【完全網羅】インフルエンサーへのギフティング依頼を成功させる全手順!注意点から例文まで
- ギフティングは商品提供でUGCを生む施策(無償/有償)
- 期待効果は信頼獲得・潜在リーチ・素材の二次利用
- 成功手順は目的定義→選定→DM→発送→効果測定
- ステマ規制対応は必須。PR表記と投稿ラベル徹底
- 自社運用は工数/凍結/管理/目利きが壁。外注が安定
読了目安:約分
はじめに:なぜ今、インフルエンサーへのギフティングが重要なのか?

SNSが購買行動の起点となる現代において、インフルエンサーのクチコミは消費者にとって最も信頼できる情報源の一つです。中でも「ギフティング(商品提供)」は、高額なPR費用をかけずにリアルな声を生み出し、認知拡大から購買へと繋げる非常に有効なマーケティング手法として注目を集めています。
本記事では、インフルエンサーへのギフティング依頼を検討している企業のマーケティング担当者様に向けて、ギフティングの基本から、成功率を劇的に上げる依頼文の作り方、ステルスマーケティング対策、そして「なぜ自社運用ではなく運用代行(プロ)に任せるべきなのか」までを徹底的に解説します。
インフルエンサーへのギフティング(商品提供)とは?

インフルエンサーへのギフティングとは、自社の商品やサービスをインフルエンサーに無償で提供し、実際に体験・使用してもらった感想を、InstagramやTikTok、X(旧Twitter)などのSNSで発信してもらう手法のことです。
ギフティングには、大きく分けて以下の2つのアプローチが存在します。
- 無償ギフティング(成果報酬なし・完全な商品提供のみ):商品の提供のみを行い、投稿の義務や内容の指定を行わない手法です。インフルエンサーが本当に気に入った場合のみ発信されるため、熱量の高いリアルなクチコミになりやすいのが特徴です。
- 有償ギフティング(商品提供 + 報酬):商品に加えて、フォロワー数に応じたPR報酬を支払う手法です。投稿の日時、ハッシュタグ、訴求ポイントなどを細かく指定でき、確実に露出を担保できるメリットがあります。
ギフティングと通常のPR案件の違い
| 比較項目 | 無償ギフティング | 有償PR(タイアップ案件) |
| 費用の発生 | 商品代・送料のみ | 商品代 + PR報酬(フォロワー単価等) |
| 投稿の確実性 | 任意(必ず投稿されるとは限らない) | 必須(契約に基づく) |
| 投稿内容の指定 | できない(インフルエンサーの自由) | できる(訴求ポイントの指定が可能) |
| クチコミの質 | 自然で熱量が高く、信頼されやすい | 広告色が強くなる場合がある |
| 難易度 | 承諾率が低く、交渉・リストアップの手間大 | 報酬があるため承諾されやすい |
ギフティングは、低予算から始められる反面、「インフルエンサーに引き受けてもらうまでのハードル」が非常に高いという特徴を理解しておく必要があります。
ギフティング依頼の絶大な3つのメリット

インフルエンサーにギフティングを依頼することで、企業はどのような恩恵を受けられるのでしょうか。主なメリットを3つ解説します。
メリット①:リアルで信頼性の高いUGC(ユーザー生成コンテンツ)が生まれる
企業が発信する広告メッセージよりも、消費者は「第三者のリアルな感想(UGC)」を信用します。ギフティングによる投稿は、インフルエンサー自身の言葉で語られるため、フォロワーに「広告感」を与えずに商品の魅力を届けることができます。
メリット②:潜在層へ効率的にアプローチできる
自社のアカウントだけではリーチできない層に対し、インフルエンサーが抱える数万〜数十万のフォロワーを通して一気にアプローチが可能です。特に、美容、ガジェット、食品など、特定のジャンルに特化した特化型インフルエンサーを起用すれば、ターゲット層へピンポイントで情報を届けられます。
メリット③:二次利用によるマーケティング効果の最大化
インフルエンサーが作成した質の高い写真や動画は、事前に許諾を得ることで、自社のLP(ランディングページ)、ECサイト、WEB広告のクリエイティブとして二次利用(活用)が可能です。プロのカメラマンをアサインする制作費を削減しつつ、コンバージョン率の高いクリエイティブを獲得できます。
ギフティング依頼を成功させるための5ステップ

