても購入する層が含まれていなければ、事業の数字は動きません。見るべきはプロフィール遷移率とURLクリック数です。反応の傾向が見えるまで1〜2か月、安定した成果までは4〜6か月を目安に、着手前の数値を記録したうえで前後比較してください。

最終更新:2026年8月25日/執筆:株式会社TaTap 編集部(監修:代表取締役 富田竜介)

記事監修
富田竜介 プロフィール写真
富田 竜介 Ryusuke Tomita
株式会社TaTap 代表取締役|SNSマーケティングコンサルタント

Instagram・TikTok・X(旧Twitter)・YouTubeを中心に、企業のSNS運用設計・コンテンツ制作・改善まで一気通貫で支援。累計300社以上の支援実績をもとに、成果につながる運用モデル「売上が伸びるSNS運用」を体系化している。
現場の一次情報にもとづいた実践的なノウハウを強みとし、自社メディア「SOCIAL TALK」ではSNSトレンドの解説や運用事例を継続発信中。

富田竜介 著書

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