インフルエンサーへのギフティングは、ただ手当たり次第にDM(ダイレクトメッセージ)を送れば良いわけではありません。確実な成果を出すための手順を解説します。
STEP1:目的とターゲットの明確化
まずは「誰に」「何を」伝えたいのかを明確にします。
- 目的の設定: 認知拡大なのか、新商品のローンチ告知なのか、UGCの獲得なのか。
- ターゲット設定: 商品のペルソナ(20代女性・敏感肌で悩む会社員など)を詳細に言語化します。
STEP2:最適なインフルエンサーの選定(リストアップ)
ターゲットに合致するインフルエンサーを探します。ここで重要なのは「フォロワー数」だけを見ないことです。
- エンゲージメント率の確認: フォロワーが多くても、いいねやコメントが極端に少ないアカウントは避けます。
- 世界観の合致: インフルエンサーの普段の投稿トーン&マナーと、自社商品のブランドイメージが合っているかを確認します。
- 過去のPR投稿の質: 過去に他社のPRを行った際、丁寧なレビューをしているかチェックします。
STEP3:心に響く依頼文(オファー)の作成と送信
インフルエンサーの元には、毎日数十件の依頼DMが届いています。テンプレートのコピペとわかる文章は即座に無視されます。後述する「依頼文の書き方」を参考に、一人ひとりに合わせたメッセージを作成し、InstagramのDMや記載されているメールアドレスへ連絡します。
STEP4:商品の発送とフォローアップ
依頼を承諾してもらえたら、迅速に商品を発送します。
- 手書きのメッセージカードを同梱する: 商品単体ではなく、手書きのお礼状や、商品の魅力が伝わるパンフレットを同梱することで、インフルエンサーのモチベーションを高め、投稿率を向上させることができます。
- 到着確認: 商品が到着した頃に「無事に届きましたでしょうか?」と丁寧なフォローアップを行います。
STEP5:効果測定と関係構築(アンバサダー化)
投稿が完了したら、必ずお礼の連絡を入れます。また、リーチ数、保存数、自社サイトへの流入数などを計測します。素晴らしい投稿をしてくれたインフルエンサーとは一過性の関係で終わらせず、長期的なアンバサダーとして継続的にお付き合いしていくことが理想です。
【コピペOK】返信率が劇的に上がる!ギフティング依頼文の書き方とテンプレート

ギフティングの成功は「最初の1通目」にかかっています。インフルエンサーに「この企業は自分のことをしっかり見てくれている」と思わせるためのポイントと、実践的なテンプレートを紹介します。
依頼文を作成する際の3つの絶対条件
- なぜ「あなた」に依頼したのかを明記する: 「先日の〇〇の投稿を拝見し、〜という理由で弊社の商品と親和性が高いと感じました」と、個別化したメッセージを必ず入れます。
- ギフティングの条件を明確にする: 無償提供なのか、報酬があるのか。投稿は必須か、任意か。どのSNSでの発信を希望しているかを包み隠さず記載します。
- 簡潔で読みやすく: 長すぎる文章は読まれません。箇条書きを活用し、スマホでスクロールせずに概要が伝わる長さに留めます。
実践テンプレート:Instagram DMでのギフティング依頼例文
【件名】
【商品提供のお願い】〇〇(ブランド名)の〇〇(担当者名)と申します
【本文】
〇〇様
初めまして。
〇〇(ブランド名・会社名)の〇〇(担当者名)と申します。
いつも〇〇様のInstagramを拝見しております。
特に先日の「〇〇に関する投稿」での、丁寧なレビューと美しいお写真に大変魅力を感じ、〇〇様のフォロワー様にも弊社の新商品がお役に立てるのではないかと考え、ご連絡いたしました。
今回、弊社で新しく発売いたしました「〇〇(商品名)」を、〇〇様にぜひご体験いただきたく、無償でご提供(ギフティング)させていただきたく存じます。
【商品のご案内】
・商品名:〇〇
・特徴:〇〇(簡潔に1〜2行で)
・商品URL:[URLを記載]
【ご相談内容】
本件は無償での商品提供となります。
もし商品を実際にお試しいただき、お気に召していただけましたら、ぜひ〇〇様のInstagram(フィードまたはストーリーズ)にて率直なご感想をご紹介いただけないでしょうか。
※PR指定や投稿の強制は一切ございません。率直なご感想をお聞かせいただけますと幸いです。
ご多忙の折に大変恐縮ですが、もし本件にご興味を持っていただけましたら、〇月〇日(〇)までにご返信をいただけますと幸いです。
商品の発送手続きについてご案内させていただきます。
突然のご連絡にて失礼いたしました。
〇〇様とご縁がありましたら、大変嬉しく存じます。
ギフティング依頼における最大の注意点:ステマ規制と炎上対策

インフルエンサーマーケティングにおいて、絶対に避けて通れないのが「ステマ(ステルスマーケティング)規制」への対応です。
2023年10月施行の「ステマ規制(景品表示法指定)」とは?
2023年10月1日より、ステルスマーケティングは景品表示法の違反(不当表示)となりました。企業からインフルエンサーに対して商品を提供し、投稿を依頼しているにも関わらず、それが「広告(PR)」であることを隠して発信させる行為は法律違反となります。
ギフティングにおける具体的な対策
無償のギフティングであっても、企業から商品を提供して投稿を依頼した時点で、企業とインフルエンサーの間に「事業者の表示」としての関係性が成立します。したがって、以下の対応が必須です。
- 「#PR」「#商品提供」などのタグの明記: 投稿の先頭や、ハッシュタグの最初など、ユーザーが必ず目にする位置にPR表記を行うよう、依頼時に必ずルールとしてお伝えします。
- プラットフォームのタイアップツール利用: Instagramの「タイアップ投稿ラベル」など、各SNSが用意している公式の広告明示機能の使用を推奨します。
これを怠ると、インフルエンサー側ではなく「依頼した企業側」が行政処分の対象となり、企業ブランドが甚大なダメージを受けます。法務的なチェック体制がないまま見切り発車で行うのは非常に危険です。
プラットフォーム別:ギフティングの特性と選び方

ギフティングを行う際、どのSNSを中心に依頼するかが成功の鍵を握ります。各プラットフォームの特性を理解しておきましょう。
| プラットフォーム | 特徴とギフティングの相性 | 向いている商材 |
| 画像・短尺動画による視覚的訴求が最強。発見タブによる拡散や、ストーリーズからURLへの直接遷移(購買)が狙いやすい。 | コスメ、アパレル、旅行、インテリア、食品 | |
| TikTok | 爆発的な拡散力(バズ)が魅力。フォロワーが少なくてもアルゴリズムにハマれば数百万再生される可能性がある。 | 若年層向け商材、日用品、お菓子、ガジェット |
| YouTube | 長尺動画による詳細なレビューが可能。検索性が高く、数ヶ月後にも検索経由で視聴され続ける資産性の高いUGCになる。 | 家電、高額商材、ゲーム、詳細なチュートリアルが必要なコスメ |
| X(旧Twitter) | リポスト(RT)による二次・三次拡散が得意。トレンド入りを狙うようなキャンペーンと相性が良い。 | キャンペーン告知、マンガ、BtoB向けサービス |
自社の商材がどのプラットフォームのユーザー層に刺さるのかを見極め、適切なインフルエンサーにアプローチすることが不可欠です。
ギフティングの裏側:なぜ「自社運用」は失敗しやすいのか?

ここまで、ギフティングの素晴らしいメリットや手順を解説してきましたが、実際のところ、企業の担当者が「自力(社内リソースのみ)」でギフティングを実施して成功するケースはごく稀です。
最初は意気込んで始めたものの、数ヶ月後には「手間ばかりかかって成果が出ない」と頓挫してしまう企業が後を絶ちません。なぜ自社運用は失敗するのでしょうか?そのリアルな壁を解説します。
失敗の理由①:リストアップとDM送信の「圧倒的な泥臭さ」
10件の投稿を獲得したい場合、返信率を考慮すると、最低でも100〜200人のインフルエンサーをリストアップし、一件ずつDMを送る必要があります。
- 条件に合うアカウントを何時間も探す
- エクセルやスプレッドシートにまとめる
- 一人ひとりにカスタマイズした文章を書いて送るこの作業だけで、マーケティング担当者の業務時間のほとんどが奪われます。
失敗の理由②:アカウント凍結(シャドウバン)のリスク
InstagramなどのSNSプラットフォームは、短期間に同じようなDMを大量に送信するアカウントを「スパム」と判定し、アカウントの一時停止や凍結(シャドウバン)を行うことがあります。企業の公式アカウントが凍結されてしまうと、これまでのフォロワーや信頼を一瞬で失うことになります。
失敗の理由③:進行管理とやり取りの煩雑さ
運良くDMの返信が来ても、そこからが本番です。
- 「商品が届かない」「サイズを間違えた」といったイレギュラー対応
- 「投稿の期限が過ぎているのに音信不通になる(飛ぶ)」インフルエンサーへの督促
- ステマ規制(#PR表記)が守られているかの全件チェックこれらを自社の少人数体制で完璧に管理するのは、物理的に不可能です。
失敗の理由④:インフルエンサーの「本質的な質」を見抜けない
フォロワー数を「買っている」アカウントや、プレゼントキャンペーンばかりでエンゲージメントが全くないアカウント(いわゆる懸賞アカウント)を、見よう見まねの担当者が見抜くのは非常に困難です。結果として、無駄に商品と送料だけを消費してしまうことになります。
成果を最大化するなら「運用代行(外注)」を強く推奨する理由

上記のような膨大な手間、法的リスク、そして目利き力不足による失敗を防ぎ、ギフティングによる売上拡大・認知向上の成果を確実に出すためには、インフルエンサーマーケティング専門の「運用代行会社(代理店)」へ依頼することが最も賢明で確実な選択です。
ギフティングの運用代行を活用することで、以下のような絶大なメリットが得られます。
メリット①:自社のリソース(時間)をコア業務に集中できる
リストアップ、DM送信、条件交渉、商品の配送手配、ステマチェック、効果測定のレポートティングまで、泥臭い業務をすべてプロに丸投げできます。担当者は「上がってきたレポートを確認し、次の戦略を練る」という本来のマーケティング業務に専念できます。
メリット②:独自データベースによる「質の高い」キャスティング
運用代行会社は、過去の膨大なデータから「フォロワー数が少なくても、熱狂的なファンを抱えており、コンバージョン(購買)を生み出せるインフルエンサー」を熟知しています。ツールによるエンゲージメント分析や、フォロワーの属性(男女比、年齢層)の裏付けをもとに、確実に響くキャスティングを実現します。
メリット③:法令遵守(ステマ対策)と炎上リスクの徹底排除
景品表示法や薬機法など、SNSマーケティングに関わる最新の法律を熟知したプロがディレクションを行うため、企業のブランドを脅かす炎上リスクを最小限に抑えることができます。投稿内容の事前・事後チェックも代行会社が厳格に行います。
メリット④:インフルエンサーとの強力なネットワーク
代行会社は、多数のインフルエンサーと既に良好な関係値を構築しています。そのため、企業が新規でDMを送るよりも圧倒的に承諾率が高く、また「良質なUGCの二次利用交渉」などもスムーズに進めることが可能です。
よくある質問(FAQ)

ここでは、インフルエンサーへのギフティング依頼について、よくいただくご質問に回答します。
Q. ギフティングのDMを送った場合、返信率はどのくらいですか?
A. ターゲットや商材、アカウントの知名度によりますが、見ず知らずの企業からの無償ギフティング依頼の場合、返信率は「5%〜10%程度」と言われています。だからこそ、質の高いリストアップと、運用代行が持つ独自ネットワークの活用が重要になります。
Q. フォロワー数は何人くらいの人に依頼するのが最適ですか?
A. 目的によりますが、ギフティングにおいて最も効果が高いとされるのは「マイクロインフルエンサー(1万人〜5万人)」や「ナノインフルエンサー(1,000人〜1万人)」です。彼らはフォロワーとの距離が近く、エンゲージメント(いいねやコメントの熱量)が非常に高いため、実際の購買行動に繋がりやすい傾向があります。
Q. 契約書や誓約書は必要ですか?
A. トラブルを防ぐためにも、最低限のルール(PR表記の徹底、二次利用の可否、他社ブランドへの誹謗中傷の禁止など)を記したガイドラインや同意書を提示し、オンライン上でも良いので承諾の記録を残しておくことを強く推奨します。運用代行会社を利用する場合は、これらの法務的な契約周りも一任できます。
Q. 無償提供の場合、絶対に良いレビューを書いてもらえますか?
A. ギフティングはあくまで「体験してもらう」ことが目的であり、内容のコントロールはできません。もしネガティブな意見が出た場合でも、それは消費者からの貴重なフィードバックとして受け止める必要があります。確実に訴求ポイントをアピールしたい場合は、「有償PR」として条件付きで依頼する必要があります。
まとめ:ギフティング依頼はプロに任せて、確実な成果を上げよう
インフルエンサーへのギフティングは、低予算で良質なUGCを生み出し、企業の売上や認知度を劇的に向上させる強力な施策です。
しかし、その裏側には「膨大なリストアップとDM送信」「ステマ規制への対応」「炎上リスクの管理」「インフルエンサーのディレクション」といった、気の遠くなるような実務が隠されています。自社の限られたリソースでこれらを抱え込み、成果が出ずに疲弊してしまう前に、専門ノウハウを持つプロに外注するのが現代のマーケティングの最適解です。
「ギフティングをやってみたいが、何から手をつけていいか分からない」
「過去に自社でやってみたが、DMの返信が来ず失敗に終わった」
「ステマ規制が怖くて、インフルエンサー施策に踏み切れない」
このようなお悩みを抱えている企業様は、ぜひ一度、インフルエンサーマーケティングの運用代行サービスをご検討ください。貴社の商材に最適なインフルエンサーの選定から、効果測定、二次利用まで、一気通貫でサポートし、最速で最大の成果を創出いたします。
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プロフィール|記事監修/著者

富田竜介:株式会社TaTap代表
企業のSNSマーケティング支援を行い、Instagram・TikTok・X・YouTubeの運用設計から制作、改善まで伴走。累計300社以上の支援実績をもとに、成果につながる運用モデルを体系化している。自社メディア/番組『SOCIAL TALK』でも、現場起点のトレンド解説や運用ノウハウを継続発信。机上の理論ではなく、運用現場の一次情報にもとづく実践知を強みとする。
著書:「99%の経営者は知らない中小企業のための正しい SNSマーケティング」
YouTube:「SNSマーケティング_TaTap」
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